2回目、アコースティックの夜が終わった。
歌だけで勝負する意欲的な試みだ。
落ち着いていて、心地よい。
今日、ピンで歌ったのはマイとルナ
そしてラスト2曲はパートを分け、一人一人がソロで歌った。
ルナは、ピンで歌った『ありがとう』こそ緊張でガクガクだったが(でも声質は「生きものがかり」さんに似てるね)、
ラスト『ふたり記念日』では伸びやかな声が出ていた。
要は「場慣れ」
それにしても『Sunburnd Heart』はイイ!
ボーカル二人が歌うバックに、儚く踊るメグしゃんの幻影が見えた。
で、思った。
prediaメンバーが鍛えてきたパフォーマンス。
こういうライブで、一人一人の歌唱力を試していくのは、是非続けてほしい。
では、ダンスはどうだ!
ソロダンスが観たい!
いつもライブでは目移りして、一人一人のダンスをじっくり観る、ということが出来ずにいる。
ボーカルが歌う脇で、ソロかペアでダンスを踊る。
ホントの力量が試される。
オーケストラは、一人一人がソロでも演奏出来る人の集合体だ。
ダンスユニットもそうだ。
一人一人の力量、存在感があってこそ、ユニット全体に厚みが出る。
どうだいディアラ
チャレンジするかい?
ソロのダンス!
《おまけ》
先日、ヌーカフェで初めて会い、prediaの話をした人が、今日ライブに来ていた。
今、prediaにハマり気味。
「なかなかprediaを知るチャンスってないですもんね」
そうなのだ。
誉めようが貶そうが、まずは大勢の人に観てほしい。
私も含め、prediaが僅かなファンのものになっているのはあまりに惜しい!
ライブの後、握手会まで参加するかは当人の勝手。
まずはprediaを観てほしい。
prediaと過ごすライブ、三千円は決して高くない。
写真、自分でも撮ったけど、ブレブレで全部ダメだった。
これはルナのブログから拝借。
ポニーテール、可愛かった~
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