日経平均、TOPIXには勝てず

 

ほぼ中小型株のパフォーマンスに近かったです

 

大型銘柄にもそこそこ投資しているつもりだったんですけどね。

 

 

 

要因として、

 

中小型株では、

 

長打が出ず、中小型の市場とほとんど変わらず

 

大型株では、

 

安定を目指した銘柄が日経平均やTOPIXと同程度のパフォーマンスが得られなかったこと

 

そして、そうした銘柄を20分の1ずつ持ってしまい、

 

銘柄選球額とポートフォリオのメリハリが足りなかったということだと思っています。

 

 

 

9銘柄は7月8日時点でマイナス、その内パフォーマンスの悪かった銘柄

①医療DX銘柄 

②デフレ銘柄

③通信銘柄

④機械銘柄

⑤葬儀銘柄

 

 

パフォーマンスの良かった銘柄

①医療期待化学銘柄

②自動車系商社

③自動車銘柄

④非資源強商社

 

仕方ないですね。

 

良い馬でこれくらいの価格帯という馬は、人気が集中しますね。

 

 

第2、3は、ローザブランカの22とエミーズプライドの22にしましたが、

 

此方も落選。

 

 

実績を減らしたくないという思いもありますが、

 

それならば出資できそうな馬に応募すれば良かったわけですので、

 

そういった意味では後悔先に立たずです。

 

 

一方で、これ以上損失も増やすのもなぁと思っています。

 

 

自分の2歳出資馬が来年未勝利で終わり、

 

来年も縁がなければ、

 

これまでとなります。

 

 

2023年

 

リバティーアイランド

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/95157.pdf

 

ソングライン

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93135.pdf

 

 

2022年

 

シャフリヤール

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93147.pdf

 

ジオグリフ

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/94132.pdf

 

スタニングローズ

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/94188.pdf

 

ジェラルディーナ

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93172.pdf

 

 

2021年

 

シュネルマイスター

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93144.pdf

 

グランアレグリア

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/91104.pdf

 

クロノジェネシス

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/91192.pdf

 

 

2020年

 

ラッキーライラック

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/90167.pdf

 

フィエールマン

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/90101.pdf

 

グレナディアガーズ

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/93182.pdf

 

 

2019年

 

アルアイン

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/89143.pdf

 

 

2018年

 

ステルヴィオ

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/90120.pdf

 

 

2017年

 

アエロリット

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/89127.pdf

 

タイムフライヤー

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/90156.pdf

 

 

2016年

 

リアルスティール

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/87142.pdf

 

メジャーエンブレム

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/88108.pdf

 

 

2015年

 

ドゥラメンテ

https://www.sundaytc.co.jp/catalog/pdf/87104.pdf

 

 

 

ツアー参加者には、もう既に人気発表がなされたという噂も耳しましたが、

 

サイト上に公になるのは、もうそろそろですかね。

 

 

牡馬のクラッシックを目指すのか、牝馬のクラシックを目指すのか、はたまたダート路線、短距離路線を目指すのか、

 

色々とありますが、

 

今年出資が叶うなら、個人的な目標は「体力がない」と言われない馬に出資することです。

 

 

身体がそれほど小さくない、冬毛がない、出来れば遅生まれも避けたいです。

 

 

値段が高い馬の方が、面倒見が良くなるように思う(ただ最近のセレクトセールからするとどれも安い馬かも)ので、

 

値段についても人気があって高いところ、出資できたらラッキー、できなくてもラッキーみたいにしようかと考えています。

 

 

あとは、他クラブさんの馬、セレクト・ミックスセールなどセリ出身の馬、他の牧場さんの馬も考慮して、

 

どこを狙っていくのが良いんだろうとすると、

 

切りがないですね。

 

 

 

 

 

ゆくゆくはクラッシックを!と

 

期待を込めて一大決心で申し込んだ2歳出資馬が、

 

調教師の先生から「体力面はこれから・・・」とのコメントを頂戴しました。

 

 

 

この厩舎の「体力不足」の類いのコメントを頂戴した馬は、

 

高額ディープインパクト産駒以外、ほとんど未勝利か、頑張っても1、2勝クラス。

 

 

そして、「体力不足」の類いのコメントを頂戴していない馬は、

 

叔父を始め重賞馬が多数で、未勝利は滅多にいないように見受けられました。

 

母も重賞で掲示板でしたが、「体力不足」のコメントを頂戴していなかったです。

 

 

 

一気に冷めました。

 

 

百万円強の回収不能を目の当たりにし、

 

募集の検討の方も冷めて参りました。

 

 

ただそうした年に、今年の牝馬二冠馬が誕生していたりするので、

 

人気馬を中心に当たっても当たらなくてもラッキー精神で行こうかなぁ・・・。