好きなBL本を読んだら満足度バク上がりの一方、紙媒体の小説しか読まんからどんどん電子化されてちょっと焦ってるガーン今日この頃wそしてハズレの本買ったらめっちゃ凹むしテンション下がる~~~wwガックリ好きなイラストレーターの絵につられちゃうからいっそのことそのイラストレーターが挿絵描いてる本から選んでみようかなってwやっぱり好みがあるからみんなのレビューだけが頼りなんだwwでもさ~(私もブーメランだけどもwあえていうけど)コイツガーンなに言ってんの?って思うレビューもあるわけよww兄弟で好きな子取り合って~みんなで仲良く楽しいねとかマジかおらァ!!なにいっとんじゃ~叫びとかドン引きしたりさwwぜんぜん参考にならないレビューもある。逆につまんな~いって感想でもこっちは楽しく読めたりねwwまあ地雷作品だってことは前もってわかるだけいいかww前も書いたけど嫌いなジャンルの作品が多すぎるからその中から好みに合う作品を探すのってホントに大変です。今はね~「ただおか」の松尾×祐樹にはまってるから年の差ものが読みたい。間違っても年下攻めじゃないから。この間読んだBL作品も2冊が年下攻めだったしwwなんでみんな年下に攻められる話が好きなのか。私はいくつになっても末っ子気質だから年下とかマジで興味ない。やっぱり金持ってて頼れる(文武両道の)兄タイプがいいわラブラブラブそれにしても松尾×祐樹の話が漫画でも小説でも続きがでればいいけどないなら雰囲気寄せた作品探すしかないし。でもさ、松尾ってかなり優しいじゃん。あんまりああいうタイプっていない気が。祐樹はにぶにぶだからじれったいところがまた尚よしだからなあ照れラブラブBL小説って手っ取り早い話が多いから読み切りでそこまでじれったい作品って読んだことないかもw私もそこまで気が長くないからいつもは冒頭からエロ多めの作品しか読まないしwこれまで読まなかったジャンルなんですよねwwチーン?だから作家さんも思いつかないwwそれにやっぱりBL作品は絵が命なのよお願い話がいくら面白くても絵が好みにあわなかったら半減しちゃう。理想はお話しも絵も好みの作品がやっぱり好きドキドキだけど、ぶっちゃけ一人の作家さんで面白いと思える作品は1~2作品くらいだからなあww昔みたいにシリーズものを読む気はあんま起きないしなあww好きな作家がアンソロジー作品でエグイテーマとかで書いてるの見たら嫌いになるから見ないようにしてるww絵が好みで話が最悪なのも嫌いだけどすくなくとも漫画じゃないから麗しいイラストだけを楽しむしかなさそう。よっぽどキャラが嫌いじゃなければ大丈夫かなww昔は陽キャショタとかも大丈夫だったんだけど今は陰キャの方が好みなんだ照れかといっていろんな相手に押し倒されちゃうけど心は一途みたいなキャラは大嫌いだし。強気な攻め様に身も心も一途に大事にされる話がやっぱ好きだし~。ぐでのこと守って~って感じww攻めの方は浮気してないといいなあって思ってる。あえてそこは触れない作品の方が好き。やっぱり男だからしゃーなしって考えもありそうだけどでもやっぱり操だてして欲しいって願望があるからかもねお願い束縛気質で独占欲すごいのに自分は好き放題はダメだと思いま~すムキーむかっそりゃこんなこじらせた地雷発言してたら当たりハズレもありますわwwだから今回はあえて絵に騙されてみる~~楽しみ~~ラブ(こりゃダメだわ滝汗

 

 

 

今回読んだ4冊のこっそりチキンレビューw尚タイトル&作者名は内緒ですw滝汗

 

 

まずは1冊目、いわゆるセのつくお友達がいる主人公(受け)の前に2人のイケメンが現れて恋人候補!?と舞い上がるけど実はその2人のイケメンは隠れ両想いで恋のさや当てじゃなく主人公がただの当て馬だっただけwその騒動で付き合ってた人への気持ちも変化して晴れて恋人同士になりました~ってオチでした。この作品は主人公2人のキャラデザもよかったし自覚ないけど明らかに相手のこと好きで割り切った関係じゃないよねwってのがわかるから読みやすかった。いつもならむしろライバルだった2人の方が気になるところなんだけど、イラストは好みだけど脇役のキャラデザが微妙だったのでスピンオフが出たとしても読まないだろうなって思いました。あああ・・・BL作品はマジで絵に左右される~~~w

 

 

2作目はまさにそれで絵だけが気に入った作品でした。実は以前こっそりレビューした「スピンオフはめっちゃお気に入りだけど本作は苦手」な作品と同じイラストレーターさんが作画されてた作品だったのでついつい買っちゃった。もちろん小説自体は別の作家さんの作品です。アウトローな世界観がかなり似た雰囲気でした。同じレーベルから出てて出版も同時期だからかもって今気づいたw今回読んだ作品はオムニバスだったので2話目は女の話さえなければわりとよかったかな。危険をあえて求めてしまう2人がどこまで生き延びれるかはわからないけど、そこは読者のご想像にお任せで、ってオチでした。1話目は痛々しすぎてとてもじゃないけど楽しめなかった。BL作品じゃなければまず手にも取らないだろう世界観すぎた。肝心のカプも好みにあいませんでした。受けの子が女と・・・ってとこでショック受けたまま先を読んでさらに過酷な展開になって絶望しかなかったよwドン引きしたまま浮上できなかった。3話目は別にいらなかったかなw全体的に世界観が怖すぎだしBL気楽に楽しめる作品じゃなかったです。絵だけは好みだからよけいに悲しい~~~ww私が気に入った別作家のスピンオフ作品とは似て非なる作品でしたね。絵に目がくらんだ~~ガーン

 

 

3冊目は前回もちょっとふれた失恋から始まる新たな恋を描いたスピンオフ作品です。この話大嫌いw今作では受けの主人公が新しい年下攻めくんと恋人同士になってハッピーエンドでしたよ?ただ主人公をふって本命と成就した元彼カプがやたらとフォローしてくるのにイライラしちゃったw私本命が大事すぎて手が出せなくて遊びまくるキャラって大嫌いなんですよwこれまでも気づいたらスピンオフ本ばっかり読んでたから同じような設定のお話しはあったんですけどここまで不快に思ったことはないんです。何が違うのかなあって思い返してみたら一応違いはありました。以下すんなり読めた設定。本命に完全にふられた攻め様だったことです。確かに主人公が攻めか受けかは大きいかも。あとは説明下手過ぎてごめんあせるだけど、遊び相手と別れて本命と成就したって流れと本命に逃げられて(その子は弟とくっつくって地獄)傷心中に関係を持った同期(知人レベル)に本気になって成就した流れだと印象が違うのかもね。まあ結局どっちのカプが好きかによりますが。中には片思いの相手の本命が弟だった・・って謎設定もありました。え?それただのブラコンでしょwwただBL作品におけるブラコン設定は想像を超えてくる萌え設定ってこともあるからライバルとしては十分ありなのかもw知らんけどwwあとね!そうだ!これだ!ふられたのが受けの場合なぜか麗人が多くない?逆に麗人ふってまで求めた本命はたいがい経験値0の若い子なんだよなあ。その辺りが趣味に合わないのかもなあw私も大人と子供(年齢的にはセーフで社会経験が乏しいって意味ね)のカプは嫌いじゃないのよ。最近だと「ただいま、おかえり」の松尾と祐樹のカプ激萌えラブしてるし。だから「俺なんか子供だし相手にしてもらえない」とかいじけてる様はそれはそれで可愛いと思うの。結局好きなキャラ同士でカプが成立したら大好きな作品になるし、え?なんでこいつなん!?てなったらもう大嫌いな封印作品になるだけなんだと思う。って長々と書いたけど今回読んだ作品の主人公はやっぱり自己中なとこが好きになれなかったなあ。片思いの相手にどうにか振り向いて欲しくて体だけの関係になったけど、自分じゃ一番になれないし好きな相手に笑顔でいて欲しいから本命の子をたきつけて成就するように後押しして身を引きました~ってなにやってんの?なにがしたいの?って感じだったんですよね。誰もがみんな一番好きな相手と結ばれるわけじゃないよ?一人よがりすぎて草。健気だとか思ってんの~?なら最初から手出すなし~むかっこれ私が本命の立場なら楽しみにしてたド○ノピザ(パイナップルハム&アンチョビ黒オリーブ・・・びっくりメニューから消えた~?あせる)のトッピングだけ全部食われて具なしピザを「先にいただいちゃってごめんね、ちょっとつまみぐいしたけど・・はい、これはもう君のものだよ。残り物でよければ美味しく食べて、ごちそうさまでした」って笑顔で返された感じになりそうwwそれ嫌じゃね~?無理じゃね~?ピザはトッピングとのハーモニーでしょーが!!って脱線しすぎたびっくり補足しとくと私むしろ一番の本命じゃなくて体から関係もっちゃった相手をちゃんと大切にして添い遂げる覚悟をもてる攻め様が好きだなあ。(例、薔薇ノ樹二薔薇ノ花咲ク。要←土田×金子)結局理想とか憧れより実生活をともにした相手を大事にできるかがその人の器だと思うの。理想追い求めて迷走するやつは霞でも食っとけwって思うわww(あ、私かもw特大ブーメランぐさっ)まあそんな感じで本命カプがでしゃばりすぎで面白みが半減しちゃったかなあってお話しでした。

 

 

4冊目はなんだっけ・・・あこれもスピンオフだわあせるシリーズ作品のサブキャラ同士のお話しでした。レビューもチェックしたけど「いたっけ?そんなやつw」くらいの立ち位置のガチな脇役みたいw登場しないけど人物紹介もされてて、他作品もよろしくね~って紹介されてたけど他作品のカプはあんま好みじゃなかったからわざわざ確認する手間はぶいてくれてありがと~wwそれはさておき今回買った本が1冊目がぎりぎり面白かっただけだったので4冊目はまあ暇つぶしくらいにはなったかな。社会人ものなんだけど大学出て7年も片思いしてます・・とかどんだけ気が長いの?本命にふられた後は遊びまくってました~とかいるか?あんまり主人公2人の魅力が伝わってこなかったなあって。絵も綺麗なんだけど好みに微妙にあわなかったし。真相わかってもしょうもなとしか言いようなかったわwまあだから可もなく不可もない作品ですね。

 

 

たまたま選んだ作品がスピンオフばかりなのはなんでなんだろうwwたぶん私の好みの幅が狭いんだろうね。本編も面白いけど気になったサブキャラの話もいいよねってなったら一番素敵だけど(例「ただいま、おかえり」・・松尾×祐樹は好き。ただしおとさんと双子はごめん、興味ないってか無理・・wwあれどっちかだけとならまあいいけど共有は一番嫌いなんだ・・そもそもどっちが受けなのかしらww年下攻めも苦手なんだ)私が読むスピンオフは本編でふられたキャラを主人公にすえたお話しばかりな気がする~。あらすじと、レビューだけで当たり作品を見極められる勘をもっと研ぎ澄まさねば~~wwそして絵に目がくらんじゃダメってことっすわ滝汗

 

一応アニメは10話まで見ました。その時から気になってたのが主役の藤吉(腐女子・・・ふじょし・・・びっくり)ファミリーの友人でヘタレエリートでαの松尾知泰(ともひろ)と藤吉家隣人の超ドンカン大学生でβの平井祐樹(ゆうき)くんとの関係どうなっちゃうの!?ってとこ。そこに食いついちゃったんだわ照れアニメではいい雰囲気でサブキャラの恋愛未満のエピソードを小出ししてくるけど全12話で全てを描くのは無理かなって。松尾×祐樹に特化した続編なり特別編なりがあればいいけどお願いあくまでもメーンは藤吉ファミリーだからサブキャラだけにバランスが大事だから未消化で終わりそうwそんなわけでとりまコミックスを読んでみたらちゃんと2人の関係が牛歩ながら進捗が描かれてた~~ラブそれがまたかなりじれったくて微笑ましすぎるんですけど照れドキドキどう考えても普段はドライで塩対応だろう松尾が祐樹にはデレまくりコワがらせないように嫌われないように慎重に愛を育んでてさ照れラブラブまあ大人としてのメンツやらカッコつけもあってちょっと本音をなかなか明かさないから友人の藤吉弘(ひろむ)からも「姑息」って言われてたね。そもそも松尾が素敵に見えるのだって全部祐樹目線で描かれてるからだと思うし。主役の藤吉夫婦はまさに運命の魂の番として出会いつつ、結局は互いへの信頼で絆を深めて結ばれた過程や心情がかなり丁寧に描かれていたのに対し、松尾を好きって自覚する過程でこれまで知らなかった様々な感情を知って戸惑いつつけっして魂の番ではない自分が松尾の特別な存在になれるのか互いに手探りで恋愛を進める様がめっちゃ初々しくてよかったです。このあたりじっくり見たいなあお願いドキドキ同人誌とかはわかんないしwできれば松尾×祐樹が主役のBLノベライズとかで出ないかなあお願いちゃんと最後まで結ばれて欲しいし~~ラブ想いが成就して家族になって未来を共にするところまで描いて欲しいなあ照れ女性が恋愛対象だった松尾の過去はあんまり知りたくないけどw祐樹君の方は松尾以外とはなにもないって信じてるw(あったらショック~~えーん)小説出て欲しいなあお願い補足  私攻め受け両方の視点があった方が好きなんです。

 

 

とりあえずスピンオフ作品のBL読み終わりました。こっちの主人公(受け)を振った本作の攻めが「俺は振ったお前のことも心配だ~~」ってイイ男気取りでなんなんコイツってイライラしっぱなしだった。破局して気まずい二人の仲を取り持つぶんどった受け(若い!?)がウザすぎてワロタ。失恋から始まる話はただのスパイスとしてならいいけどわりとマジモードで振った相手も登場人物だとなんだかいたたまれないですね。少なくとも私は本作のカプ二人とも嫌い。デリカシーなさすぎ~~wで、肝心のスピンオフで描かれた新たな恋のお相手は年下のヘタレだったからなお微妙。破局した相手に応援されるなんて情けなw最後はちゃんと新たな恋は成就したけど心底よかったとは萌えれない。前作の失恋がきっかけだからしかたないけどそれにしても未練たらたら過ぎて引きずり過ぎで手放しで喜べなかったかな。あくまでも架空の存在としてなら受け入れたかもだけどしっかり本作で描かれてるキャラだけにちょっと生々しい設定すぎたかもね。そもそもせっかっくお似合いなのに破局しちゃうこと自体嫌だなあ。私けっこう片思いだけどせめて体だけでも・・・・って一途な話好きなんですよ。だから本命と上手く行ったからサヨナラしちゃう話は苦手かも~。遊びならまだしも大切な友人だから恋人ができても友達に戻りたいとか地獄ですか?そんな感じの複雑な心地がするお話しでございました。私はやっぱり片思いが成就する(好みのカプ限定)お話しが好きよ。で、考えた結果の解決策がこちらなんですが。その1まず破局した本作のことは忘れる。その2別作家だけどイラストが同じ別の小説を用意する。ポイントは親友の立ち位置の片思いしてる受けが乗り気じゃない攻めに迫って体だけの関係を持ったって類似設定だけど最後は本命になれたって別作品を読む。イラストが同じ人だからあんまり違和感ないw脳は騙せる気がする~~~ww滝汗

 

 

BL作品てイラストで選んじゃう時あるから、内容&絵込みでめっちゃ気に入った本(これも別作品のスピンオフで本作は無理な2部作だった)があったんです。同じイラストレーターさんの別作家作品をこれから読む予定なんだけど別作品だけどキャラデザがほぼ同だからか合間に女性とのえっつガーンむかっがあるから見た目似てるキャラだけにとっても複雑な気分で割り切れなくて凹んでるガックリこれは別のお話しだからって言い聞かせる・・・・また真逆の割り切りをしないといけないのがねw

 

これから読むぞ~って用意したBL本にさっそくモヤモヤしてしまいました。ありがちな設定で本作&スピンオフの2部作になってる作品。私が今回読むことにしたのはそのスピンオフの方です。恋人同士だったけどお互いに運命の相手じゃなかったから受けが身を引いてそれぞれ別の愛を探して二組のカプが成立する系のお話しね。苦手な年下攻めだったけど絵が好みだったのw本作の方で別れた攻め様には別に心に秘めた本命がいてその受けが本作の主人公。スピンオフの方では身を引いた受けが新たな年下の攻め様と結ばれるお話しのようです。以前も似たような設定のお話しを別作品で(やっぱりスピンオフで)読んだんですけどそちらは新しい相手の方が好みだったのでよかったなって思ったんです。でも今作はむしろ別れないでほしかったなあ・・・って思っちゃった。そもそも相手の気持ちが自分にないの承知で関係を持ったくせに一番になれないからってじゃあ本命の相手に返しますよ、身を引きますよってずいぶん勝手じゃない?そんな程度なら手を出さないでほしかったよね。本作の主人公がどんな子かは知らないけど長い間別の相手と関係持ってた攻め様と運命の相手として結ばれるなんてw身を引いた方は悲劇のヒロインな私って感じだろうけどさ。結ばれた方は振り向いてもらえただけでも幸せ~って思えるならいいけど私なら無理だろうなあ。一生しこりは残ると思う。本音は別れないでほしかったわね。なんか勝手な二人のせいで好きな子も互いも傷ついてるのが嫌だわ。積年の想いが成就したんだとしても別の相手とできてた男選ぶなんてなあって本作の主人公を祝福できないかもw結局好みのカプが破局したらつまらんと思うし別の相手がいたんだってショックでも新しく成立するカプが好みならそこまで気にならないってことになるかな。BLではよくある設定だけどすでに別の誰かと付き合ってる相手を略奪&振り向いてもらえるまで頑張る系はやっぱりあんまり好きなジャンルじゃないかも。失恋から始まる話はまあいいとしても失恋した時の話まで作品としてあるのは抵抗感ありますね。あらすじだけだとそこまで見きれなかったなあ。あとがき&関連書籍のページを見てやっと気づいた時には遅すぎた。本作(は今後も読まないけども)で振られちゃった麗人の新たな恋、とりあえず読むか~~ww

レベル287(286?)wメタファーのルイ様妄想で2週目をプレイ中です。

アップこちらネットで見つけたゴッドウィン様のレシピをいじったものですw

 

 

今回はついに王になることができました。ホーラ・ルー→王朝モーグ→ステ振り直しで信仰特化(80)→狭間ラスボス(ラダゴン&エルけも)→ラダーン祭り参加で影の地へ凸って感じの流れとなりました。当初ラダーン終わったら再ステ振り直しの予定だったんですが信仰値80あったらひらめき電球「ミケラの光」が使用可能なのでとりあえずそのままで影の地へ凸しました。狭間の方はまだ追憶ボス&破片の君主(ライカード&マレニア)など残ってますがひとまず放置しちゃたw影の地の方は1週目は加護集めのためにレラーナスキップをしたので2回目は順路通りに進めて、各NPCと共闘。今回は神獣獅子舞(フレイヤ共闘)レラーナ(レダ共闘)でクリアしました。先を急いだのは理由があって、今回はメタファーリファンタジオのルイ様妄想でプレイのためルイ様の神々しい演出も兼ねて「ミケラの光」「金仮面装備」などを使用の他にもう一つ、「坩堝の諸相、翼」をゲットしたかったんです。懲罰砦にいる黒騎士?から取れるのでさっそく行って取ってきました(間違えてエンシス城塞のガルーと戦ってしまったw)実際使ってみたけどそんなに飛ばないけどとりあえず翼はルイ様に似合うからよかった~~ラブマジ神戦技だったわ照れ次からもひとまずDLCエリアを気ままに探索の予定ですウインク

 

先日メタファーリファンタジオクリアして、その後もアニメの一挙配信見たり読書三昧してたんで久々にぶっ倒れてしまいましたwだからエルデンリングは今日はお休みwただ動画はなにか見たくてたまたま見つけたデモンズソウルの実況動画などを見てたんだけど自分でやるのはやっぱり無理かなあってwでもホラーテイストで好きな雰囲気の作品だって思いました。だからデモンズソウルはとりあえず実況動画の方で楽しみつつ私はエルデンリングをやりますねw(まあ買っても積みゲーの予感しかないからこっそりやると思う)エルデンリングですけど今はメタファーのルイ様で王を目指す妄想プレイ中です。2週目だからサクサク進むから楽し~。エルデンリングは2週目と3週目が本当に楽しいですよ。1週目はレベリング地獄でひたすらだるいだけ。それにしても他のソウルシリーズを見ると改めてエルデンリングが初心者に優しい仕様なんだっての実感しますね。たとえば私は苦手だからしないけどバッタ切りって過去作からあったんだと思ってたけどそうでもなかったりね。クリアしたダクソ3は一応ジャンプあったけどエルデンほどのジャンプじゃなかったし。過去にキングスフィールドシリーズを少しだけやったとはいえフロムって全然知らなかったからほぼエルデンリングが初めての○にゲーだったのであんまり抵抗なかったんですけどそこからブラボやって挫折、ダクソ3やってなんとかクリアしたくらいですかね。あ、別会社だけどライズオブPも2週目で放置してたんだった。○にゲーが好きかといわれればそうでもないけど実況動画などは楽しんで拝見してるので見てる分には好きですね。ゲームはそんな感じかな。思ったよりはやくメタファーが終わっちゃったからなあwさすがにレベル1からの2週目をやる気はなかなか起きなくて。たぶんメーンストーリー以外ではレベリングとアーキタイプの交流くらいしかやることがないからそういう仕様なんだろうなあwそもそもレベル低かったらMP足りなくて上位の技なんて使えないだろうし引き継げてもなあって感じ。周回するのはちょっとねえwだから来年発売予定のモンハンの新作が待ち遠しいですね。ただそれまではやっぱり安置はエルデンよねってなっちゃいそう。

 

レベル278になりました。メタファーリファンタジオ、クリア記念として王になれなかったルイ様をエルデンリングで王になっていただくために2週目妄想プレイ中です照れすでに王朝まで到達済みだったので今回はその続きで王都で黄金のゴッドフレイ&モーゴット戦、巨人山嶺で火の巨人戦、ファルムアズラで神肌のふたり&マリケス戦、灰都でギデオン戦までを一挙にやりました。マリケス戦の前でステ振り直しをして知力を削って神秘80まで上げて出血武器(モーグの聖槍)を有効に使いました。うつしみには祈祷&魔術の両方が使える大いなる彼方の杖で「拒絶の棘」などを使ってもらいました。火の巨人戦でうっかりクララ出してやり直し(星見の廃墟でイベントやったの忘れてた滝汗)マリケスはほぼ相打ちだったけど負け判定になっちゃった。ひどい~~えーんその後灰都で金仮面卿から完全律の修復ルーン&金のおパンツキラキラセットをゲットできました~。これで一歩ラスボスのルイ様風になったぞ~。あとは「ミケラの光」が使えるようになったら尚いいんだけどなあお願いとりあえず今回はギデオンまでを終えたので次回はいよいよホーラ・ルー&ラスボス戦になると思います。ただ現在持ってる雫の幼生はできるだけ温存したいので効率を考えてホーラ・ルー終わったらまたステ振り直しする前に王朝のモーグ&マレニアを先にやるかもしれません。気力次第だけど理想としては技量神秘の出血ビルドで倒したいので。逆にラスボス(ラダゴン&エルけも)とラダーンは信仰特化の方が戦いやすいかな。それがクリアできればDLCエリアもやりたいなお願い

「ただいま、おかえり」はオメガものだけどアニメの再配信を楽しみにしてる。そっかオメガって子供できるって設定だったかw知らなかったなあwフェロモンまき散らすやっかいな体質の方が気がかりだったけど番ができてハピハピなのはやっぱり幸せでいいな。まあ、個人的には隣人の祐樹と弘の同僚の知泰が気になる。めっちゃお似合いの予感がするから期待したいお願い

 

 

とりあえず面白いBL本が欲しくて探してるんだけど素敵な表紙に惹かれるけどシリーズものばかりでなかなか手が出ないんですよ。もう何度も言ってるけど「絵に騙されちゃダメ!」って言い聞かせてる。逆に話は面白いけど絵が好みじゃないこともありますけどね。これから続く作品を待つ楽しみもわかるけどだらだら続くBLものの中にはマンネリ打破のために嫌な展開になったりするものもあるから慎重になっちゃう。だからどうしても気になるなら最終巻出てからレビューを確認して地雷チェックをしてから読む方がいいかもなってw今回読むのやめた作品もいろいろ気がかりがあってやめたんです。たとえば過去10年○○の愛人だった・・・とか。え・・?そのエピソードいる?すでに流せなくなり読むのやめましたハートブレイク他にも遠距離恋愛で~××を使って代理の人と楽しみました~とwえ?コイツなに言ってんの?ってどんよりガックリそれどころか愛の証明のためにみんなの前で××しま~すとか・・・いやいやいや無理だってハートブレイクレビューは大満足です~とかなってたけど価値観違いすぎ~~ww極め付きは元嫁と子供作ってきたから今日から2人で育てようってシチュだったムキーむかっありえんでしょそんなんむかっシリーズ作品はもう諦めようかなあ・・・ガックリシクシク。やっぱり即物的な読み切りの話の方が手っ取り早くて好きよ。過去の(男、女)話なんて読みたくないもんムキー進行形の不貞も許せないむかっ三角関係とかはもともと好きじゃないし~(当て馬ならよし)あとたまたまかもしれないけどスピンオフ作品の方が好みにあうかも~。じゃあ本作はって確認したら好みにあわなすぎてスピンオフキャラの立ち位置確認だけのただの資料扱いになる。あとがきで作者さんが「(本作の)受け派です」書いてあって「あ・・・そうなんだあせる」ってなって作者と好みが違い過ぎて読んでて心配になったりすることもある。作品がどうっていうよりあくまでも私の好みが限定されてるからなあ。

 

 

 

そもそもよほどお気に入りの作品でないとそこまで腹立たないし。BLじゃないけど今アニメでやってる「来世は他人がいい」なんて3話目にして冒頭から他の女にてへぺろぺろぺろしててドン引きしたわw奉仕好きな男か・・・ううむ。ただやっぱりキレるのは違うからこちらが(あ、これが通常運転)って理解してハードルを下げるしかないでしょwちなみに私はあの二択なら翔真がよい。でもきっとどっちもどっちだろうwwどうなるんだろうね滝汗

 

 

まあいいやあせるともかく好みに合うBL本はまだまだあるはずお願いだからたまに乱獲したくなるんです。最近は電子書籍しかないこともあるけど紙媒体しか無理ガックリあと気のせいかもしれないけどなぜか好みにあう作家さんってA型の方が多いな。ん?ってひっかかる時はだいたいB型な気がする滝汗猫飼ってる方も多い気が・・・。それはさておき私も昔に比べたら好みもだいぶ変わったので持ってる本じゃ今の好みに合わないこともあるから新しいBL本が欲しいんです。今は大人同士で(アウトロー含む)他業種カプが好きですね。黒髪のガチムチ攻めと美麗茶髪(俺様)な受けが好み。びっくり気づいたら借金背負ったホスト受けばかり見てるかもしれない。ともかくこれからも素敵なBL作品に出会いたいな照れ

 

土日は夏目友人帳5、6シーズン一挙見てた。夏目と言えばニャンコ先生だけど毎度いろんなバージョンのニャンコ先生に萌えますね。今は7シーズンが放送されてるけど6シーズンってかなり前だったんですね。私は夏目はアニメしか見てないから原作漫画の方は見たことないけどもし最終巻まで出たらそのうち全巻揃えて読みたいな。アニメの方はどのシーズンを見ても面白いし楽曲もいいからぜひ最後までアニメ化されるといいですね。夜は夜で「地獄楽」の一挙やってたので途中まで見たけど現時点で面白いかは判断は保留ってことでw劇場版物の怪制作したツインエンジンだけにかなり映像は綺麗なんだけどストーリーがなあwなにより主人公がパッと見鬼灯の冷徹の茄子ちゃんに見えるのが微妙。生首怖いし出てくる怪物のデザインもえげつないし、後全体の雰囲気がちょっと鬼滅っぽいかな。まあそのうち気が向いたら見るってことでw

 

 

 

今回読んだ作品は表紙でまずビビッラブときた作品でした。タイトルで察しカラーイラストがとても素敵でキャラ(カプ)もよかったのでしっかりネタバレサイトでレビューも確認して購入を決めました。水壬楓子さん作の「たとえ業火に灼かれても」です。BL作品にはめずらしくサスペンスもので、雰囲気的には両想いのソフトな白夜行って感じかな。ある事件をきっかけに心を凍らせて生きてきた幼馴染の2人が14年越しに再会できたけど互いに想いながらすれ違ってしまう重苦しさもありつつ最後やっと結ばれたときは本当によかったなって。30歳同士だからお互いに「それなり」の経験はあるけどずっとお互いを忘れられなかったから想いが通じてよかった。この2人の成就は当然苦しみもともなうものだけど2人で抱え合って生きて欲しいですね。BLだからえっつはあるけどプラトニック期間が長いし事件も起きるからラストにやっとラブシーンがあるだけだったのでちと物足りなさはあるかなWイラストもカラー以外はほぼ通常シーンの挿絵ばかりだし(ラブシーンは1か所だけ)キャラ文庫にしてはかなり厚みもあるし(372頁)サスペンスとしても読みごたえ十分でした。ミステリー作品ってほぼドラマとか映画でしか見なくなったしましてBL作品でってなるとほぼないからとっても新鮮な気持ちで読むことができました。そもそもいつもはもっと即物的でえっつシーン多めなBL本しか読まないからたまにはこういう硬派な作品を読むのもいいですね。二人は闇を抱え込んでしまったし互いに想い合うことでさらに傷つくこともあるかもしれないけど私はハッピーエンドだと解釈してます。例えるならマダミスの「このひと夏の十五年」で一推しエンドの○○○(犯人名)との対話エンドの時と同様の心地ですね。一緒に生きて行こうね~って思ったら幸せ~みたいな感じ?まあ創作ものだから許して欲しいw滝汗