Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -75ページ目

(6月14日 サンスポ)奥川恭伸、また勝てず 6度目先発も4失点 ZOZOマリンでの千葉ロッテ戦

 

(6月14日、サンスポより)

 

(日本生命セ・パ交流戦

ロッテ5x-4ヤクルト

1回戦、ロッテ1勝、13日、ZOZOマリン)

 

〝6度目の正直〟とはならなかった。

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

5月3日の阪神戦(甲子園)以来

今季6度目の先発登板に臨んだが

六回途中8安打4失点。

 

打線の援護を守り切ることができず

「勝っている状態で

リリーフにバトンを渡したかった」

と悔しがった。

東京ヤクルトスワローズ

千葉ロッテマリーンズ

(6月13日 サンスポ)ヤクルト写真ギャラリー サヨナラで4連敗6.13 奥川投手先発 ロッテ戦

 

(6月13日、サンスポより)

 

(日本生命セ・パ交流戦

ロッテ5×-4ヤクルト

1回戦、ロッテ1勝、13日、ZOZOマリン)

 

ヤクルトはサヨナラ負けで4連敗。

 

4-4の九回1死一、二塁で救援した

大西広樹投手が、打者・山本の

4球目、5球目を連続暴投する

珍しい結末となった。

 

打線は1-1の二回に

武岡龍世内野手が同点打。

 

3-1の四回には

山田哲人内野手が適時打

伊藤琉偉内野手が逆転の2点打を放った。

 

先発した奥川恭伸投手は

5回1/3を8安打4失点。

勝ち負け付かず

今季初勝利はならなかった。

(6月13日 パリーグTV)交流戦ロッテvsヤクルト 第1回戦は4対3でロッテ勝利 奥川投手先発

 

(6月13日、パリーグTVより)

 

6月13日

ZOZOマリンスタジアムで行われた

千葉ロッテと東京ヤクルトの

「日本生命セ・パ交流戦 2025」第1回戦は

4対3で千葉ロッテが勝利した。

(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)

千葉ロッテは初回、2死から

池田来翔選手、山本大斗選手

安田尚憲選手の3連打で1点を先制。

 

2回表に石川柊太投手が

4安打で同点に追い付かれたが

2回裏にも2死から

友杉篤輝選手、髙部瑛斗選手の連打

藤原恭大選手の四球で満塁の好機をつくり

寺地隆成選手の2点適時打で

逆転に成功した。

(6月13日 サンスポ)【指揮官一問一答】高津監督、六回途中4失点の奥川に 千葉ロッテ戦

 

(6月13日、サンスポより)

 

(日本生命セ・パ交流戦

ロッテ5×―4ヤクルト

1回戦、ロッテ1勝、13日

ZOZOマリンスタジアム)

 

ヤクルトはサヨナラ負けで4連敗。

借金は今季ワーストを更新する

21に膨らんだ。

 

先発した奥川恭伸投手(24)が

六回途中8安打4失点。

 

打線の援護を守り切れず

今季6度目の先発登板で

今季初勝利とはならなかった。

 

高津臣吾監督(56)の

主なコメントは以下の通り。

 

――奥川の投球内容は

「ちょっと評価が難しいですね。

4回で4点取られているので。

負けが付かなかったのは

野手に感謝しないといけないですね」

(6月13日 日刊スポーツ)奥川恭伸が6回途中4失点で初勝利お預け ZOZOマリンの千葉ロッテ戦

 

(6月13日、日刊スポーツ)

 

<日本生命セ・パ交流戦:

ロッテ5-4ヤクルト>

◇13日◇ZOZOマリン

 

ヤクルト奥川恭伸投手(24)が

“6度目の正直”はならず

今季初勝利はお預けとなった。

 

6回途中8安打4失点で

勝ち負け付かず。

 

初回は2死から3連打を浴び

5試合連続となる初回失点を喫した。

打線の援護を受け

1点リードとなった4回は

2死から132キロスライダーを

ロッテ寺地に右翼席に運ばれる

同点ソロを浴びた。

 

5回は2三振を含む3者凡退に封じた。

6回1死二塁と

得点圏に走者を背負い

交代を告げられた。

直球の最速は152キロだった。