Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -73ページ目

(6月26日 スワローズトレカ)GO! GO! Swallows! Vol.2 奥川投手

 

(6月26日、スワローズトレカより)

 

GO! GO! Swallows! Vol.2
カードパック

#奥川恭伸 投手の

★5カードを公開

(6月24日 サンスポ)【ヤクルト写真ギャラリー】奥川恭伸、山田哲人らが全体練習 神宮外苑

 

(6月24日、サンスポより)

 

ヤクルトは(6月)24日

神宮外苑などで全体練習を行った。

 

今季初勝利を目指す

奥川恭伸投手(24)も合流。

 

主将の山田哲人内野手(32)は

ここまでの不調から巻き返しを誓った。

(6月24日 THE DIGEST)ヤクルトの低迷を招いた「ドラフトの失敗」(奥川も故障に悩む)

 

(6月24日 THE DIGESTより)

 

6月23日終了時点で

セ・リーグ最下位に沈んでいるヤクルト。

19勝43敗で勝率.306、得失点差-99も

12球団ダントツワーストで

5位の中日にも

9.5ゲーム差をつけられている。

 

記録的低迷の

大きな要因として挙げられるのが

ドラフト上位指名の投手を

先発として戦力化できていないことだ。

 

そこで、過去10年の

ドラフト1位、2位で指名した投手の

成績を振り返ってみた。


▼2019
1位:奥川恭伸(星稜高)/写真
【試合】33 【投球回】174.2

 【勝敗S】12-10-0 【防御率】3.81

 【WAR】2.5

 

3球団競合で

当たりくじを引き当てた奥川は

プロ2年目の21年に9勝

投手ではその年チームトップの

WAR2.5を記録して日本一に貢献した。

 

 しかし、22年以降は

右肘の故障に悩まされ

24年の3勝のみと苦しんでいる。

 

(WAR、勝利にどれだけ貢献したかを

総合的に評価する指標)

(6月22日 BASEBALL KING)ヤクルトが勝利 2軍DeNA戦 奥川投手が勝ち投手

 

(6月22日、BASEBALL KINGより)

 

(6月)22日(日)

横須賀スタジアムでの

イースタン・リーグ、対DeNA戦。

 

ヤクルトの先発投手は奥川恭伸

対するDeNAの先発投手は平良拳太郎。

 

ヤクルトは2回表、先制に成功。

橋本星哉、澤井廉の安打などで

一死一三塁とし

西村瑠伊斗の適時二塁打で2点を先制。

続く澤野聖悠が

ライトへの2ランを放ち2点を追加。

4点をリードする。

 

5回裏、奥川は

本塁打を浴び2点を奪われる。

4対2となる。

 

ヤクルトはDeNAに

8対5で勝利。

(勝利投手は奥川投手)

 東京ヤクルトスワローズ

DeNAベイスターズ

(6月22日 スポニチ)ファーム情報 奥川が今季1勝目 5回を4四死球も4安打2失点 DeNA戦

 

(6月22日、スポニチより)

 

【イースタン・リーグ  

ヤクルト8―5DeNA 

( 2025年6月22日    横須賀 )】

 

 ヤクルトの6年目右腕

奥川恭伸投手が先発。

 

5回4安打2失点で

1勝目(2敗)を挙げた。

 

奥川は4回までに

4四死球を与えるも無失点。

 

4―0の5回2死二塁で

加藤に左翼への2ランを浴び

この回限りで降板した。