Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -396ページ目

(2月2日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸がキャンプ初日に24球 能登半島地震発生から1カ月

 

(2月2日、サンスポより)

球春到来を告げる

プロ野球のキャンプが始まった

1日は能登半島地震発生から1カ月

 

石川出身で5年目の

ヤクルト・奥川恭伸投手は

沖縄・浦添キャンプ初日にブルペン入りし

中腰の捕手に

直球のみ24球を投げ込んだ。

 

「いいニュースを

石川県にたくさん届けられるように。

とにかく自分は精いっぱい投げたい

投げる姿を届けたい」

(2月2日 スポーツ報知)【ヤクルト】奥川「いいニュースをたくさん届けられるように」

 

(2月2日、スポーツ報知より)

ヤクルト・奥川恭伸投手が

沖縄・浦添キャンプ初日の1日から

ブルペン入りし

故郷への思いを込めた

24球を投げ込んだ

 

正月に起きた石川・能登半島地震から

1か月がたったが

被災地のことは片時も忘れたことがない

 

「僕が投げられなかった期間でも

すごく温かい声援を

石川の皆さんからいただいていたので

すごく元気ももらってましたし

今度は自分が

いいニュースをたくさん届けられるように

頑張りたい」

 

右肘痛などで1軍未勝利だった直近2年も

何も変わらず励ましてくれた人たちの

力になりたい一心だ。

(2月2日、日テレNEWS)【ヤクルト】奥川恭伸 地元石川へ「いいニュースを自分が石川に」 

 

(2月2日、日テレNEWSより)

◇ヤクルト1軍春季キャンプ

(1日、沖縄・浦添市)

 2年ぶりに1軍キャンプに参加した

奥川恭伸投手が、1日

キャンプ初日からブルペン入りしました。

 

ブルペンでは

「しっかりボールはじくことや

バランスやそういうところ

意識してやりました」と

ストレートを中心に24球投げ込みました

 

 またこの日は

能登半島地震から1か月

石川県出身である奥川投手は

「僕が投げられなかった期間も

温かいご声援を

石川の皆さんからいただいていたので

すごく元気もらっていましたし

今度はいいニュースを

自分が石川にたくさん届けられるように

頑張りたい」と

地元・石川のためにも

怪我からの完全復活に期待がかかります。

(2月2日 スポニチ)ヤクルト・奥川 2年ぶり1軍Cではつらつ!

 

(2月2日、スポニチより)

2年ぶりに1軍キャンプに参加する

ヤクルト・奥川恭伸投手の

充実感とやる気が、表情からにじみ出た

ただ、ブルペンに入ると

高揚感を抑えながら冷静に

自分の感覚と向き合った

 

まずは捕手が立った状態で肩慣らし

そこから捕手が膝をついて中腰になった

体の使い方を確認しながら

丁寧に24球投げた

 

「スピードを出し過ぎず

遅過ぎないように

140キロ前後と思って」

 

目の前には

投球データが表示されるタブレットが置かれ

一球ごとに

自身の感覚と実際の球速をすり合わせた

最速は143キロで「良かったと思います」

と笑顔でうなずいた。

奥川投手 中日との練習試合で2回を無失点

 

 

2月18日㈰

沖縄県浦添市での練習試合

ヤクルトvs中日

 

ヤクルトは

奥川恭伸投手が先発

 

初回を

ファーストゴロ、ピッチャーゴロ

セカンドゴロの

三者凡退に抑えると

 

2回を

三振、サードゴロから

二者連続ヒットで

1,2塁のピンチとなりますが

サードゴロで抑え

 

予定の2イニングを

無失点で抑えました。

(最速は149キロでした)