
(2月1日 TBS)【ヤクルト】奥川恭伸が初日からブルペン入り 故郷への想い語る
(2月1日、TBSより)
■プロ野球 ヤクルト春季キャンプ
(1日 沖縄・浦添市)
石川・かほく市出身の
ヤクルト奥川恭伸(22)が
沖縄・浦添市でキャンプイン。
能登半島地震からこの日で1か月となり
「どこまで影響力があるか
わからないですけど
とにかく自分は
精一杯投げる姿を届けたい」
と想いを語った。
高津監督 奥川投手の登板間隔はまだ未定
ヤクルトの高津監督は
13日まで沖縄・浦添キャンプで
臨時コーチを務めた
元ヤクルトの真中満さんとの
対談の中で
『――奥川は今季も
中10日など間隔を空けての登板になる』
という質問に対して
「今は何とも言えません。
状態次第だと思います」
と答えました。
(1月31日 BASEBALL KING)ヤクルト・奥川恭伸は完全復活なるか⁉
(1月31日、BASEBALL KINGより)
リーグ優勝奪還を目指す
ヤクルトの投手陣のキーマン
奥川恭伸投手について
(1月)29日放送のCSフジテレビONE
『プロ野球ニュース』に出演した
解説陣が言及
元ヤクルトの五十嵐亮太さんは
「2年間1軍から離れてますから
計算には入れにくいところでは
あるんですけど
彼がローテーションにいないと
ヤクルトの先発陣が
厳しくなってくるんですよ
なんとか頑張って
1軍で投げて欲しいですね」
と若き右腕に期待を込めました
(1月31日 日刊スポーツ)【ヤクルト】一番の“補強”は守護神田口 /シーズン展望&投打布陣
(1月31日、日刊スポーツ)
球春到来を前に
日刊スポーツのプロ野球12球団担当が
今季のチーム展望や布陣を予想
<ヤクルト>
先発陣は
小川、サイスニード、高橋、吉村が
ローテ入りに1歩リードといったところ
ベテラン石川
復活を目指す奥川も控える。
(1月31日 中日新聞)奥川投手、帰省中に能登半島地震被災 「少しでも活躍する姿を届けたい」
(1月31日、中日新聞)
ヤクルトの奥川恭伸投手が
2月1日からの春季キャンプを前に
能登半島地震で被害を受けた
故郷・石川県への思いを口にした
自身もかほく市に帰省していた元日に
揺れに襲われ
「少しでも活躍する姿を届けたい。
それが僕らができる一番のこと」
と決意を示した。
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