Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -35ページ目

(9月17日 サンスポ)【ヤクルト写真ギャラリー】危険球退場の奥川恭伸は8敗目 神宮での巨人戦

 

(9月17日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト2-4巨人

23回戦、巨人16勝7敗、17日、神宮)

(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)

 

巨人が3連敗を阻止した。

 

0―2の二回に

リチャードの2ランで追い付き

三回は泉口の犠飛で勝ち越した。

 

五回にも追加点。

 

戸郷は6回を2失点で7勝目。

マルティネスが42セーブ目を挙げた。

ヤクルトは4位以下が確定した。

(9月18日 テレビ東京)巨人 神宮大好きリチャード 11号ホームランで連敗ストップ 奥川投手

 

(9月18日、テレビ東京より)

 

<2025年9月17日(水)

プロ野球 ヤクルト 2-4 巨人 神宮>

 

連敗中の3位巨人。

この日も初回から2点を失うなど

苦しい展開に。

 

悪い流れを変えたのは

今季神宮球場での打率.500、2HRと

得意にしている

リチャード(26)の一振りだった。

 

2回表

ヤクルト先発の奥川恭伸(24)の

ストレートを弾き返すと

 

これがスタンド上段に突き刺さる

特大アーチに。

この一打で同点に追いついた巨人は

その後追加点を上げて勝ち越し。

(9月17日 日テレNEWS)【巨人】リチャード11号2ラン&戸郷激走で逆転!奥川投手先発 神宮

 

(9月17日、日テレNEWSより)

 

◇プロ野球セ・リーグ

ヤクルト-巨人

(9月17日、神宮球場)

 

 巨人が

リチャード選手の同点2ラン本塁打

さらに打線のつながりから逆転。

勝ち越しに成功しています。

 

2位再浮上へ向けて

大事な一戦を迎えた巨人。

 

しかし初回に

先発の戸郷翔征投手が2点を失い

先手を取られます。

 

 それでも直後の2回

2アウトから中山礼都選手がフォアボールで出塁。

 

続く打席には

神宮球場での打率.500と好相性のリチャード選手。

 

奥川恭伸投手が投じた

インコースのストレートを引っ張ると

 

打球は高く上がり

レフトポール際へ飛び込む

同点2ランとなりました。

(9月17日 デイリースポーツ)巨人 阿部監督 リチャード特大弾も納得せず 奥川投手先発 神宮

 

(9月17日、デイリースポーツより)

 

「ヤクルト2-4巨人」

(17日、神宮球場)

 

3位・巨人が連敗を2でストップ。

2位・DeNAとのゲーム差1をキープした。

 

嫌な形で2点を失った直後の二回

リチャードが11号同点2ラン。

 

奥川の内角高めの直球を

豪快にフルスイング。

左翼ポール際に運んだ。

 

巨人加入後、阿部監督や亀井打撃コーチが

付きっきりで指導。

1軍の打席も多く与え

8月は5本塁打をマークした。

9月は2本塁打に打率・333と

確実性も増してきた。

 

阿部監督は

「前に飛べば何とかなるんだけど

その後の打席がからっきしだったからね。

そういうところは勉強ですよね、やっぱり」

と納得せず。

 

第2打席以降が

無安打2三振に終わったことで

さらなる奮起を求めた。

(9月17日 デイリースポーツ)巨人が逆転勝ち リチャードが同点2ランで流れ呼ぶ 奥川投手先発

 

(9月17日、デイリースポーツより)

 

「ヤクルト2-4巨人」

(17日、神宮球場)

 

3位・巨人が連敗を2でストップ。

2位・DeNAとのゲーム差1をキープした。

 

嫌な形で2点を失った直後の二回

リチャードが11号同点2ラン。

 

奥川の内角高めの直球を

豪快にフルスイング。

左翼ポール際に運んだ。

 

「気持ちです!

前の回の守りで

(岡本)和真さんのいいプレーがあったので

これはいけるぞと思っていました。

打席の前もみんなに情報をもらっていたので

あとは気持ちで打ちました」

と流れを変えた一発を振り返った。