Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -37ページ目

(2月7日 ヤクルトYou Tube)奥川投手がライブBPに登板!第2クール1日目 浦添キャンプ

 

(2月7日、東京ヤクルトスワローズ公式You Tubeチャンネルより)

 

『燕心全開 TOKYO YAKULT SWALLOWS 2026』 

2月7日 2026年浦添キャンプ

第2クール1日目の様子をお届け!

 

 奥川恭伸投手が

ライブBPに登板しました。

 

 そのほか投手陣のブルペンや

内野手の特守も!

(2月8日 サンスポ)奥川恭伸、スライダー改良 新〝宝刀〟ぐいぐい曲がる ライブBPに登板

 

(2月8日、サンスポより)

 

新兵器炸裂(さくれつ)!!

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

7日、沖縄・浦添キャンプで初めて行われた

ライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板し

球団計測で

最速149キロをマークした。

 

37球を投げ

安打性は3本。

 

今オフから

曲がり幅を大きくするように改良してきた

スライダーも投じ

「良かった」と手応え十分だ。

 

プロ7年目で

初の規定投球回(143回)到達を目指し

さらなるレベルアップを図る。

 

時折見せた笑顔が

充実感の表れだ。

 

奥川が

今キャンプ初のライブBPに登板した。

 

伊藤、岩田、西村、モンテルの

打者4人を相手に

37球を投げ

安打性は3本。

 

バットを折る場面もあり

ひと際目を引いたのが

曲がり幅の大きいスライダーだった。

(2月7日 東スポ)奥川が試運転 約40球投げ最速148キロも「今のままだとしんどくなる」

 

(2月7日、東スポより)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

7日に春季キャンプ地の沖縄・浦添球場で行われた

ライブBPに登板。

 

約40球を投じ

直球は最速で148キロを記録した。

 

降板後

報道陣の取材に応対した右腕は

「やりたいことはしっかりできた。

もう少し力が抜けて

バランスが良くなればいいかなと思います。

ただ今のままだとゲームに入ると

しんどくなる」

と収穫と課題を口にした。

 

今季の目標として奥川は

自己初となる「規定投球回」到達を掲げる。

 

先発ローテ投手の頭数不足に悩む

チーム事情もあるだけに

生え抜き大器右腕への周囲の期待も大きい。

(ハイライト動画)奥川投手 5月4日㈪東京ドームでの巨人戦に先発し6回1失点で今季初勝利

 

5月4日㈪
東京ドームでの
巨人vsヤクルト

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

初回
泉口友汰選手のレフト前ヒットから
(ダルベック選手もヒットで)
1,2塁のピンチとなりますが
大城卓三選手を
見逃しの三振に打ち取り
無失点に抑えました

2回
(増田陸選手のヒットと二盗から)
戸郷翔征投手が
ショートへの内野安打で出塁し
2アウト1,3塁のピンチとなりますが
吉川尚輝選手をセカンドに打ち取り
無失点に抑えます

(3回表、鈴木叶選手が先制3ラン)
3回
ダルベック選手の
センター前に抜けそうな当たりを
セカンドの内山壮真選手が
好守で防ぐなど
三者凡退に抑えます

しかし4回、1アウトから
佐々木俊輔選手が
ライト前ヒットで出塁し二盗も成功させ
増田陸選手が、9球粘って
10球目で、レフト前ヒットを放ち
2塁ランナーの佐々木俊輔選手が
3塁も回ってホームイン
1-3となります

(5回の表、鈴木叶選手と内山壮真選手の
連続タイムリーで1-5)
5回は三者凡退

6回
増田陸選手の
センター前に抜けそうな当たりを
ショートの伊藤琉選手が好守で防ぐなど
無失点に抑えます

奥川投手は、この回で降板
この日は、6回を投げ(99球)
7安打、5奪三振、無四球
無失点に抑え

試合は、1-5で勝利し
奥川投手は
今シーズンの初勝利を挙げました

(2月7日 日刊スポーツ)奥川恭伸「握り変えて」大谷翔平ばりスイーパー習得へ ライブBP

 

(2月7日、日刊スポーツより)

 

 

ヤクルト奥川恭伸投手(24)が

スイーパー習得に乗り出していることを明かした。

 

7日、沖縄・浦添キャンプで

ライブBPに登板。

 

最速147キロをマーク。

打者のべ4人に対して37球を投げて

安打性の打球を3本に抑え

調整がうまくいっていることを示した。