Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -307ページ目

(6月29日 サンスポ)奥川恭伸、緊急降板した本拠地で995日ぶり白星

 

(6月29日、サンスポより)

(セ・リーグ、ヤクルト6-1阪神 10回戦、阪神6勝4敗、29日、神宮)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が先発し

5回87球を投げ2安打1失点。

 

右肘痛の影響で緊急降板した

2022年3月29日の

巨人戦以来の神宮登板で

21年10月8日阪神戦以来

995日ぶりとなる

本拠地での勝利投手となった。

(6月29日 日刊スポーツ)2年3カ月ぶり神宮登板の奥川、995日ぶりの本拠地勝利で今季2勝目

 

(6月29日、日刊スポーツより)

<ヤクルト6-1阪神>◇29日◇神宮

 

ヤクルト奥川恭伸投手(23)が

本拠地・神宮で995日ぶりの勝利を飾った。

 

右肘痛で緊急降板した

22年3月29日の巨人戦以来

2年3カ月ぶりの神宮に帰還を果たし

阪神打線を5回1失点に抑える

粘投を見せた。

(6月29日 サンスポより)村上宗隆、両リーグトップ15号 またも後輩・奥川を強力援護

 

(6月29日、サンスポより)

(セ・リーグ、ヤクルト-阪神、10回戦

29日、神宮)

 

ヤクルト・村上宗隆内野手(24)が

「4番・三塁」で出場。

 

5―1の五回に左中間へ

両リーグ単独トップの15号ソロを放った。

 

6月12日のソフトバンク戦以来

自身11試合ぶりの一発を

「コースに逆らわず、しっかり押し込めた」

と振り返った。

 

この日は、奥川が

右肘痛の影響で緊急降板した

2022年3月29日の巨人戦以来

823日ぶりの本拠地登板。

 

2年ぶりの復活勝利を挙げた

14日のオリックス戦でも先制打を放ち

「このチームを代表するエースになれる」

とエールを送っていた主砲が

またも後輩右腕を強力援護した。

21日 神宮でのDeNA戦 ヤクルトの予告先発は奥川投手

 

 

(7月21日㈰、神宮球場での
ヤクルト対DeNA
ヤクルトの予告先発は
奥川恭伸投手です)

20日㈯は、試合前の練習で
キャッチボールなどで調整

オールスター前、最終戦で迎える
今季4度目の先発へ
「後半戦が始まるときに
『よし、いけるぞ』って空気で入るのか
ちょっときついかもって雰囲気で入るのかで違うと思うので
明日は必ず勝ちたい」
と気合を入れました

DeNAの強力打線との対決には
「力のあるチームなので
力ばかりで勝負しても駄目」
と警戒しました

(6月29日 日刊スポーツ)村上宗隆11試合ぶり15号ソロ 貴重な6点目 先発の奥川投手を援護

 

(6月29日、日刊スポーツより)

<ヤクルト-阪神>◇29日◇神宮

 

主砲に待望の1発が飛び出した。

ヤクルト村上宗隆内野手(24)が

11試合ぶりとなるアーチを描いた。

 

阪神に1点をかえされた直後の5回2死。

カウント1-1から

阪神3番手・富田の直球を捉えた。

得意の逆方向へと持っていく

15号ソロを放ち

貴重な6点目を挙げた。

 

村上は初回の第1打席で

二ゴロで2点目をもたらし

3回1死一、二塁の第2打席では

右前打を放ち満塁とチャンスを広げた。

 

3打席を終えて

3打数2安打2打点と

本拠地・神宮で

2年3カ月ぶりに登板を果たした

先発の奥川恭伸投手(23)を援護した。