Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -306ページ目

(スポーツナビのハイライト動画)ヤクルト延長でDeNAに競り勝つ 先発の奥川投手は4回3失点

 

 

(スポーツナビのハイライト動画)
7月21日㈰
神宮球場での
ヤクルト対DeNA
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

1回の裏
宮本丈選手が
フォアボールとボークで2塁に進塁し
村上宗隆選手のライト前タイムリーで
1点先制

2回の表
先発の奥川投手
牧秀悟選手と宮崎敏郎選手に
連続ソロホームランを打たれてしまい
1-2と逆転

その裏
1,2塁で
長岡秀樹選手のレフト前に落ちる
タイムリーヒットで
2-2

3回、奥川投手
二死満塁から
度会隆輝選手への
膝へのデッドボールで
2-3

その裏、ランナー3塁で
奥川投手の代打
増田珠選手の
ライト線へのタイムリーヒットで
3-3

(奥川投手は
4回を投げ終えたところで降板)
71球を投げ、6安打
1奪三振、四死球3、3失点でした)

5回
1,2塁からオスナ選手に
レフト前抜けるタイムリーで
4-3

7回
赤羽由紘選手の
レフトへのソロホームランで
5-3

9回
オースティン選手の2ランで
5-5、延長戦へ

延長11回
佐野恵太選手の2ランで
5-7となりますが

その裏
丸山和郁選手と青木宣親選手の
連続ヒットで2,3塁となり
ここで長岡秀樹選手のライト前ヒットで
7-7同点

さらに満塁から
オスナ選手が
レフトへのサヨナラヒット
8-7で勝利

(6月29日 MRO北陸放送)ヤクルト奥川 神宮のファンの前で復帰後2勝目

 

(6月29日、MRO北陸放送より)

プロ野球ヤクルトの星稜高校出身

奥川恭伸投手が

29日のデーゲームで

復帰後2度目の先発マウンドに上がり

見事、2勝目をあげました。

 

今月14日に2年余りのブランクを乗り越え

勝利をあげた奥川投手

2度目の先発登板は阪神打線が相手です。

2回に持ち味の制球が乱れ

2つのフォアボールを与えますが

後続を打ち取ります。


奥川は3回も

ランナーを2塁に背負いますが

切れのある変化球で三振を奪い

ピンチを切り抜けます。

奥川は1点を失うものの

序盤からのリードを守り

5回を投げ2勝目をあげました。


ホームの神宮でファンに

復活を印象付けた奥川。

今後の活躍が

チーム浮上のカギを握ります。

奥川投手 21日㈰のDeNA戦に先発 4回を投げ3失点

 

 

7月21日㈰
神宮球場での
ヤクルト対DeNA
ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

奥川投手
初回は三者凡退に抑え
その裏には
村上宗隆選手のタイムリーで
1-0とリードします

しかし、2回
牧秀悟選手と宮崎敏郎選手に
連続ソロホームランを打たれてしまい
1-2と逆転されてしまいますが

その裏
長岡秀樹選手のタイムリーで
2-2に追いつきます

ところが、奥川投手
3回に
2つのフォアボールとヒットから
二死満塁となり
ここで度会隆輝選手に
膝へのデッドボールを与えてしまい
2-3と勝ち越されてしまいます

奥川投手
4回は三者凡退に抑え
その裏、ランナー3塁で
奥川投手の代打
増田珠選手のタイムリーを放ち
3-3
これで、奥川投手の
負け投手がなくなりました

この日の奥川投手は
4回を投げ(71球)
6安打、1奪三振、四死球3
3失点でした

(6月29日 日刊スポーツより)【阪神】ヤクルト奥川に995日ぶりの神宮星献上

 

(6月29日、日刊スポーツ)

<ヤクルト6-1阪神>◇29日◇神宮

 

阪神がヤクルトに敗れ、3位に転落した。

3位DeNAが勝利したため

順位が入れ替わった。

 

先発の伊藤将司投手(28)が誤算だった。

3回途中5失点(自責4)で降板。

初回に3失点を喫し

3回にも失点を重ねた。

これで4敗目。

2試合連続で4失点以上と波に乗れていない。

 

近本光司外野手(29)は

2試合連続でスタメンから外れた。

その打線は

ヤクルト奥川に5回1失点と抑えられた。

 

奥川には21年10月8日の阪神戦以来

995日ぶりとなる神宮での勝利を献上。

中継ぎ陣も打ち崩せなかった。

(6月29日 サンスポ)【ヒーロートーク】ヤクルト・奥川恭伸、本拠地995日ぶり勝利

 

(6月29日、サンスポより)

(セ・リーグ、ヤクルト6-1阪神

10回戦、阪神6勝4敗、29日、神宮)

 

ヤクルトが連敗を4で止めた。

一回無死一、三塁から

ホセ・オスナ内野手(31)が

左翼線への適時二塁打を放ち1点を先制。

 

なお無死二、三塁で

村上の二ゴロの間に1点を加え

続くドミンゴ・サンタナ外野手(31)も

右犠飛を放ち、3点を先取。

 

いきなり大きな援護点が入った

先発の奥川恭伸投手(23)は

五回まで87球を投げ

阪神打線を2安打1失点に抑える力投。

 

右肘痛の影響で緊急降板した

2022年3月29日の巨人戦以来

823日ぶりとなる神宮での登板で

2勝目を上げ

本拠地では21年10月8日阪神戦以来

995日ぶりとなる勝利となった。