Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -268ページ目

(8月2日 BASEBALL KING)巨人-ヤクルトのスタメン発表! 先発はヤクルト・奥川恭伸

 

(8月2日、BASEBALL KINGより)

 

「巨人-ヤクルト」
<8月2日 東京ドーム 15回戦>
試合開始 18:00

先攻:ヤクルト 後攻:巨人

 

読売ジャイアンツ

(右)丸
(二)吉川
(中)ヘルナンデス
(一)岡本和
(三)モンテス
(左)オコエ
(捕)岸田
(遊)泉口
(投)赤星

 

東京ヤクルトスワローズ

(遊)長岡
(中)西川
(左)宮本
(三)村上
(一)オスナ
(右)太田
(二)山田
(捕)中村
(投)奥川

(8月2日 日テレNEWS)東京Dでの巨人戦 奥川は6回無失点 巨人は6回まで打線に火がつかず

 

(8月2日、日テレNEWSより)

 

◇プロ野球セ・リーグ 巨人ーヤクルト

(2日、東京ドーム)

 

 0-1で迎えた6回

巨人のマウンドには先発の赤星優志投手。

先頭打者の西川遥輝選手に

フルカウントからのフォアボールを出すと

宮本丈選手に送られ1アウト2塁。

村上宗隆選手をセカンドゴロに打ち取るも

オスナ選手には

ストレートのフォアボールを与えます。

 

 ここで杉内俊哉投手チーフコーチが

マウンドへ。

一度呼吸を置きますが

迎えた6番太田賢吾選手に

初球、まん中に張ったフォークを痛打され

打球は右中間を抜けていきます。

これで2人がかえって

0-3とヤクルトがリードを広げました。

 

赤星投手はこの後6回の攻撃で

代打を送られ

6回99球4安打3四球3失点で

マウンドをおりました。 

 

一方、ヤクルトの先発、奥川恭伸投手は

6回2安打無失点のピッチング。

 

安打を許したのは

吉川尚輝選手とヘルナンデス選手のみで

フォアボールもありませんでした。

 

7回、打席が回ってきたところで

代打を送られ

3勝目の権利とともに

マウンドをロドリゲス投手に

譲っています。

(8月2日 ヤクルト公式X)東京Dでの巨人戦は2-4勝利 ヒーローインタビューは3勝目の奥川投手

 

(8月2日、東京ヤクルトスワローズ公式Xより)

 

8月2日㈮

東京ドームでの

巨人vsヤクルトは

2-4でヤクルトの勝利

 

この日のヒーローインタビューは

先発登板し

6回を2安打、無四球、無失点に抑え

今シーズンの3勝目を挙げた

 

ヤクルトの

奥川恭伸投手です

(8月2日 日テレ)東京ドームでの巨人は2-4で勝利 ヒーローインタビューは6回無失点の奥川投手

 

(8月2日、日テレより)

 

8月2日㈮

東京ドームでの

巨人vsヤクルトは

2-4でヤクルトが勝利

 

この日のヒーローインタビューは

先発登板し

6回を、2安打、2奪三振

無四球、無失点

二塁を踏ませない好投を見せた

ヤクルトの

奥川恭伸投手です

 

(8月2日 日刊スポーツ)奥川恭伸 今季初めて6回を投げ2安打無失点 東京ドームでの巨人戦

 

(8月2日、日刊スポーツより)

<巨人-ヤクルト>

◇2日◇東京ドーム

 

ヤクルト先発の奥川恭伸投手(23)が

今季初めて6回を投げ

2安打無失点で後続に託した。

 

立ち上がりから

自慢の制球力が乱れることはなかった。

四死球はゼロ。

 

一度も得点圏に走者を進めることなく

3勝目がかかる勝利投手の権利を持って

マウンドを降りた。

 

前回の7月21日DeNA戦は

今季最短の4回で降板。

6安打3失点3四死球と

思うような投球が出来なかっただけに

リベンジに成功した。

 

「今日は前回の反省も踏まえて

丁寧に投げることを意識しました。

(捕手の)中村さんとも

イニング間にしっかり会話ができて

先発としての役割を

果たせたと思います」

と球団を通じてコメントした。