
(8月2日 BASEBALL KING)巨人-ヤクルトのスタメン発表! 先発はヤクルト・奥川恭伸
(8月2日、BASEBALL KINGより)
「巨人-ヤクルト」
<8月2日 東京ドーム 15回戦>
試合開始 18:00
先攻:ヤクルト 後攻:巨人
読売ジャイアンツ
(右)丸
(二)吉川
(中)ヘルナンデス
(一)岡本和
(三)モンテス
(左)オコエ
(捕)岸田
(遊)泉口
(投)赤星
東京ヤクルトスワローズ
(遊)長岡
(中)西川
(左)宮本
(三)村上
(一)オスナ
(右)太田
(二)山田
(捕)中村
(投)奥川
(8月2日 日テレNEWS)東京Dでの巨人戦 奥川は6回無失点 巨人は6回まで打線に火がつかず
(8月2日、日テレNEWSより)
◇プロ野球セ・リーグ 巨人ーヤクルト
(2日、東京ドーム)
0-1で迎えた6回
巨人のマウンドには先発の赤星優志投手。
先頭打者の西川遥輝選手に
フルカウントからのフォアボールを出すと
宮本丈選手に送られ1アウト2塁。
村上宗隆選手をセカンドゴロに打ち取るも
オスナ選手には
ストレートのフォアボールを与えます。
ここで杉内俊哉投手チーフコーチが
マウンドへ。
一度呼吸を置きますが
迎えた6番太田賢吾選手に
初球、まん中に張ったフォークを痛打され
打球は右中間を抜けていきます。
これで2人がかえって
0-3とヤクルトがリードを広げました。
赤星投手はこの後6回の攻撃で
代打を送られ
6回99球4安打3四球3失点で
マウンドをおりました。
一方、ヤクルトの先発、奥川恭伸投手は
6回2安打無失点のピッチング。
安打を許したのは
吉川尚輝選手とヘルナンデス選手のみで
フォアボールもありませんでした。
7回、打席が回ってきたところで
代打を送られ
3勝目の権利とともに
マウンドをロドリゲス投手に
譲っています。
(8月2日 ヤクルト公式X)東京Dでの巨人戦は2-4勝利 ヒーローインタビューは3勝目の奥川投手
落ち着いた丁寧なNICEピッチングで3勝目!#ヤり返せ#swallows#奥川恭伸 pic.twitter.com/7AedslJYof
— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) August 2, 2024
(8月2日、東京ヤクルトスワローズ公式Xより)
8月2日㈮
東京ドームでの
巨人vsヤクルトは
2-4でヤクルトの勝利
この日のヒーローインタビューは
先発登板し
6回を2安打、無四球、無失点に抑え
今シーズンの3勝目を挙げた
ヤクルトの
奥川恭伸投手です
(8月2日 日テレ)東京ドームでの巨人は2-4で勝利 ヒーローインタビューは6回無失点の奥川投手
(8月2日、日テレより)
8月2日㈮
東京ドームでの
巨人vsヤクルトは
2-4でヤクルトが勝利
この日のヒーローインタビューは
先発登板し
6回を、2安打、2奪三振
無四球、無失点
二塁を踏ませない好投を見せた
ヤクルトの
奥川恭伸投手です
(8月2日 日刊スポーツ)奥川恭伸 今季初めて6回を投げ2安打無失点 東京ドームでの巨人戦
(8月2日、日刊スポーツより)
<巨人-ヤクルト>
◇2日◇東京ドーム
ヤクルト先発の奥川恭伸投手(23)が
今季初めて6回を投げ
2安打無失点で後続に託した。
立ち上がりから
自慢の制球力が乱れることはなかった。
四死球はゼロ。
一度も得点圏に走者を進めることなく
3勝目がかかる勝利投手の権利を持って
マウンドを降りた。
前回の7月21日DeNA戦は
今季最短の4回で降板。
6安打3失点3四死球と
思うような投球が出来なかっただけに
リベンジに成功した。
「今日は前回の反省も踏まえて
丁寧に投げることを意識しました。
(捕手の)中村さんとも
イニング間にしっかり会話ができて
先発としての役割を
果たせたと思います」
と球団を通じてコメントした。

