Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -267ページ目

(8月2日 サンスポ)ヤクルト、連敗ストップ 奥川が6回2安打無失点で3勝目

 

(8月2日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、巨人2-4ヤクルト

15回戦、巨人8勝7敗、2日、東京D)

ヤクルトが競り勝ち連敗を3で止めた。

 

二回にスクイズで先制し

六回に太田が2点三塁打。

1点差の九回は西川の適時打で加点した。

 

奥川が6回2安打無失点で3勝目。

 

石山が好救援し

小沢がプロ初セーブを挙げた。

巨人は4連敗。

(8月2日スポニチ)巨人が4連敗で3位転落 阿部監督「…我慢だけですよ」(奥川投手が6回無失点)

 

(8月2日、スポニチより)

【セ・リーグ   巨人2―4ヤクルト 

( 2024年8月2日    東京D )】 

 

巨人は2日

東京ドームでヤクルトと対戦し

2―4で敗れ、4連敗となった。

試合前時点で3位の阪神が

DeNAに勝利したため、3位に転落した。

 

ヤクルト先発・奥川の前に

6回まで散発2安打と封じられた。

 

ベンチに沈滞ムードが漂う中

3点を追う8回にようやく反撃。

1安打2四球で1死満塁と

この試合初めて得点圏に走者を置くと吉川が中前適時打で2者が生還。

1点差に迫り

さらに1死一、二塁となったが

ヤクルト5番手の石山の前に

ヘルナンデスが痛恨の二ゴロ併殺。

 

逆に9回にヤクルトに1点を追加され

裏の反撃もならなかった。

(8月2日 サンスポ)【ヒーロートーク】ヤクルト・奥川恭伸、3年ぶり東京ドームで勝利

 

(8月2日、サンスポより)

(セ・リーグ、巨人2-4ヤクルト

15回戦、巨人8勝7敗、2日、東京D)

 

ヤクルトは先発の奥川恭伸投手(23)が

度重なるけがから復帰した今季

最長となる6回を投げ

2安打無失点の好投で

3勝目(1敗)を挙げた。

 

打線は二回に1死一、二塁のチャンスで

中村悠平捕手(35)が

セーフティスクイズを決め先制。

 

六回は太田賢吾内野手(27)が

2死一、三塁から右中間へ

2点三塁打を放つなど

右腕を援護した。

 

以下、奥川のヒーローインタビュー。

(8月2日 BASEBALL KING)田尾氏「今季見た中で一番良い」奥川が巨人戦で6回無失点

 

(8月2日、BASEBALL KINGより)

 

● 巨人 2 - 4 ヤクルト ○
<15回戦・東京ドーム>

2日に放送された

『ニッポン放送ショウアップナイター

 巨人-ヤクルト』で

解説を務めた田尾安志氏が

ヤクルト・奥川恭伸について言及した。

7月21日の

DeNA戦以来の先発となった奥川は

立ち上がりからリズムの良い投球で

スコアボードに0を並べていく。

 

5回を投げ終えた時点で球数は73球。

3-0となった6回も

危なげなく3人で片付け

 

6回・86球、2被安打、2奪三振

無失点に抑えるピッチングだった。

田尾氏は奥川について

「今シーズン見た中で

今日が一番良いですね。

指にすごくボールがかかっているような

感じがします。

今まで見た中で一番安定していましたね」

と話した。

(ニッポン放送ショウアップナイター)

(8月2日 産経新聞)巨2―ヤ4 ヤクルトが連敗ストップ 奥川が好投 巨人は4連敗

 

(8月2日、産経新聞より)

 

ヤクルトが競り勝ち連敗を3で止めた。

 

二回にスクイズで先制し

六回に太田が2点三塁打。

1点差の九回は

西川の適時打で加点した。

 

奥川が6回2安打無失点で3勝目。

 

石山が好救援し

小沢がプロ初セーブを挙げた。

巨人は4連敗。