
(8月2日 スポニチ)奥川恭伸が3年ぶり巨人戦勝利 6回2安打無失点で3勝目 二塁踏ませぬ快投
(8月2日、スポニチより)
【セ・リーグ ヤクルト4―2巨人
( 2024年8月2日 東京D )】
ヤクルトの奥川恭伸投手(23)が
2日の巨人戦(東京ドーム)に
今季5度目の先発登板し
6回2安打無失点で3勝目を挙げた。
巨人戦で白星を挙げるのは
レギュラーシーズンでは
21年9月17日以来、3年ぶりとなった。
チームの連敗は3でストップした。
(8月2日 スポーツ報知)高津臣吾監督、連敗止めた奥川恭伸に賛辞の嵐「彼にとっても自信になる」
(8月2日、スポーツ報知より)
◆JERAセ・リーグ
巨人2―4ヤクルト(2日・東京ドーム)
ヤクルトは奥川恭伸投手が
今季最長6回を
2安打無失点の好投を見せ
3勝目を挙げた。
東京Dでの巨人戦白星は
21年9月17日以来
1050日ぶりとなった。
高津臣吾監督は
「今までの中では一番良かった。
ああやってまとめる技というか
技術を持っていますね」と賛辞。
連敗を3で止め
「こうして彼で止められたことは
彼にとっても自信になると思います」
と褒めちぎった。
(8月2日 サンスポ)奥川恭伸、今季最長6回2安打無失点の快投劇 緊急降板以来2年ぶりの巨人戦
(8月2日、サンスポより)
(セ・リーグ、巨人-ヤクルト
15回戦、2日、東京ドーム)
ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が
球宴明け最初の先発。
右肘痛など度重なるけがから復帰した今季
5戦目で最長となる6回を投げ
2安打無失点の快投を見せた。
(8月2日 スポニチ)巨人が4連敗で3位転落 奥川に封じられ…8回反撃も及ばず
(8月2日、スポニチより)
【セ・リーグ 巨人2―4ヤクルト
( 2024年8月2日 東京D )】
巨人は2日
東京ドームでヤクルトと対戦し
2―4で敗れ、4連敗となった。
試合前時点で3位だった阪神が
DeNAに勝利したため
巨人は3位に転落した。
ヤクルト先発・奥川の前に
6回まで散発2安打と封じられた。
ベンチに沈滞ムードが漂う中
3点を追う8回にようやく反撃。
1安打2四球で1死満塁と
この試合初めて得点圏に走者を置くと
吉川が中前適時打で2者が生還。
1点差に迫り、東京ドームがわいた。
奥川投手は腰痛での1軍離脱 今季残り試合で1,2勝を目指す
コンディション不良で2軍調整中の
ヤクルトの奥川恭伸投手は、23日㈮
戸田球場で行われた
イースタンリーグ、楽天戦の
試合前練習に参加し
キャッチボールなどで
体を動かしました
奥川投手は
腰痛を発症していましたが
17日㈯に2軍に合流後も
継続的にキャッチボールは実施していて
今後については
「今年のペナント中には復帰して
あと1勝、2勝とできるように」
と力強く語りました

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