Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -165ページ目

(9月2日 サンスポ)巨人・キャベッジが来日初1番 京セラドーム 奥川投手先発

 

(9月2日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、巨人-ヤクルト

20回戦、2日、京セラ)

 

新切り込み隊長がチームを勢いづける。

 

巨人のトレイ・キャベッジ外野手

(28)=前パイレーツ=が

来日初の1番打者に座った。

 

直近4試合で務めた丸が

ベンチスタートとなり

白羽の矢が立った。

 

第1打席は

ヤクルト・奥川の

フォークボールに合わせたが

中飛に倒れた。

(9月2日 サンスポ)ヤクルト写真ギャラリー 奥川は6回2失点で7敗目/9・2 巨人戦 京セラD

 

(9月2日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、巨人4-1ヤクルト

20回戦、巨人14勝6敗、2日、京セラ)

 

ヤクルトは逆転負けで

3連勝はならなかった。

 

三回、村上宗隆内野手の適時打で先制。

 

しかし四回

先発の奥川恭伸投手が

巨人・中山にソロ本塁打を打たれ同点に。

 

五回には

押し出し四球で勝ち越しを許した。

 

八回には、清水昇投手が

泉口に2点適時打を浴びて突き放された。

 

奥川は6回2失点で7敗目を喫した。

 

(9月2日 日刊スポーツ)ヤクルト 巨人に逆転負け 奥川恭伸が決勝押し出し四球で7敗目 京セラD

 

(9月2日 日刊スポーツより)

 

<巨人4-1ヤクルト

◇2日◇京セラドーム大阪>

 

ヤクルトが巨人に逆転負けした。

 

先発奥川恭伸投手(24)は

6回9安打2失点で7敗目となった。

 

4回2死から

巨人中山に同点ソロを浴びると

5回1死満塁から

押し出し四球を与えた。

 

この吉川に許したストレートの四球が

決勝点となった。

(9月2日 サンスポ)奥川恭伸、巨人戦初黒星…6回2失点で7敗目 京セラドーム

 

(9月2日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、巨人4-1ヤクルト

20回戦、巨人14勝6敗、2日、京セラ)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

巨人戦初黒星を喫した。

 

ここまで通算5試合で3勝0敗と

好相性の打線と

3月28日の開幕戦(東京ドーム)以来

今季2度目の対戦。

 

要所を締める投球で

三回まで無失点投球を続けていたが

1点リードの四回に

中山に痛恨のソロを被弾。

 

五回には1死満塁で押し出し四球を与え

勝ち越しを許した。

 

6回2失点で7敗目を喫した右腕は

「点数の取られ方がよくなかった」

と肩を落とした。

(9月2日 スポーツ報知)巨人 戸郷翔征が5勝目!6回4安打の粘投に中山の同点ソロ 奥川投手先発

 

(9月2日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

巨人4―1ヤクルト

(2日・京セラドーム大阪)

 

(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)

 

巨人がヤクルトに競り勝ち

連敗を2で止めた。

 

先発の戸郷翔征投手(25)が

6回を4安打6四球と走者を許しながら

1失点に抑える粘りの投球で5勝目。

 

打線は1点を追う4回に

中山礼都内野手(23)が

右翼5階席へ届こうかという

特大の6号ソロを放って同点とすると

 

5回には

吉川が押し出し四球を選んで勝ち越した。

 

9月最初の試合を白星で飾り

借金を2とした。