
(9月2日 サンスポ)巨人・キャベッジが来日初1番 京セラドーム 奥川投手先発
(9月2日、サンスポより)
(セ・リーグ、巨人-ヤクルト
20回戦、2日、京セラ)
新切り込み隊長がチームを勢いづける。
巨人のトレイ・キャベッジ外野手
(28)=前パイレーツ=が
来日初の1番打者に座った。
直近4試合で務めた丸が
ベンチスタートとなり
白羽の矢が立った。
第1打席は
ヤクルト・奥川の
フォークボールに合わせたが
中飛に倒れた。
(9月2日 サンスポ)ヤクルト写真ギャラリー 奥川は6回2失点で7敗目/9・2 巨人戦 京セラD
(9月2日、サンスポより)
(セ・リーグ、巨人4-1ヤクルト
20回戦、巨人14勝6敗、2日、京セラ)
ヤクルトは逆転負けで
3連勝はならなかった。
三回、村上宗隆内野手の適時打で先制。
しかし四回
先発の奥川恭伸投手が
巨人・中山にソロ本塁打を打たれ同点に。
五回には
押し出し四球で勝ち越しを許した。
八回には、清水昇投手が
泉口に2点適時打を浴びて突き放された。
奥川は6回2失点で7敗目を喫した。
(9月2日 日刊スポーツ)ヤクルト 巨人に逆転負け 奥川恭伸が決勝押し出し四球で7敗目 京セラD
(9月2日 日刊スポーツより)
<巨人4-1ヤクルト
◇2日◇京セラドーム大阪>
ヤクルトが巨人に逆転負けした。
先発奥川恭伸投手(24)は
6回9安打2失点で7敗目となった。
4回2死から
巨人中山に同点ソロを浴びると
5回1死満塁から
押し出し四球を与えた。
この吉川に許したストレートの四球が
決勝点となった。
(9月2日 サンスポ)奥川恭伸、巨人戦初黒星…6回2失点で7敗目 京セラドーム
(9月2日、サンスポより)
(セ・リーグ、巨人4-1ヤクルト
20回戦、巨人14勝6敗、2日、京セラ)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が
巨人戦初黒星を喫した。
ここまで通算5試合で3勝0敗と
好相性の打線と
3月28日の開幕戦(東京ドーム)以来
今季2度目の対戦。
要所を締める投球で
三回まで無失点投球を続けていたが
1点リードの四回に
中山に痛恨のソロを被弾。
五回には1死満塁で押し出し四球を与え
勝ち越しを許した。
6回2失点で7敗目を喫した右腕は
「点数の取られ方がよくなかった」
と肩を落とした。
(9月2日 スポーツ報知)巨人 戸郷翔征が5勝目!6回4安打の粘投に中山の同点ソロ 奥川投手先発
(9月2日、スポーツ報知より)
◆JERA セ・リーグ
巨人4―1ヤクルト
(2日・京セラドーム大阪)
(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)
巨人がヤクルトに競り勝ち
連敗を2で止めた。
先発の戸郷翔征投手(25)が
6回を4安打6四球と走者を許しながら
1失点に抑える粘りの投球で5勝目。
打線は1点を追う4回に
中山礼都内野手(23)が
右翼5階席へ届こうかという
特大の6号ソロを放って同点とすると
5回には
吉川が押し出し四球を選んで勝ち越した。
9月最初の試合を白星で飾り
借金を2とした。



