Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -166ページ目

(9月2日 スポーツ報知)巨人 戸郷翔征が5勝目!6回4安打の粘投に中山の同点ソロ 奥川投手先発

 

(9月2日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

巨人4―1ヤクルト

(2日・京セラドーム大阪)

 

(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)

 

巨人がヤクルトに競り勝ち

連敗を2で止めた。

 

先発の戸郷翔征投手(25)が

6回を4安打6四球と走者を許しながら

1失点に抑える粘りの投球で5勝目。

 

打線は1点を追う4回に

中山礼都内野手(23)が

右翼5階席へ届こうかという

特大の6号ソロを放って同点とすると

 

5回には

吉川が押し出し四球を選んで勝ち越した。

 

9月最初の試合を白星で飾り

借金を2とした。

(9月2日 スポーツ報知)【巨人】同点ソロの中山礼都 右翼5階席にあたる特大アーチ 奥川投手先発

 

(9月2日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

巨人4―1ヤクルト

(2日・京セラドーム大阪)

 

(ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)

 

巨人・中山礼都内野手が

4回、同点弾を放った。

 

0―1の2死から打席に入ると

鋭いスイング。

 

放たれた打球は

右翼席5階の壁に当たる

特大の6号ソロ本塁打となり

同点とした。

 

ー凄まじい当たり

「はい、まあ

打った瞬間いったかなとは思いました」

 

ーどこまで飛んでいったか

わかりましたか?

「いや、わかんないです」

 

ー外野席上段ほぼ5階席。

特大のあたり

 「ありがとうございます」

(9月2日 日テレ)巨人vsヤクルト 本日の試合ハイライト 京セラドーム 奥川投手先発

 

(9月2日、日テレより)

 

【ハイライト・9/2】

巨人逆転勝ち!

 

戸郷翔征今季5勝目!

中山 特大同点アーチ

&泉口 猛打賞の活躍

 

【巨人×ヤクルト】

 

(9月2日、京セラドームでの

巨人vsヤクルト

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発)

(9月2日 スポニチ)奥川 980日ぶり復活の地で今季5勝目ならず 京セラドームでの巨人戦

 

(9月2日、スポニチより)

 

【セ・リーグ   ヤクルト―巨人

 ( 2025年9月2日    京セラD )】 

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が

6回9安打2失点で

今季5勝目はならなかった。

 

京セラドームは

24年6月14日のオリックス戦で

980日ぶりの復活勝利を挙げて涙した球場。

 

巨人との対戦は今季開幕戦以来だった。

 

3回までは

毎回安打を許しながらも無失点。

 

だが、1―0の4回に

中山に右越えの同点ソロを浴びた。

 

5回は

四球が絡んで1死満塁とすると

吉川への押し出し四球で

勝ち越しを許した。

なお、満塁のピンチで

中山は右飛

リチャードは空振り三振と

最少失点で切り抜けた。

だが、3回の村上の先制中前適時打以降は

援護がなかった。

7回先頭で代打・西川を送られて

6回108球で降板した。

(9月2日 スポーツ報知)巨人の橋上秀樹 作戦戦略コーチ 対戦相手のヤクルトの奥川投手について

 

(9月2日、スポーツ報知より)

 

(9月2日、京セラドームでの

巨人vsヤクルト)

 

巨人の橋上秀樹 作戦戦略コーチ

対戦相手の

ヤクルトの奥川恭伸投手について

 

「開幕戦以来の対戦で

当時は変化球主体の投球でしたが

今日は真っすぐに力があり

前回から相当、状態が上がっている印象。

 

まずはその真っすぐを

しっかり打ち返していきたい」