echino 9.5号帆布で 丸底のマルシェバッグ作りました
丸底のマルシェバッグです。
スタンダードなデザインですが、9.5号帆布の素材感と、柄がとってもあっていて
素敵な作品になりました。
只今こちらの生地をご購入の方に、作図プレゼント中です!
ぜひ作ってみてください。
生地と作図はこちらから↓
【9.5号ハンプ】作図プレゼント★10cm単位続けてカット★echino クロップ 丸い実2025 全4色
生地耳にロゴがちょうどあったので、タグ作ってみました![]()
echinoのモミの木柄で簡単に目隠しカーテン!!
ちょっと目隠ししたいなと思ったら、突っ張り棒で簡単にできました!
ちょうど110cmの幅だったので生地そのままでぴったりでした。
私はグリーンが大好きなので、モミの木として年中使います!!
開けたところ~
モミの木が細くなりました![]()
これも可愛い![]()
生地が長いので重いかなと思ったのですが、
セリアの100円突っ張り棒に、棒が落ちにくくなるアイテムが売っていたので
セットで買ったら、とってもいい感じに仕上がりました。
100均は本当に助かります![]()
■使用生地■
【綿麻キャンバス】★10cm単位続けてカット★echino ビッグクリスマスツリー グリーン 2025
ちいかわでペットボトルカバー
ちいかわのペットボトルカバーを愛用中![]()
裏にミラマット(冷たい・暖かいがどちらも持続する素材です)を使っています。
生地はこちら
【オックス】★10cm単位続けてカット★ちいかわ 全員ピースのスクエア柄 全3色 2025
裏地のミラマットはこちら
【ミラマット】★10cm単位続けてカット★ミラマット(厚さ1mm未満)
型紙はこちら
【型紙】M-23ペットボトルカバー(350ml&500ml/600ml)
※只今商品代金合計1650円(税込)以上のご購入でプレゼントのコーナーにも入っていますのでご覧ください。
AR-5の作図を使って、大きな猫の柄でスカート作りました
スカート丈 約87cm のロングタイプ
生地は2m使っています。
タックをたたんで1方向へ倒し、ベルト布を縫い付けてゴムを通すだけ~。
簡単に縫えるのに、とてもいい感じの仕上がりです!!
GUのフロントジップバブルヘムワンピースを重ねて!
超かわいい~![]()
■catcat生地をご注文の方に、作図プレゼント中です。
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/eyx-91000-101_10/
ビッグトートバッグ・スカート・巾着バッグの3種類から選べます。
■使用生地 echino CAT CAT 大きな猫柄
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/eyx-91000-101_10/
AR-4 巾着バッグ作りました
こげ茶の革ひもを通すと、大人っぽいおしゃれな仕上がりになりました![]()
■catcat生地をご注文の方に、作図プレゼント中です。
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/eyx-91000-101_10/
ビッグトートバッグ・スカート・巾着バッグの3種類から選べます。
■使用生地 echino CAT CAT 大きな猫柄
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/eyx-91000-101_10/
■使用革紐 1mの長さを2本使っています!
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/leather-cord-1m/
ビッグトートバッグを縫った感想
力布なんてあんまり聞きなれないパーツがあり、作図を見ただけでは
ちょっと面倒かな?と思っていたのですが、
作り始めると簡単で、どんどん進むのです。
持ち手を縫い付ける工程も
綺麗に幅がそろうのかな?と思っていたのですが、
以外にも綺麗な仕上がりとなりました![]()
大きなトートバッグがお好みの方におすすめいたします~![]()
■catcat生地をご注文の方に、作図プレゼント中です。
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/eyx-91000-101_10/
ビッグトートバッグ・スカート・巾着バッグの3種類から選べます。
■使用生地 echino CAT CAT 大きな猫柄
https://item.rakuten.co.jp/fabrics2004/eyx-91000-101_10/
AR-3 ビッグトートバッグ作り方
こちらの作り方は、 AR-3作図の補足説明となります。
■出来上がりサイズ■
縦35cm×横60cm×マチ18cm
※持ち手含まず
■作り方■
●下準備
・表布・裏布・接着芯を裁断してください。
サイズは作図をご覧ください。
・接着芯を表布の裏側に貼ります。
1.力布の縫い代1.5cmをアイロンで折り、3㎝巾を4本作ります。
脇から23cmの位置に縫い付けます。
2.袋布を中表に合わせて脇・底・マチを縫い代1cmで縫います。
↓
※裏布も同じように縫いますが、底に返し口を約25cmあけて下さい。
3.表袋布と裏袋布を中表に合わせて袋口を縫い代1cmで縫います。
4.表に返して袋口にステッチをかけます。
5.持ち手を2本作り、袋布に付ければ完成。
12cm幅を4つ折りにし、ステッチします。
↓
7cm下に持ち手を置き、待ち針で止め、縫い代1cmで縫います。
↓
持ち手を上げてステッチをかけます。
出来上がりです~![]()
AR-1・AR-2 巾着バッグの作り方
こちらの作り方は、 AR-1・AR-2 作図の補足説明となります。
■出来上がりサイズ■
Sサイズ 縦33cm×横30cm
Lサイズ 縦41cm×横40cm
※持ち手含まず
■作り方■
●下準備
表生地と裏生地をそれぞれのパーツに裁断します。
サイズは作図をご確認ください。
1.持ち手を作ります。
出来上がり幅3cmを2本作ります。
・Sサイズ 長さ42cm
・Lサイズ 長さ60cm
まず8cmの幅を半分の4cmにアイロンで折ります。
方眼定規で下から3cmのところ(下が輪)に線を引きます。
フリクションボールペンを使うと、ペン先が細いので書きやすく、
線を消す時にもアイロンの熱で綺麗に消えるのでオススメです。
線に沿ってアイロンで折ります。
フリクションの線もきれいに消えます。
反対側に向けて、サイズを合わせてアイロンで折ります。
端から2mmを縫います。
2.本体を作ります。
①表布の口側に持ち手を縫いつけます。
中心から左右6cmの位置に持ち手を置き、縫い代5mmで縫います。
②①の上に裏布を置き、中表に合わせて縫い代1cmで縫います。
2枚作ってください。
↓
③縫い代は裏布側に倒してアイロンをかけてください。
④↓画像のように広げ、→ ←のところがずれないように、先に2か所をクリップで止めます。
2枚を中表に合わせ、ひも通し口3cmと返し口13cmは縫わずに、縫い代1cmで1周を縫ってください。
ひも通し口部分の縫い代(2か所)は、アイロンで割ってください。
3.仕上げていきます。
①表にひっくり返します。
底になる角4か所は、縫い代を折ったままひっくり返すと、角が綺麗に出ます。
アイロンで形を整え、
切り替え線から7cm下に(表布側)消えるペンで線を引いてください。
この線が入れ口位置線になります。
②入れ口位置線をアイロンで折り、
裏袋が綺麗に収まるように形を整えて、表から持ち手を縫い留めます。
↓
③裏側から切り替え線上をミシンで縫います。
このステッチがひも通し口の上の線となります。
④ 表から③で縫ったステッチ線の3cm下に、消えるペンで線を引いてから縫います。
下の線を縫うと、紐の通し口ができあがります。
返し口を閉じ、レザーコードを通したら出来上がりです。
【Y-52】小鳥柄パネル生地のポーチの作り方
小鳥柄のパネル生地で作るポーチです。
Y-52の型紙を参考にしてください。
■出来上がりサイズ■
高さ約11cm×横約22cm×底最大巾約8.5cm
■材料■
20cmファスナー 1本
表地 パネル生地のお好きな部分
裏地 15cm
片面接着キルト芯 15cm
バイアステープ 約85cm
・両折れタイプなら22~25mm幅
・ふちどりタイプなら12mm幅
・テープメーカーで作るなら 青の25mm幅
■作り方■
(1)型紙を使って裁断をする。(表生地・裏生地・接着キルト芯・タブ布)
(2)表地の裏面にキルト芯をアイロンで貼る。
注意 ※タブ布には貼りません!
(3)表布とファスナーを中表に合わせて縫います。
ファスナーの縫いあがり巾を1.5cmにする為、ファスナーにチャコペンで線を引きます。
本体の中央とファスナーの中央をクリップで留め、他にも数か所留めてから縫います。
※ファスナーの端は折らずにそのまま縫ってください。
ファスナーのウラと裏布のオモテを中表に合わせて、キルト芯面を上にして、縫い目の上を縫ってください。
もう片方も同じように縫ってください。
※別のポーチの画像使っています。
形を整えてクリップでとめ、生地端2~3mmのところを仮縫いします。
底布も同じように、キルト芯を貼った表布と裏布を仮縫いします。
⇓
こんな感じです
(5)タブ2枚を縦6cm×横2cmになるようにアイロンで折り、
折った山から2~3mmのところに左右それぞれステッチをかけます。
※こちらは別布の写真です
(6)タブの長さ6㎝を半分に折り、ファスナー横に縫いつける。
このときは下はほとんど布が無いですが、なんとか端に縫いつけてください。
(7)側面と底布をクリップでとめる。
まずは印のある4か所、その次に間を細かくクリップでとめます。
裏布にピンクインコを持ってきているのでわかりにくいですが見えているのは裏布側です。
⇓
(8)縫い代1㎝で縫う。
※別の生地の画像になります
↓
(9)縫い代をバイヤステープでくるむ。
※今回は25㎜巾のテープができるテープメーカーを使いました。
まず片方縫います。底布を下にして縫うと縫いやすいです。
↓
クリップで縫い線が隠れるようにとめておく。
⇓
⇓
(10)ひっくり返したら出来上がりです!!
【Y-51】小鳥柄を使ったコーン型ちいさな鍋つかみの作り方
こちらの作品を作るには、Y-51の型紙をご用意の上ご覧ください。
■サイズ■
直径約10cmぐらい
■材料■
表生地 小鳥柄1パネル
裏生地・キルト芯(または接着キルト芯) 各25cm×15cm
リボンまたはテープ(おこのみの巾で) 約6cm
■作り方■
1. 表生地・裏生地・キルト芯を各1枚裁断する。
2. 表生地の裏にキルト芯を重ね、半分に折ったリボンを、
中心より外側に仮留めする。
※キルト芯の場合は表生地の裏面にアイロンで接着してください。
3. (2)の上に裏生地を中表にのせて、弧側を縫い代1cmで縫い合わせる。
↓
4. 表生地、裏生地をそれぞれ縫い合わせる。
裏生地は5~6cmほど返し口を開けておく。
真ん中をつまんで、端を合わせます。
↓こんな感じになります
縫っているところに赤ラインをひいてみました。
開いているところは返し口です。
5. (4)を二つに折って円すいの頂点を合わせ、
(4)の縫い目より5mmほど外側を2~3針仮留めする。
この仮留めは表に返した際に表生地と裏生地が離れてこないようにする作業です。
縫う場所は下記画像をご覧ください。
仮止めする位置。
6. 返し口から表に返し、返し口を閉じる。
形を整えてできあがり!










































































