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今日も認知次元の解説です
まず数学の全体像は代数学、幾何学、解析学、情報数学を基底とし
工学とは定数とされてるものを変数として扱ったり
因数分解と要素のアブダクションにおける掛け算を通した
遺伝子やミームの編集による
道具や概念の進化もしくは問題解決や価値の創造として
3次元の抽象的認知次元は
代数学の世界です
ここで重要なのが「0」の概念です
インドで誕生した「0」の概念は
大陸の西にはイスラム教を通して
イスラム数字に組み込まれ
欧州においてギリシア石版とともに伝わって
ルネサンスを起こし今日の科学の基礎となりました
大陸の東には中国を通して
仏教において「無」に組み込まれ
日本の和算など文化に多大な影響を与えました
中国における仏教は欧州においてのイスラム社会のように
文明のブースターのように日本で大乗仏教という
宗教革命を起こし天皇制とともに
日本の特異な文化のもとになりました
韓国からも仏教は伝わったらしいですが
韓国の仏教は悟りとは無縁の
単なる偶像崇拝の宗教の類としての仏教だと思います
代数学では論理的思考が養われ
演繹による推論が思考ができるようになれるため
線形代数は王道だと思います
微分積分も代数学に入ると思いますが
そもそも3次元は縦と横と奥行きの立体と言われてます
もっとわかりやすく言えば写真や静止画のように世界を認知します
じゃあ2次元じゃんと思うかもしれませんが
立体の世界が定数となってるのが3次元で
2次元である線の世界が変数として扱えるようになるのです
もしくは立体を代数学的に扱うと
写真や静止画の点の位置を計算できるのです
3次元を幾何学的に扱うと
天動説と地動説の分別ができますが
ここに時間軸が加わると4次元の抽象的認知次元になります
4次元は代数学の世界に幾何学がアンサンブルした世界です
重要な概念は「相対化」です
木星を望遠鏡で観察して衛星を発見した
ガリレオがそれを地球にも当てはめた、というのは
相対化で4次元的じゃないかと問われますと
ガリレオは望遠鏡に対する技術があって
工学としての視点があったため
地球を定数のように扱うのではなく変数のように
扱ったものだと思います
微分積分はおそらくできてなかったため
望遠鏡は加工できても進化させてませんね
アインシュタインは特許庁にいたため
概念においてイメージにファンクションが効いてたと思います
つまり解析学の関数的な発想もできたため
5次元的な抽象認知次元を定数とした
相対性理論を着想できるかのように
変数として代数学と幾何学の世界を扱えたと思います
相対性理論を理解するのは
代数学と幾何学が分かればいいですが
相対性理論を思いつくには解析学もわかってないと無理なのは
ガリレオが代数学的にも幾何学的にもわかってて
4次元的な視点から
木星の衛星から代数学的に演繹させて
地動説に3次元的に行き着いたと思います
4次元は立体動画です、相対性理論の本髄は
3次元では点が変数的に扱えたのを
4次元では線を変数的に扱えるのです
そして立体的でもあるため
視点が変えられるのです
視点が変えられるのは幾何学がわかるからです
光の運動で視点を変えたのが相対化で
視座を変えれば重力で光が曲がって空間がわかります
視野を変えれば電磁気学になります
幾何学がわからないで代数学しかわからなくても
線である現象をフォーカスによって一部分を切り取って
点として扱えますがその場合点を含むある線が定数になるでしょう
そして線を変数と扱えるような定数はそれを含む面です
天動説は幾何学がわからないのです
そして自分さえ良ければいいという弱い光の人間は
自分以外も自分と同じ人間と考えられません
つまり原子爆弾を作る計算はできても
世界を相対的に見れないで
この世界を定数として見てるのです
私はどこかの宗教団体に帰属してませんし
自分さえ日本さえ良ければいいという考えはありません
この宇宙もしくはあらゆる宇宙を創造した創造主を神様とし
自分の中で唯一、定数というか絶対視してるので
世界や誰かの形や状態にこだわりはありませんが
私も嫌な思いは嫌と感じそういう思いを避けようと画策します
それは自分のことしか考えない人間が
私や日本の制度による恩恵に依存し
寄生虫のように私や日本をそのエゴの道具に貶めてるのを感じると
悲しいし腹も立ちます
しかもその怒りを不当と訴える
猿知恵によるパフォーマンスにも辟易します
厄介なのが寄生虫のようなシステムや構造を変えようとする動きを
弾圧したり悪者にしたり何も起きなかったかのように扱う
そしてそういう自分達への批判を交わすように
外国では政権に反対する市民が弾圧されてると報道する
支配層やマスコミの低俗さ
おそらく解析学がわからないから
市民や世界の立場から見た自分達の振る舞いの解釈ができてない
つまり自分達からの視点でしか世界や市民を見れてない
関数がわからないから何をしてるかわからず
世界の市民の私のために何か自分ができるかという発想もなく
自分達のために世界や市民や私を道具にするといった
自分が定数のような自分を神格化したり自分のことで頭がいっぱい
5次元の抽象的認知の重要な概念は「メタ(フラクタル)」です
そして数学的には代数学と幾何学と解析学のアンサンブルです
関数(タスク、アクション)と統計・確率(傾向、分析)に
有用な共通項的な概念はメタ(フラクタル)です
情報数学がわかるとこのメタ認知の世界は解像度にもよりますが
システムなどにおける原子に相当する解像度を変数として扱え
定数は創造主のみとなります
地球人を創造した宇宙人を創造主として定数とすることもできれば
5次元はフラクタルなので宇宙人さえも創造した
宇宙の創造主を定数とすることもできます
そして点(3次元)、線(4次元)ときて面つまり集合を扱います
メタ認知をメタ認知できるには情報数学がわからないと難しいです
メタ認知を変数にするのはこれまで語ったお約束通り
さらに上の6次元に踏み入れてないと難しいでしょう
もちろん代数学しかわからない人が5次元を語ると
ある全体の部分でしかないのにその部分を全体かのように語ったり
目的と手段で手段を目的化したり
目的を大目的の手段とできなかったりします
閉じたシステムしか扱えずシステムの環境がわからないのも
線形システムしか理解できないためです
そもそも複雑系を計算しようという発想が代数学的なのです
複雑系の帰結は必ずしも決まっておらず
世界線がいくつもあって唯一創造の仕事だけが
数ある世界線のある選択肢の確率を左右できます
ケネディ大統領の暗殺は複雑系社会において
力による制御の限界によるもので
高次元の宇宙人とのコンタクトで知恵をつけたとしても
地球人について自分自身を含めてそれほど理解できてなかっただけ
宇宙人からしたら地球人に差はないが
地球人からしてケネディはある一部からしたら裏切り者
一方私は誰も裏切らず発明による創造によって
ある世界線の確率をあげ恩恵者と
協力者または後継者を作ろうとしてる
そうすることである世界線の確率がアップする
従わせるのではなく教えてる
僕可哀想でしょちょうだいって言ってる者に
こう見えてるよって言っている
昔お前たちの先代はこんなひどいことをしたって言ってる者に
本当は?って言ってる
ただの狼がそう言ってるんじゃない
厄介な人狼がシステムに侵入して工作してる
奴ら人狼はそのように進化してる
6次元の抽象認知次元で重要な概念は「フィードバック」と
「アルゴリズム」だ
代数学と幾何学と解析学と情報数学のアンサンブルだ
点(3次元)、線(4次元)、面(5次元)ときて
ループ図を扱うのが6次元だ
面にベクトルを書き足してループ図として
時空と概念や要素を扱う
ちなみに4次元である代数学と幾何学のアンサンブルだとしても
抽象代数学ということになるかわからない
多分4次元の抽象的認知次元における一つのジャンルが
抽象代数学であり相対性理論かもしれない
5次元的に捉えれば
4次元抽象的認知次元という母集合に
抽象代数学子集合と相対性理論子集合がANDかORで含まれてるとか
解析力学は5次元的抽象認知次元の範囲だと思う
量子力学を含め物理学の最高次元かも
6次元からは生物学や医学や文化人類学のメインステージ続くと思う
ちなみに具体的認知次元は
(波動)、原子、分子、構造、システム、メタシステム
これらにアプローチすることによって仕事となります
具体的認知次元と抽象的認知次元の関係は鶏と卵の関係です
course
今世界がどうなっているか解説しましょう
ズバリ世界は私の存在をめぐって困ってます
ことの始まりは私の小学生3年生の1986年頃
始まった母親のパートの新聞配達の手伝いなんですが
親の仕事を手伝うのはこの役目という
母親の心理的投影を強制的に引き受けざるおえなかったことです
心理的投影を引き受けるという癖がついてしまったため
思春期はそのことで背負わされた代償に嫌気がさして
喋れなくなったというか喋んなくなった時もありました
そのことで周りが私をどうにか操作して
思い通りにして問題を解決しようという
更なる心理的投影がなされて
私は引きこもるようになりました
そしてテレビばかり見てましたが
まさか私のことでテレビ局が動いているとは思いもしませんでした
でもテレビ局も心理的投影を私にするだけで
それがオーバーテクノロジーを利用して統合失調症という病に
仕立て上げることでした
私は私で隕石に対処するという
夢を見つけうつつを抜かしてたため
きっとそういうことを考えるとは病気なんだと
病院通いを受け入れました
そして精神病院に通院しながらどうせならと夢のために
高校行きなおすことを決め夢に歩き出しました
そして夢のためのプログラマーになり
挫折して職場を移動した場所で才能が開花し
メモリーオーディオプレイヤーやスマホを発明し
その当時からアイデアはパクられても何も見返りがありませんでした
その当時の私に対しても同僚からの心理的投影をされ
憤慨した私は自暴自棄になり会社を辞めました
そしてせっかくだからと通信大学に入学し
働きながら勉強をし論理学のレポートの課題である
恒真性の有用性について書いた中身が簡易ジャイロの原型となった
論理回路図です
しかし私のことを精神病と心理投影しているテレビの人間と
私とのすれ違い始め出して自分を精神病じゃないかもしれないと思い
始めつつある時期でもありましたが
そして大学でピーターチェックランドの
新しいシステムアプローチという本を手にした時
テレビ局側というか大人が私に対して圧力をかけようとし
システム思考の勉強を続けるなら会社を辞めてもらうと突きつけられ
私は会社を辞めお酒飲んだ時に親に暴力をふるい
そのまま精神病院へ強制隔離入院になりました
そこの東大出身の精神科医に地球温暖化にはシステム思考が有効だ
といったことも判断材料となって入院は三ヶ月近くになりました
東大でもシステム思考、特にソフトシステム思考は
当時理解が追いつかない範疇だったと思います
退院後リーマンショックが起きて
テレビを通して私になんとかして欲しいと
泣きそうな顔のアメリカ人をうろ覚えに今でも思い出します
プログラマー時代に金融テキストデータの文字列操作や
ソフトシステム思考という不確かな問題を扱う勉強のおかげで
なんとか解決案を私のwindowsのパソコンに書き出しました
当時通ってたカウンセラーのアドバイスで
パソコンに書きましたがなんのことはない
支配者の手のひらの上で踊ってただけでしょう
そして私じゃなくて私のアイデアを盗んで自分の手柄とした
スティーブ・ジョブスが時代の寵児となりましたが
用が済んだ私への思考を止める工作が
街中でスーツを着た男性が入れ替わり立ち替わり
私の耳元で咳払いをしたり
部屋でテレビを見てる時は私が考えだすとテレビから
咳払いや大きな物音をさせて
ソフトシステム思考の勉強の邪魔を執拗にしてました
好きなタレントの影響もあって
ブログを書くようになり
それがやがてtwitterを書くようになり
今ではtiktokで配信まではしてませんがコメントしてます
が、大人たちはリーマンショックとそれを解決した私を
受け止められないまま今に至ります
私を統合失調症に仕立てた自分たちへの
投影の引き戻しができないため
私に対してしてきたことと私の存在を
なんとか誤魔化そうと必死でなりふり構っていません
私が彼らに払わされた代償と同じ代償を払わないで
済むようにとしか頭にないですしそれ以外の仕事をしません
私が受けた肉体的や精神的な傷は治ってませんし
社会的経済的人権的な損害も回復してません
例えていうなら私が自転車を漕いでたら
彼らの持ってるテクノロジーや運用しているシステムによって
タイヤをパンクさせられ漕ぐ足も切り落とされ
罵詈雑言を浴びせられたまま
彼らはテクノロジーを放棄しないしシステムも変えないままで
法律的にもなんのお咎めも対策もないまま
これはあなたが望んだこと
といってさぁもう一回走ってごらん
っていってるようなものです
全て私のせいなら誰にもカルマは発生しないのですが
キリストが十字架に貼り付けさせられたのも
キリストのせいなら
ユダヤ人がキリストを貼り付ける時に
責任は負うなんてことを言わせたのは
キリストの悪意でしょうか
なーんちゃって
世界はこのまま投影の引き戻しができずに
停滞したままなのでしょうか
今の所敵を演出させて味方として登場してカッコつけるという
女性をはめる戦略を私に取ってるみたいですが
人間なかなか変われないもんですね
そもそものテーマや設定がセンス悪いのに
誰もそこにツッコミ入れられないって知能低すぎないか?
それ大して重要じゃないよ
といって理解できないからそのテーマや設定にこだわってるんだよね
わかる、どうせみんな暇潰したいだけだしね
gist
今日は抽象的認知次元における
そのバックグラウンドの数学の解説と
具体的認知次元である科学の解説をしたいと思います
まず抽象的認知次元のバックグラウンドである数学ですが
数学の分野は全体を概略すると
代数学、幾何学、解析学、情報数学に分かれると思います
代数学で重要な概念は「0」もしくは「無」です
知的生命体が未来をデザインや設計するのに
この概念を理解してないと思考できません
宗教でいう終末思想は
だいたい心理的投影をした相手からその引き戻しを受けた時に
終わる世界観のことを言っており
ドグマが0の誕生や導入の前に作られた場合
その経典による未来は社会の発展や知的生命体の進化とは違う
カルマによる引き寄せの法則でしかありません
ややこしいのは宗教において歴史を繰り返していて
世界の終わりを指す予言もまた
何度も当てはめられてはその度に
世界は終わるという成就を繰り返してます
線形代数と微分積分がこの範疇かと思います
幾何学で重要な概念は「視点」「視野」「視座」「集合」です
ギリシア哲学は当時なかった概念である集合を抜いた
視点や視野や視座からくる思考です
強いて言えば集合の概念がある分思考はギリシアより
より複雑なものやことが扱えるはずです
いわゆる二元論の克服は集合が扱える前の時代には
難しいものがありました
図形と集合がこの範疇かと思います
解析学で重要な概念は「関数」と「解像度」です
解像度=フラクタルは一見幾何学のように思えますが
解析学ではフラクタルがものをいいます
関数の入れ子であるフラクタルは
解像度によりその複雑性を扱え
統計や確率ではそのデータの全体性が結果に左右し
データの全体性とはある境界設定された内と外の情報の内側です
法曹界でこの分野がわからないと
いわゆる三権分立ができないで宗教や安全保障に
左右されるだけのゲームしかできません
道徳と倫理で言えば道徳なき倫理でしょうか
関数や確率や統計がこの範疇だと思います
情報数学で重要な概念は「アルゴリズム」と「フィードバック」です
フィードバックの種類にフィードフォワードもありますが
フィードフォワードはフィードバックありきなので詳しく扱いません
この分野が他の数学の分野と一線を画してるのには
数字を具体として扱うのがメインな
抽象的なものではないからでしょう
職人を含め全てのエンジニアリングがこの範疇だと思います
以上が数学の概略ですが共通して言えることは
全てにおいて定数を変数化して扱うことが世界やものやことの
ハックに通じると思います
天才をハックするということは
アインシュタインやニュートンを変数として扱うことという意味です
(プログラミングでは関数も引数を設定すれば変数として扱えます)
続いて具体的認知次元である科学ですが
物理と化学と量子力学と情報科学と天文学からなっていて
量子、原子、分子、構造、システムとあるうちの
量子は量子力学
原子は物理学と化学
分子は化学と熱力学
構造は古典力学
システムはあるいはメタシステムは情報科学や天文学
となっています
本当は心理学も入れたいのですが
心理学の数学は統計であり関数ではないので
その入力に対する結果の予測の再現性が科学的ではありません
関数として引数を扱った閾値みたいなのがあれば
再現精度は科学的になるかもしれませんが