不幸な子

休みの間にどんどん生活時間がずれていってる五十鈴です。


先日の絵チャの某侍(のはず)に変な愛着がわきまして、可哀想な子として可愛がってやろうかということに相成りまして。勝手にネ。

だからこいつでもう一枚何か描こー・・・とか思ってパソを広げてはみたものの。

なんかダメですね。

なんか描けないね。

なんでだろうね。


うーん・・・、可哀想な子だ(誰が俺が?


一応この子侍のはずなのに刀持ってないね。

身包み持って行かれたんだね。ぜっとんとかいうひt(略

ゼットンキットソンナコジャナイヨ!

しかし教科書が数冊が入ってる布の肩掛けかばんと小刀を持ってるイメージ。


あ、もしかしてサムライじゃないんじゃない?


次はパソコンじゃなくて紙でも出してきて描いてみようかなー。

何か描きたいなー。



▼返信

>>魔王様

お疲れ様でした~。お題的にもね、盛り上がりましたよ。おそらく。

今度こそ魔王様にもがっつり描いていただかなくては!楽しみにしてますから!


うん、あの、なんか何も知らないオイラがこんなこというと無責任かもしれないけど…、沈みに沈みきったら上がってくるだけだから、沈む時は大いに沈んで、上がってくればいいんじゃない。

ほら、どこかのポルノ好きさんみたいに!

自分はひとしきりブーたれて泣いて食べて寝たら案外けろっとしてるよ。


>>GAUGEさん

あっはっは!寝落ちてらっしゃったのかっ!!ってまぁ、なんかそんな感じはしてたけどね☆だって遅かったもんね、時間。

絵チャでも寝落ちるぜ!狩りの最中でも落ちるときは落ちるんだからナ!!


>>ポルノ狂殿

面を上げてくだせぇ(とっくに上げてるYO

長丁場だったけども、なんかそんな気はしないんですよね。いつもどおりまったりっていうかw

ウチには電話なんてかかってこないからなー。


栄養ドリンクは二種類しか飲んだことはありませんが、やっすいの飲んでるよ。

さらに安売りしてる時に買い込むんだ、今後のためにw毎回定価じゃお財布がガバガバになってしまうのだ。

最近休んでますか?


Dの人のところは確かに書き込んでいいものか、むしろどう書き込んだらいいのか悩むよねw

某絵チャ会。


うわはー、楽しかったです。

っていうか、濃かったです(笑


なーんであんな流れになったのかしらー、とか思ってたんですが。

やっぱりあれだね。

お題の一部のせいだね。


結局、計7時間?くらい?の長丁場でした。

なのに全体の枚数としてはいつもとあんまり変わらないのはなぜかしらね。

次は魔王様もお題にこぎつけたらいいね!


いつもながらポルノ狂さん、ありがとうございます。



あぁ、グラやんは結局どうなったんだろうね。

ひとしきり
今週と先週のハイなカブトさんについて書いたのに・・・・。
アメブロの調子が悪かったのか、ポップアップがブロックされたのが悪かったのか、完全にトンじゃった☆

あぁ…。
もうだめぽ。テンションが下がって、ちぇ。


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某人たちへ

絵チャお疲れ様でしたー。楽しかったですぞー。
やっぱりいいね、混沌とした絵チャ。
ポルノ狂さんには頑張っていただかないと、ですけども。
いつも楽しませてもらって、ありがとうございます。


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って書いたのが二日前。

あーあ。

結局、ポップアップブロックもまずかったっぽいけど、絶対アメブロも調子悪かったってー。

どんだけ公開クリックしてもプレビューしか出やがらねぇしな。

公開下書きプレビュー、どれ押しても結果一緒ってどんなやねん。

思い切って最後まで頑張ってみました!

4章はね、切らずに勢いで全部やってしまうべきだ!


ネタバレ!!


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繋がった!

っていうか、まとまった!

っていうか・・・!!


なんか、悲しく・・・じゃないな。なんだろ。寂しい?

最初から全部仕組まれていたというか…、なんというか。

誰にとっても濃い7年間だったのかな。

ナルホドくんは、弁護士バッチを失ってからの賑やかで無力な7年。

牙琉先生は、捏造証拠を掴ませてからの監視し続けた7年。

ザックは、姿をくらましてからの地下生活7年。

みぬきちゃんは、身寄りを失ってナルホドくんと過ごした7年。

バランは、落ち着かずに待つだけの7年。


ひどく傷ついたナルホドくんは、捏造証拠の悲しさっていうのを一番よくわかってると思うのに、オドロキくんに対してほぼ同じことをやっているのはなんでだろう。

それこそ自嘲をこめてなんだろうか。

捏造だとばれなければよい、というわけではないだろうに。

初法廷のオドロキ君に偽証拠を掴ませて、正しい結果かもしれないけど、やっぱりなぁ。

あのトランプさえ出せば、どう転んでも先生を有罪にできたけれども。

オドロキくんは悔しさからナルホドくんを殴りつけたけど、あれは尊敬してたナルホドくんが捏造してた悔しさからで、自分がやった…やらされたことの重大さをたぶん理解していない。

準備したのはぼくではありません!しかし法廷へ持ち込んだのは君だ!っていうやりとりは、オドロキ君にも当てはまるのではなかろうか。


ナルホドくんがオドロキくんに近づいた理由はよくわかったけれど、何故先生はオドロキくんを引き取った、いや、引き受けたんだろう。

オドロキ君の出生を何も知らずに、普通に弟子として引き受けただけなんだろか。

そしたらたまたま過去に繋がる要素を持っていた、と。それだけだった?

なんの打算もなしにオドロキくんを引き取ったとは思えないんだけどな…。


登場人物の誰よりもつらいのはオドロキくんのような気がするよ。

傍目から見ててね。本人はそう思ってなさそうだけどさー。

そういう意味では牙琉検事が一番つらい思いをしただろうな。


牙琉先生が捏造したのは、弟のためだったんじゃないかなぁ。

口が裂けてもそんなこと彼はいわないだろうけど。

弟としてはそんなことされてもうれしくないけれど。

まぁ…ここでナルホドくん潰しといたら凄腕弁護士の称号が不動のものになるから、っていうのが正論なんだろうか。


弟君はアニキが大好きで、尊敬すべき兄で、いつかアニキのように立派な人間になりたいっていう想いを、アニキ自らが裏切ったと思う。

…っていうのは、それこそ自分の捏造かもしれないけど。

髪の短かった弟君が髪の毛を伸ばし始めたのもそんな理由かなって。アニキになりたいって。

悲しくて、悔しくて、つらくてつらかったはずだよなぁ。

エンディングで吹っ切れた感じだったのが唯一の救いだ。



・・・・・。

とか何とかいいながら、弟君がアニキに対して感情が昂ぶったときに「オレ」っていう事とか、

獄中においても爪の手入れを欠かさない先生とか(っていうかマニキュア!!)、

かなりきゅんときたぞ。


今回、ナルホドシリーズよりも捏造のしどころが散りばめられてる気がするな。

いわゆる萌え要素?

どう妄想する余地があるかっていうのが大切な部分なのよな。

ほら、先生の手の甲の傷とか。

傷の上の悪魔は最高にびびったけどNE!!

腕組みとかもそうだ。

顔ではにっこにこ穏やかにしていても、腕組みで他者の拒絶を表してるとか。

そこから発展して、実は人と接するのはかなり苦手で、唯一心を許せていたのは弟だけだった、とか。

オドロキくんは牙琉法律事務所にいたけれど、先生に触れたことはない、とか。


逆転裁判4単品で考えたなら、きれいにまとまってるんじゃないかな。

普通に面白かったと思う。

次回作に期待っていうコメントをよく見かけるけど、次回作への伏線!!っていうのも別にないし、これはこれでアリでしょう。

そりゃぁね、次回作、やりたいけどさ。

そこは妄想でカバー(笑


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最後までやりきったけども、なんか重い沈黙を残す終わり方でした。

どっちかいうとバッドエンドな印象を受けたのはなぜかしらね。


あー・・・。

でもやっぱり、なんだかんだ言って逆転裁判好きだわ。

あえて授業中に記事を書く俺様。

昨日はイラっとしてたんで楽しいことでも書くかと、これかいてたんですけどね。

ちょっとした手違いで全部消えるとかいうね、ことがね。

アルマジキ!!


気がついたら次の日の午後になってますが、何か?

今回はいつもよりネタバレ!!


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みぬきちゃんはナルホドくんの本当のムスメじゃなかった!

そりゃぁそうだよね。

だって7年前って、3の最後よりちょっとあとだし、みぬきちゃん15歳だし。

ってか、中学生なんだよねー、プロのマジシャンらしいけど。この年にしてもう。

バランが出てきたときに「うわー、みぬきちゃんっぽい格好だ・・・」とか思ってたんですが。

そう考えると、みぬきちゃんてむちゃむちゃ或真敷の人間だね。

ザックがどんな人なのか見たいなぁ。

ナルホドくんのゴクヒ任務とやらは絶対ここに絡んでくると思うんだよね。


無罪勝ち取れたっていう達成感はあるのだが、駆け抜けるしてやったり感があんまりなかったな。

でも、これとこれがどう繋がるんだろーってやつが繋がったときは、ナルホド!!でした。

そこはタクシューうまいなって思うね。

ナルホドシリーズの時よりそれぞれの話が繋がってるから、早く先がやりたいね。


自白で決着がつく裁判。

散々ガリューに「証拠がない」っていわれ続けてた裁判。

ダイアンが密輸してたなんてなー。眉月大庵。名前めっちゃかっこいい。

最後の自白の場面のあの暴れるリーゼントが、ね、うん。

ダイアンのほかのアクションはいいかんじなんだけど、それだけがなんか微妙だった。

あれはないわー。

へなってなったりびよんびよんしたりするのは笑ったね!かわいいよリーゼント!

ダイアンじゃなくて、眉月刑事の時もふっつーにあのリーゼントなんだろうかな。


しかし。

それだけ音に敏感でこだわりのあるガリューが、サウンドホールの中の繭やらに気づかないわけがないと思うんだけどなぁ。

空洞に響かせて音を広げるためのサウンドホールに障害物がついてたら、それこそ音変わって気づくだろうに。

そして真空パックされたギターを本番直前まで開けなかったのかね。

当日の朝まで開けなかったっぽいし。何のチェックもしなかったんだろうか。


水面下で動いていたことが次の章でがっつり解るのかと思うと、オラワクワクしてきたぞ!


バランの変装は素敵過ぎると思います。


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ふむ。終わった直後に書き込もうと思ってたんだけどなぁ。

消化するとなかなかに忘れちゃうんだよね。


よっし、これで4章に進めるぞー。