あえて授業中に記事を書く俺様。

昨日はイラっとしてたんで楽しいことでも書くかと、これかいてたんですけどね。

ちょっとした手違いで全部消えるとかいうね、ことがね。

アルマジキ!!


気がついたら次の日の午後になってますが、何か?

今回はいつもよりネタバレ!!


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みぬきちゃんはナルホドくんの本当のムスメじゃなかった!

そりゃぁそうだよね。

だって7年前って、3の最後よりちょっとあとだし、みぬきちゃん15歳だし。

ってか、中学生なんだよねー、プロのマジシャンらしいけど。この年にしてもう。

バランが出てきたときに「うわー、みぬきちゃんっぽい格好だ・・・」とか思ってたんですが。

そう考えると、みぬきちゃんてむちゃむちゃ或真敷の人間だね。

ザックがどんな人なのか見たいなぁ。

ナルホドくんのゴクヒ任務とやらは絶対ここに絡んでくると思うんだよね。


無罪勝ち取れたっていう達成感はあるのだが、駆け抜けるしてやったり感があんまりなかったな。

でも、これとこれがどう繋がるんだろーってやつが繋がったときは、ナルホド!!でした。

そこはタクシューうまいなって思うね。

ナルホドシリーズの時よりそれぞれの話が繋がってるから、早く先がやりたいね。


自白で決着がつく裁判。

散々ガリューに「証拠がない」っていわれ続けてた裁判。

ダイアンが密輸してたなんてなー。眉月大庵。名前めっちゃかっこいい。

最後の自白の場面のあの暴れるリーゼントが、ね、うん。

ダイアンのほかのアクションはいいかんじなんだけど、それだけがなんか微妙だった。

あれはないわー。

へなってなったりびよんびよんしたりするのは笑ったね!かわいいよリーゼント!

ダイアンじゃなくて、眉月刑事の時もふっつーにあのリーゼントなんだろうかな。


しかし。

それだけ音に敏感でこだわりのあるガリューが、サウンドホールの中の繭やらに気づかないわけがないと思うんだけどなぁ。

空洞に響かせて音を広げるためのサウンドホールに障害物がついてたら、それこそ音変わって気づくだろうに。

そして真空パックされたギターを本番直前まで開けなかったのかね。

当日の朝まで開けなかったっぽいし。何のチェックもしなかったんだろうか。


水面下で動いていたことが次の章でがっつり解るのかと思うと、オラワクワクしてきたぞ!


バランの変装は素敵過ぎると思います。


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ふむ。終わった直後に書き込もうと思ってたんだけどなぁ。

消化するとなかなかに忘れちゃうんだよね。


よっし、これで4章に進めるぞー。