こんばんは!
視力あげ隊@カルディアです
メガネってダメなのに続いて今日からは
レーシックでダメなの?
について考えていきます
世界が変わった
という劇的な変化がえられるのがレーシック
なにより魅力的なのが
入院せず1日で完了する
これが人気、マスコミにとりあげられた大きな要因かと思います
ですが、周りでレーシック受けられた方、います?
わたしの周りはいないんですよね
理由は人それぞれでしょうけれど
高い
まあこれもあります
ですが、今日お話するのは、金銭的なお話ではありません
まずはレーシックとは結局、何をする手術なのかを再確認しておきましょう
角膜を削る手術
ひとことで言うとこうなります
では、視力が悪い人なら誰でも申し込めるのか?
結論からいうと×
理由は
角膜の厚みの問題で、5人に1人、つまり20%の割合で受けられない
または受けても効果があるかわからない人がいるから
手術自体もメガネを買ったり、コンタクトを入手するよりはるかに割高
そのうえ効果がないとなると二の足を踏む人も出てくるのは当然です
マスコミで騒がれているのは単純な理由で
成功した人の体験談を中心にとりあげているから
ちなみにレーシックの成功率は日本だけじゃなく世界中でみると
95%!
どう見るかですねこれを
ほぼ問題ないとみるか
あるいは・・・
20人に1人は失敗するか、あるいはしても効果がなかったか
またレーシック受ければいいじゃんという話ではありません
角膜を削るというリスクを負って受けているわけですからね
次回も続報をお届けします!
最後までお読みいただきありがとうございました!