自律神経と視力と西洋医学。すべてリンクしています! | JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

メガネ男子・女子がモテるかどうかは別にして、視力はメガネをかけてもあがりません。視力を矯正じゃなくあげたいあなたに向けたブログです

こんばんは!

視力あげ隊のカルディアです

既報どおり、今日は


・自律神経が視力低下とつながっている!

・西洋医学で視力向上を目指すのは限界がある!

の2本だてでお送りします!

どちらもあなたからすれば

えっ?

と驚きの連続になるかと思います

ぜひ最後までお読みください!



まずは自律神経のお話です

律神経の乱れも、視力に大きく影響します。

自律神経失調症の症状は様々ですが
その一つに視力の低下があります

また、自律神経を乱す大きな原因になるのが
あなたも経験ありのストレスです!

眼精疲労や肩こり、血行不良なども引き起こしてしまいます。

ここで問題になってしまうのが・・・

自律神経が原因で起こってしまった視力低下

これを無理やりメガネやコンタクトで矯正しようとすると
さらに症状を悪化させることになりかねないのです


では、その低下した視力を西洋医学はどこまで戻す、回復できるのか?

西洋医学の病気に対するアプローチは主に
対症療法といわれるスタンスです。

対症療法というのは、いわゆる個別撃破で、
一つの症状に対して一つの治療を行うというものです。

例えば、ある症状を抑えるために薬を飲むとします。
それで症状は抑えられるかもしれません。

でも、もしもその薬によって副作用が現れた場合、
その副作用を抑えるために別の薬を飲まなくてはいけなくなります。

わかりやすいのが抗がん剤やモルヒネですね

高齢の方や、病気治療中の方が、何種類も薬を飲んでいる場面を見かけますが、
これはそういう理由です。


もちろん、視力低下の治療でも同じスタンスです。
西洋医学を元にした現代医学の眼科治療のスタンスでは限界があります

原因を根本から治療するのではなく、現れた症状を倒す。

眼球に炎症や充血が見られたら
それを抑えるための目薬を処方します

視力の数値が悪ければ、その数値を戻すために
度の強いメガネやコンタクトを提案します

それがいいか悪いかはあなたのご判断になりますが
ひとつだけいえることがあります


それは・・・

視力向上はこの対症療法では望めないということです


とりあえず見えればいい

というスタンスであれば今後もめがね・コンタクトのお世話になっていてよいと思います


ですが、人生一度です

メガネなし・コンタクトなしの選択肢があるということは知っていて損はないはずです


で、そうなると出てくるのが

結局レーシックってことなんだね!

という話になるんでしょうけど、当ブログは違います


今までにもお伝えはしてきましたが

次回はさらに掘り下げるテーマとして


ーシックってなんでダメなの?

をお伝えします!

必要以上にレーシックを否定するのではなく、きちんと解説していきますので、
ご期待ください!

今日は長くなってしまいました
最後までお読みいただき、ありがとうございました!