レーシック難民ってどういう意味なの? | JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

JINSもいいけどできれば裸眼で過ごしたい!レーシック・コンタクト・メガネなしで視力を回復する方法@視力あげ隊

メガネ男子・女子がモテるかどうかは別にして、視力はメガネをかけてもあがりません。視力を矯正じゃなくあげたいあなたに向けたブログです

こんばんは!

視力あげ隊のカルディアです。


前回に引き続いて

ーシックってダメなの?

というお話を続けます。


今日は読んでいて嫌な思いになる方も多いかもしれません。
先に言っておかないと後だしで怒られるのも嫌なのでここは正直に。


前回のお話で、レーシックの成功率は95%だとお伝えしました。

高いですよね数値。

とはいえ、5%失敗しているわけです。


その5%の方はどういう状況に置かれているのか
自分がその5%に入らないという保証はないわけです残念ながら。

レーシック難民

このことば、聞きなれない方もいらっしゃるかもしれません。


ググってもらっても結構ですし、わたしは今度レーシック受けるけど

残りの95%の人間だから大丈夫!

というのであればググる必要もないでしょう


ただ、このブログは

・メガネやコンタクトがストレス
・かといってレーシックは高額だし抵抗がある
・かといってメガネなしで見えないから困ってる
・裸眼で過ごしたいのが本音・・・

という方にお届けしています


ですので、レーシックに抵抗がない、経済的余裕がある方は
そこまで気にしない話かもしれません。

ですが、プチ整形でもトラブルになる昨今

扱うのはご自身の眼です


そこは深く考えて行動すべきだとわたしは思います

グるってまで調べるつもりはないけど、そこまで言われたら気になる

そんなあなたはコチラをご覧ください。

重たい話になってしまいましたが、視力あげ隊としては避けられないテーマでした


視力をレーシックなしで取り戻すにはどうすればいいのか?

次回はこのお話をしたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!