今日銀魂録画予約して学校行ったのに・・・。

帰ってきたら・・・。

録画できてないじゃん!!

マジショック!!なんですけど!!

でも15分は見れたんです。

でも15分見れなかった!!

まじ泣きたい!!

泣いていいですか?

それとも何か壊してもいいですか?

泣きたい気持ちもあるし、

腹立つ気持ちもあるんです。

でもさ、でもさ!

今回は真選組出てないからまだ

いいけどさ・・・・。

でも坂本!!・・・。

ごめんよ坂本・・・登場シーン見れんかった・・・。

ごめんね、ごめんねしょぼん

次の銀魂は絶対録画しなあかん!!

パー子登場!!

いえ~い★

楽しみ♪

絶対録画!!


ごま油さんからバトン来ました。

さっそくやってみます★


■桂だ、よろしく。

よろしく

■名前はなんという?

メグです。


■・・・いい名前だな・・・


・・・どうも・・・


■あ、俺は桂小太郎だ。呼んでみろ


ヅラァァァァ!!
 
■ヅラじゃない桂だァァァ!!


名言でたね~。

■あーもうだりーな。

俺もだりー。

■何歳だ?

16歳だぜ★

まだなりたてさ。

■・・・・ププッ(死

いいも(`ε´)

まだピチ②だから。

■いや、なんでもない。思い出し笑いだ。

ふ~ん。

■もう終わってもいいか。


どっちでもいい。

■いや、めんどくさいんだって。

だから・・・どっちでもいいって!!

■エリザベスは可愛いと思うか?

可愛いよ。

それに私と同じお誕生日なんだよ。

知ってた?知ってた?

■何ィィィィ!!!可愛くないだとォォォ!!

誰もそんなこと言ってねぇだろ!!
 
■貴様、よくも俺のエリザベスを…っ!

ヅラァァァ!!お前耳ついてるか!!

■あーもういいさ。もう終わるさ!


だからどっちでもいいってば・・・。


■終わってほしくないか?

さぁ~わかんねぇ~。

■とは言っても時間がな・・・

何だ?何だ?

デートか?高杉とデートか?

■お前は大丈夫なのか?

大丈夫ッス!!

■そうか、でも話題がないな・・・

そうだね~。

■うぉっっ!もうこんな時間だ!

何だ?何だ?

もうデートのお時間か?

高杉とデートのお約束か?

■最後に渡す人を5人書け

ヅラに命令された・°・(ノД`)・°・

ま、こんな感じに皆さんもやってみてください

第二十話 「アガナイ」


初っ端からワタヌキはクッキングの真っ最中っ。

夜遅くに侑子さんのご要望で、明日はバレンタインだからとフォンダンショコラを仕込んでる…っ!

ブツブツ文句言いながらも、テキパキ作業をこなすワタヌキ…。

侑子に言わせれば、どーしてバレンタイン=女がチョコ作らなくちゃならんのかって。人様に迷惑かけない限り、世間一般に右へ習えする必要あるの!?

自分への迷惑は!?…と言いつつも、じゃあこのショコラをひまわり渡す事にしたワタヌキ。


そこへお客様が…かなり慌てているその女性客は、このミセの事をある程度承知した上で訪問したらしく、報酬…対価の事も訊ねてきたり…。

まずはどーして欲しいのかと話を聞く侑子だったけど、女性は物凄い怯え様でやっとこさバッグの中から紐をぐるぐる巻きに巻き付けた封筒を取り出して侑子に渡す…。

お寺や神社・その他御払い・霊能師などに散々見てもらったが、どれも効果がなかったというそれを、取りあえず預かる事にする侑子。

ワタヌキは何かタダならぬ気配を感じてる!?…が中に入っていたのは一枚の写真。

しかも特にコレと言って変わった所は無く、後姿の女性が一人写ってて…。


次の日ひまわりと一緒にショコラタイムのワタヌキ♪

ご機嫌で甲斐甲斐しくコーヒーの用意までして

そこえ百目鬼登場。

百目鬼はワタヌキが作ったショコラを勝手に食べてしまう。

怒るワタヌキに相変わらず動じない百目鬼…

お前は食っちゃまずいもん作るのかよ?

まずいわけねぇだろ!いや、まずいんだよ!あぁいや、味はまずくねんだよ、けど今日は!

「仲良いね♪」って言うひまわり


ひまわりからチョコを貰ってご機嫌で侑子宅へ向かったワタヌキ。

侑子は入浴中…あれこれ献立を考えながら廊下を歩いていたワタヌキの目に、ふと和室に置いてあった例の写真が目にとまる…。

侑子が用意した写真立てに入ったその写真…そのまま通り過ぎれば良いのに、何かが気になリ写真立てに恐る恐る近付くワタヌキ…!

うわぁ~写真の人物が振り返ったーっっ!!写真立て溶けてる~っ!!

腰抜かすワタヌキの元へ侑子も登場、そして例の女性も再訪問…っ。

その写真に怯える彼女は、それでも写真を見せない様に隠そうとする…。不思議に思うワタヌキ。

消そうと思っても消せない…それはあなたの過去。…そう指摘する侑子に強張る女性。

そこに写ったものは、振り返った女性に近付き突き飛ばして転落させた客女性の姿だったっ!

女性は事故だと弁明…。

写真をどうして欲しいのか…っ!?侑子の質問に消し去って欲しいと頼む女性。

その為なら何だってすると言う彼女。

侑子の力によって、

消される直前にワタヌキは見てしまった・・・不気味に笑う女性客の顔を・・・。

そして写真は消滅してしまう・・・。

どうやらこの後ブツブツ独り言を言っていた彼女によると、恋愛絡みで恨みがあった女性を故意に突き落とした様ですね…!

願いを叶えた対価に侑子が求めたもの…それは、これから先あらゆるモノにうつってはいけないという事…っ。

写真は勿論、テレビやビデオ、その他諸々…もしうつれば、また彼女が現れて同じ映像を見せるだろうと…っ。

「そんな!」と女性客。

このまま帰して良かったのかと慌てるワタヌキ…なんせ相手は殺人者!

だけど侑子に言わせれば、この先彼女は一生何にもうつらずに生きていかなくてはならない。

もしうっかりテレビにでも映ってしまったら、それこそ全国ネットで彼女の行いが映し出される…。

なんと言っても現代社会、どこもかしこも防犯カメラが設置されているのは当たり前の世の中。

彼女が絶対に何にもうつらない為には…一生家から出ないで暮らすしかない…っ!


今回は何か恐ろしい話でした。

殺した人の写真が動きだして

その殺された時の姿を見せるなんて・・・・。

怖い・・・。

ま、殺した人が悪いんですよね。

最後の侑子の対価は・・・ま、

侑子による裁きですかね。

自業自得ですよね。



第二十二話「モリ先輩に弟子入り志願」


今日は冒頭からホスト部には珍しい物騒なタイプいきなり登場です。
どうやら暴力団な家系の跡継ぎ息子みたいですね。
というか桜蘭にはいろんな人が通ってるんだなぁ~。


新撰組はホント好きな女の子多いよね、幕末はドリームの定番?
今日のホスト部コスプレは新撰組ということでいつも以上に
部活内が盛り上がってます、蓮華もオタクパワー全開。
もう新選組超↑↑最高だぜ!!

殿は坂本龍馬だけど・・・。

ハルヒの沖田さんはいいね。
れんげグッドジョブでございました☆
と、突然モリ先輩が槍を振り回し障子の方へ!
もう後半なのに出番の少なさゆえの暴走かっ!?と思いきや、
障子の先にいたのはモリ先輩に弟子入りしたいという笠野田君であった。

小学校生↑            現在↑


どうやら笠野田君は一年生で、関東圏のその筋で最大の力を持つ
笠野田組三代目の跡取り息子・・・とにかく生まれつきの目つきの
悪さのために親からも期待され、徹底的に極道教育をされて
きたために周りから恐れられて友達がいないらしい。
でも本当は自分だってみんな遊びたいんだという笠野田君。


だから教えて欲しい。モリ先輩のように目つきが悪くて無愛想でも
どうしたら周りから慕われるのかを!
あの、モリ先輩傷付いてますよ・・・?
いつものように環が助けようとすぐに動くかと思いきや、
今日はモリ先輩に選択権があるからと譲る環。しかし結局は
モリ先輩の無言のSOSサインに促され、笠野田君を助けることに。



双子がつけたあだ名、ボサノバ君は訂正されることはなく環は指摘する。
モリ先輩とボサノバ君の決定的な違いそれは・・・ラブリーアイテムっ!
そう、モリ先輩単体では確かに冷たい印象を与えがちだが
そこにハニー先輩が加わることで、無口キャラをフォローするどころか、
モリ先輩に包容力を見出させて魅力大幅アップをさせるのだ!
つまりハニー先輩がいてこそモリ先輩の魅力が確立するのであーる。
「そういえばモリ先輩って・・・」
「基本何もしてない?」「ポジション的にブー?」
ひどい言われようだ(笑)
だがハニー先輩はモリ先輩と長期契約中だから無理・・・
「あと問題にすべきは・・・そのヤンキーファッションだな。
 常陸院ブラザーズ、この者のファッションをイメチェンせよ!」








翌日、挨拶をする笠野田君とモリ先輩らのところへ突然上から花瓶が。
しかし危機一髪、モリ先輩によって危険は回避されのであった。
モリ先輩が危険だ、恨まれてると騒ぐ笠野田君に対し、そんなことは
ありえないからと無視し、今日もボサノバ君天使化計画は進行中。
それでも本気で応援しているという環の言葉を信じる笠野田君。
そこへハルヒがやってきて会話を交わすうちに、うっかり
男(だと思ってる)のハルヒにときめきそうになっていたところに
作戦が決定したという環たちがやってきたのだけど・・・


「・・・・・バケネコ。」 え゛っ!!ハニー先輩・・・?
いくらネコ耳をつけたところで結果は同じだった
そこへ笠野田君の舎弟がやってきてネコ耳メイド服姿を見られたために
やってられるかと笠野田君はその場から去ってしまう。
「うーん、笠野田君にイメチェンなんて必要なのかな?」
「そうだね、早く気付くといいね。」

・・・見た目なんて関係ない、そのままの自分を受け入れてくれる人はいるのに。



一人になって思い出すのは、自分を避ける周りの人間の言葉・・・。
怪我を負ったスズメの面倒を見る笠野田だったが、そこへハルヒがやって来る。
自分を恐れないハルヒに不思議な感情を抱いてしまう笠野田君、
その空間を引き裂くように飛んできたペンキの缶を
ハニー先輩が撃退するも、ペンキはハルヒの制服へとかかり
それに驚いたスズメはハルヒの手の中から空へと飛び去っていった・・・。
そしてモリ先輩に捕まり目の前に連れ出される二人の男。
なんでも自分たちの組の坊ちゃんが笠野田君にさらわれたとか。
狙われていたのはモリ先輩ではなく笠野田君の方だったのだ。
「どちらが悪人かは見れば分かる」
モリ先輩は笠野田君を信じ、見守っていてくれたのだ。


ペンキをかけられたために着替えに行ってくるとハルヒが
去ったところへ、捕らえた二人の男を蹴り飛ばす一人の男が。
・・・笠野田君の舎弟だった、彼は自らの意思で笠野田君の元へ来たのだ。
自分の家のやり方が嫌で・・・父親と大喧嘩して家出した雨の日、
ただ一人自分に傘を差してくれた人、笠野田君と出会ったのだ。
・・・そして彼という人を知った。
照れ屋で不器用で人一倍温かい、そんな彼の事を・・・
そしてそれを知っているのは自分だけではない、組の者はみんな知ってると。
これからも自分を側に置いて下さい、そして今日は天気が悪いからと
彼は傘を差し出し、笠野田君はその傘を受け取るのであった・・・。




その後、ハルヒにペンキのことを謝りにいってくると笠野田君。
いい話だと双子が感動したり、殿が満足している中
「そんな事よりいいのか、ハルヒは着替えに行ったんだぞ?」
鏡夜の言葉に固まる三人組。そして見事に不安は的中。
笠野田君はモロに着替え中のハルヒと遭遇してしまうのだった・・・。



今回のモリ先輩ウケタwww!!

まじ笑ったよ。

モリ先輩があんな反応すろとは・・・。

まじGOODです★

つうかハルヒモテモテだよ・・・。

ま、ハルヒは可愛いからね★

自分!!&エリザべス


9月7日ついに私16歳になりました!!

いえぇwwwいクラッカークラッカー

やっとなれた★

ついに16歳だ!!

こんな私でも生まれて16年だぜ!!

15歳の自分、バイバイキン♪

ほんでもって私と同じ誕生日の

エリザベス!おめでとう★