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お久しぶりです。


なかなか更新出来ずにすみませんでした。


今回はタイトルの通りなのですが、近視の強い方の血液中のビタミンDは不足しているのだそうです。


ビタミンDは免疫系の機能を高めたり、近視を防止するのに有効だそうで、免疫系の機能向上は花粉症などのアレルギーを起こりにくくする働きがあるようです。


食品やサプリからビタミンDを摂る方法もありますが、推奨されているのは、アウトドアでしっかりと太陽光線を浴びることですね。


下記記事を参考にして下さい。


http://www.hana-eye.net/blog/2014/09/d-987995.html



当ブログの下記記事にもありますように、ビタミンDと言えば、カルシウムの吸収に大きく関与していることは有名ですよね。


マグネシウムとカルシウムのバランスが眼にも大切


近視予防に大切なカルシウム



上記記事でお伝えしたように、カルシウムはマグネシウムと共に、眼の焦点調節の筋肉である毛様体筋の動きを滑らかにする働きがあるわけですが、そのためには十分なビタミンDが必要なことは言うまでもありません。


このときビタミンDはカルシウムの吸収のために消費されますから、十分な量を摂ってあげることが肝要かと思われます。


食品やサプリでの摂取もありますが、一番良いには屋外で太陽の紫外線を浴びて吸収することです。


またの機会に譲りますが、


紫外線=ビタミンD+α


であって、


紫外線≠ビタミンD



なので、ビタミンDのみを摂取しても紫外線と同じことにはならないのだそうです。


この詳細はまたの機会に譲りますが、季節は今まさに夏!!


紫外線を浴びても、良質なビタミンCの摂取や、糖質を控えること。

また、早寝早起きによる良質な睡眠で、日焼けをシミにしない方法はあります。


しっかりと紫外線を浴びて、ビタミンD+αにより、近視の抑制に努めましょう。