続いては、モランボンの「韓の食菜 チャプチェ」です。


モランボンの社長がこれから日本で定着する韓国料理と断言していた、春雨の炒め物であるチャプチェが簡単にできるのがコチラです。


tanicchyのおためし記録室-韓の食菜 チャプチェ


出来上がりはコチラ。
tanicchyのおためし記録室-チャプチェ完成

最初ということで、わたしのオフクロが商品パッケージに記載された作り方に忠実に作りました。


韓国料理といえば「辛い」というイメージが強いのですが、あまり辛くはなく、甘みも感じられました。
ゴマやコショウが食欲をそそり、わたしは幾らでも箸が進んだが故に、食べ過ぎてしまったのがちょっとした誤算でしたが。
箸がかなり進むのですから、今度はまた違う食材との組み合わせで食べたいと思いました。

第23回RSPブロガー大賞の対象となる商品を様々試していますが、撮影した写真も溜まってきました。


続いては、コクヨS&Tの「Wammy」です。

「女の子向けのブロックが欲しい」という声がキッカケで開発されたという商品だそうです。


tanicchyのおためし記録室-Wammyのサンプル


tanicchyのおためし記録室-4個でも
4個だけでもこんな形ができます。



tanicchyのおためし記録室-6個でも
6個でこうなります。



tanicchyのおためし記録室-もっと繋げれば
今回貰った24個のサンプルを繋げればこの形ができます。


まだやり出して間もないのですが、もっと面白い形ができるのではないかと悩んでしまいました。

ブロックが多ければ多い程、大きなスケールの作品を作ることができますが、まずはサンプルの24個でどんな形ができるか自分で証明してから、自分で買った上で、ブロックの数を増やして挑戦するのがいいでしょう。

わたしはそこまでしませんがね。

続いては、オーム電機ヘルスケア事業部の「黒豆二十穀粥」と「黒いにんにく」です。



tanicchyのおためし記録室-黒豆二十穀粥と黒いにんにく


黒豆二十穀粥はRSPの会場で、お湯に溶かしたものを飲んだのですが、ドロドロした感触からスープかと思いました。しかし、それが「お粥」なんですって。
そして、サンプルに添付されていた申込用紙に書かれていたように、わたしは朝飯として牛乳に溶かして飲んでみることにしました。
tanicchyのおためし記録室-まず黒豆二十穀粥を入れます

まずコップに黒豆二十穀粥の粉末を入れます。



tanicchyのおためし記録室-ミルクを注げば
次にミルクを適量注げば・・・、



tanicchyのおためし記録室-完成です!
黒豆二十穀粥ミルクの完成です!


飲んでみると、二十穀粥粉末の香ばしさと牛乳のまろやかさが交じり合って、本当においしかったです。ただ、二十穀粥を食べる際は、香ばしさを味わうためにも早食いはせず、じっくり味わって食べるのがいいでしょう。


黒いにんにくは粒が黒いということでマズそうに見えるかもしれませんが、実は相当柔らかくて、味の第一印象は酸っぱい感じでした。
親父からは、「サプリとして食べるにはいいけど、食品として食べるにはイマイチな味」という感想が出ました。
tanicchyのおためし記録室-黒いにんにく


手元に、サンプルに添付されていた申込用紙が残っているので、二十穀粥に関しては申し込んでみたいという意欲が沸いてきました。