続いては、オーム電機ヘルスケア事業部の「黒豆二十穀粥」と「黒いにんにく」です。
黒豆二十穀粥はRSPの会場で、お湯に溶かしたものを飲んだのですが、ドロドロした感触からスープかと思いました。しかし、それが「お粥」なんですって。
そして、サンプルに添付されていた申込用紙に書かれていたように、わたしは朝飯として牛乳に溶かして飲んでみることにしました。
まずコップに黒豆二十穀粥の粉末を入れます。
飲んでみると、二十穀粥粉末の香ばしさと牛乳のまろやかさが交じり合って、本当においしかったです。ただ、二十穀粥を食べる際は、香ばしさを味わうためにも早食いはせず、じっくり味わって食べるのがいいでしょう。
黒いにんにくは粒が黒いということでマズそうに見えるかもしれませんが、実は相当柔らかくて、味の第一印象は酸っぱい感じでした。
親父からは、「サプリとして食べるにはいいけど、食品として食べるにはイマイチな味」という感想が出ました。
手元に、サンプルに添付されていた申込用紙が残っているので、二十穀粥に関しては申し込んでみたいという意欲が沸いてきました。


