「読み始めて30ページもいかないうちに涙が出ました」
「自然の生きている鼓動がきこえてくるような感覚」
未来が変わることで、
過去も変えられるんです。
事実は変わらないけれども、
過去の持つ意味は劇的に変わっていく。
それが生きるということであり、
生命の不思議さ、尊さなのです。
「本気で言いたいことがある」
さだまさし
イベント「地球探検隊を知る夕べ」同様、毎回定員10名満席になるイベント「ハワイの夕べ」。
しかも、21:00からの懇親会には参加者が増えるのだ・・・
地球探検隊的ハワイの旅、「ハワイ・アドベンチャー」ニーズもウォンツもあるのは間違いない・・・
前回の感想をシェアしたい。
第5回「ハワイの夕べ」 2011年11月15日(火)
●菅野さん(東京都・女性)
昨日の「ハワイの夕べ」楽しかったです!
探検隊の旅、いいですね。わくわくしてきました。
「旅するカフェバー」はお酒もごはんも美味しかったです。伺いますね。
●棚橋さん(東京都・女性)
15日、ハワイの夕べに参加しました。
ハワイを愛する私ですが、まだ離島には行った事がなく、オアフ島専門。
オアフ島の中でも、まだまだ知らない魅力ある場所が沢山あるのに、
ハワイ島の壮大なスケールの自然、足を踏み入れたら抜け出せなくなりそうです(笑)
写真だけでも自然の生きている鼓動がきこえてくるような感覚、いつか自分の目で見て、
肌で感じたいと思います(^_^)素晴らしい時間をありがとうございました!
次回のマウイ島の時はハワイにいるので参加できませんが、また参加したいです!
●ほくさん(東京都・女性)
今回は「ハワイ島」。すでに5回個人的に来島していても、
YASSさんの話すハワイ島はまた別物。
訪れたはずの場所なのに、私の知らない別の顔が
どんどんと紹介されていき、初めて知った場所として
その景色のなかに飛び込みたくなりました。
「どの大陸からも一番遠い(余計なエネルギーが届かない)
海洋島」「破壊と再生」。探検隊的ハワイ島。期待大。
2012年は「ハワイ・アドベンチャー」を実施する予定・・・
12/8(木)オレが2月に行くモニターツアーの先行情報を発表するかも・・・
「ハワイの夕べ」 予約待ってます!
人々は、機械的にまくしたてられる商品情報よりも、
あなたがどれだけその商品を愛し、信じているかを見て、
あなたから買うかどうかを決めるのだ
『こんな時代でも伸び続ける「営業マンの秘訣」』
トム・ホプキンス(著)日本経済新聞出版社
「この言葉を座右の銘にしてもいいですか?」
<“考”>
諦めるための言い訳よりも
諦めたら どれ位後悔するかを
・・・考えるべし。
茶谷清志
毎月2回開催しているオレが1.5時間話すイベント「地球探検隊を知る夕べ」
毎回定員10名満席で開催している。
17日(木)は当日キャンセルを見込んで12名の予約をとっていたが、
平日のため5名ものキャンセルが出て、当日ドタ参が2名でて9名で開催した。
第116回 2011年11月17日(木)
●あかねさん(東京都・女性)
隊長へ:2月にトレックアメリカ
に参加する茜です!先日はお話ありがとうございました!
お話を聞いていて、私も隊長みたいにいつまでもキラキラ生きたいと思いました!
そのために、自分の選択した道に言い訳せず、一生懸命になろう!そう思いました!
とりあえず、2月が待ち遠しくて仕方ないです!!!!
またいろんなお話聞かせて下さいね!
●古内さん(埼玉県・女性)
先日はありがとうございました!
隊長のお話はどれも素敵で、隊長の目から目が離せませんでした。
全てが共感でき、あ―私も一緒にその感動を共有したい!と思いました。
特に素敵だなと思ったのは「out of Comfortzone」という隊長の座右の銘の言葉。
本当心にずしんとくる言葉でした。
私もこの言葉を座右の銘にしてもいいですか!!
あんなに大笑いしたのも久しぶりで本当に楽しかったです!ありがとうございました^^
今度お会いできるのを楽しみにしていますヽ(´ー`)ノ
●森さん(東京都・女性)
17日に参加させていただいた森です。
当日は、参加者の皆さんが、色々なところから、色々な思いをもって
集まっていることが、素敵だなと思いました。
また、隊長のお話から、世界への旅の魅力が伝わってきて、
私も早くそのような広い世界を見てみたいと思いました!
アウト・オブ・コンフォートゾーン。
今の私にはかなり勇気のいることですが、
早いうちに「えいやっ!」と飛び立とうと思っています。
また、よろしくお願いします。
●大谷さん(・男性)
昨日はどうもでしたー。
また新宿に行ったときは顔を出させていただくと思うので、よろしくおねがいしますー。w
タイミングあえば、ツアーにも参加したいです。
釣り情報は是非教えてください!
旅で繋がっていくのは楽しいです。
僕も旅行が(隊長のポリシーでは旅ですかね。)大好きです。
カルチャーショックや出会いが楽しいです。
今後ともよろしくお願いします!
このイベントの翌日、参加者の一人がイントレピッド社 の多国籍ツアー(バリ島)に申し込んだ。
今日のイベント「地球探検隊を知る夕べ」も定員オーバーの12名の予約・・・
何人揃うかな・・・
今年最後の「地球探検隊を知る夕べ」 は 12/15(木)19:30~21:00。
私は意志が弱い。
その弱さを克服するには、
自分を引き下がれない状況に追い込むことだ。
冒険家 植村直己
11/26(土)の「旅するカフェバー・・・」
場所というのは
思いと結びついて、
意味をもつ。
「恋をしよう。夢をみよう。旅にでよう。」 角田光代
先週の「旅するカフェバー」 は5日間連続、満員御礼・・・
半月分くらい稼いだんじゃないか・・・なんて思ってたら、
月曜日の今日はガラガラ・・・これが水商売かぁ
毎週月曜日の予約待ってます!
26日(土)の「旅するカフェバー」は
「旅は手段であって目的ではない」「旅は終わってから始まる・・・」
そんな「地球探検隊らしさ」のコンセプト
が具現化できたように思う。
奥のテーブルでは旅の参加者を囲んで「多国籍ツアー参加者を囲む会(ケニア編)」。
愛知県のシン、静岡県から歩も加わって3人のスピーカーになった。
複数のスピーカーそれぞれの視点が違っていて面白かった。終始、爆笑の渦だった。
中央のテーブルでは昨年末にオーロラの旅 に参加したメンバーが集まって動画鑑賞。
なんと女性13人、男性3人のツアー・・・
なかなか同行スタッフの姿を動画で見る機会は少ない・・・
スタッフなぐ
の弾ける様子に嬉しくなった。
手前のテーブルでは、このカフェバーをつくった大工の棟梁と
ボランティアで手伝った隊員(お客さん)たちが再会していた。
自分のつくったBARが多くの人で賑わってることに満足げな棟梁マサヒロ。
そしてカウンターでは「旅祭」で出会った人たちが初めて来店してくれた・・・
来月のイベント「地球探検隊を知る夕べ」
で再会する約束をした。
最後は、まるで立食パーティーのように席を移動して話に加わる来店者たち・・・
「きっと元気になる旅、きっと元気になるカフェバー」来店待ってます!
予約してもらえると嬉しいな・・・
人は臆病なものである。
これから大事な旅に
出かけようというときには、
不安になってしまう。
「手の中にあるもの」だけでは
足りないのではないかと思い、
旅立ちをためらう。
もっと準備をしてから、
と思うこともある。
だが、足りないのは準備だろうか。
あるいは環境だろうか。
それとも経験や才能?
たぶん、違うだろう。
なにかをはじめるのに必要なのは、
いま、「手の中にあるもの」を
つかんで出発する「勇気」だ。
「人生の贈り物」 アレックス・ロビラ
「最近の旅するカフェバーは大盛況・・・」
次の注文がいつくるのかを心配するより、
お客様のために何ができるかを考えよう
『こんな時代でも伸び続ける「営業マンの秘訣」』
トム・ホプキンス(著)日本経済新聞出版社
ここ最近の【地球探検隊】旅するカフェバー
は・・・
11/22(火)「アフリカンナイト」
59名、
23(水・祝) 「オーペア交流会」 36名、
24(木) 「マチュピチュの夕べ」他20名、そして今日は「ボジョレー会」貸切30名・・・
イベント続きだけど、
明日もイベント「多国籍ツアー参加者を囲む会」ケニア編!
今年人気のあったアフリカの旅。
偶然このツアーには3人の日本人が一緒になった。
そのうち2人が体験談を話してくれる。
希望者で懇親会もあるが、
他にも18:00から12名の予約が入っている・・・。
忘年会、新年会、各種パーティーの予約待ってます!
お気軽に連絡下さい。店長タツこと生沼竜典(おいぬま たつのり)まで
【地球探検隊】旅するカフェバー
営業時間:18:00~23:00 (ラストオーダー22:30)
/ 定休日:水・日・祝 / 電話:03-3353-4480/cafe@expl.co.jp
人と人をつなげる技を持つ人は、
その人のまわりに花が咲く。・・・
ただただ笑って接着剤となる
「群れない生き方」 絹谷 幸二(著)中経出版
田坂広志 「風の便り」 特選便より
田坂広志さんのメルマガ・・・シェアしたくなったのでご一読を!
=======================================================
田坂広志 「風の便り」 特選 第21便
=======================================================
夢を求めることの意味
1990年にアカデミー賞を受賞した
女優のウーピー・ゴールドバーグが、
ニューヨークのアクターズ・スタジオで
俳優修業をする若者たちから、
次のような質問を受けました。
我々は、将来、役者になることを夢見て、
毎日、毎日、厳しい修練を積んでいます。
こうした我々の努力は、いつか報われるのでしょうか。
この質問に対して、
ゴールドバーグは、温かいまなざしで答えました。
いま、あなたがたは、いつか役者になりたいとの夢を持ち、
素晴らしい仲間とともに、励ましあい、助けあいながら、
毎日、その夢を求め、目を輝かせて生きているのでしょう。
その言葉に対して、
若者たちは、うなずきます。
その若者たちを、優しく見つめながら、
ゴールドバーグは、静かに語りました。
そうであるならば、
あなたがたの努力は、
すでに報われているではないですか。
この言葉は、
我々が夢を求めて生きることの
本当の意味を、教えてくれます。
いま、この一瞬を、輝いて生きること。
夢を求めて生きることの
本当の意味は、
そのことに、あるのでしょう。
2002年10月10日
田坂広志
「12/11(日)ちょっと大人の世界一周トワイライト☆クリスマス編♪」
ホスピタリティは「行動」しなければ通じない
『9割がバイトでも最高の感動が生まれるディズニーのホスピタリティ』
福島文二郎(著)中経出版
昨日の「旅するカフェバー」
は59人の来場があり大盛況だった!
ギニアの若手 No.1プレイヤーとして称賛されている世界的に有名なジャンベ奏者、
ラウラウを迎えた「アフリカンナイト」。
「音楽」の原点にふれた。まさに音を楽しむイベント!すべての出会いに感謝!
こんなイベントを続けていきたい・・・
9/3(土)に開催したトーク&音楽ライブイベント、
「ちょっと大人の世界一周トワイライト~世界のお酒と音楽と旅を~」
オレのブログ報告!
「ジャズシンガー 東エミ ~この素晴らしき世界~」
12/11(日) 第2弾開催が決まった!
「ちょっと大人の世界一周トワイライト☆クリスマス編♪」
(※通常、日曜日はお休みですが、貸切イベントのあるときだけ営業します)
あやさんのブログから部分転載する!
みなさま こんにちは!
「続編を~♪」との嬉しいお声を多く頂きましたので、
第二弾を開催することになりました。
ありがとうございます!!!
今回の「ちょっと大人の世界一周トワイライト☆クリスマス編♪」
先日、中村隊長と旅するカフェバー店長のタツさん、エミさんと4人で打ち合わせしてきました。
前半は、中村隊長と私のコラボトーク。
後半に、東エミさんとアコースティックギター・日野さんのデュオライヴ。
2部構成で行います。
前回は「世界のお酒にまつわるエピソー
ド」をお話させて頂きましたが、
今回はクリスマス&ニューイヤーウィークのエピソードを中心にお話します。
今だから話せる内容や、「え!まさか、こんなことになろうとは!?」などなど、
世界一周のこぼれ話もご紹介予定。
中村隊長の情熱溢れるトーク、
エミさんの心に沁みる歌声。
もちろん、美味しいお酒と特別フードもご用意。
(ソフトドリンクもあります。)
ぜひ、お腹ペコペコでいらしてください!(≡^∇^≡)
特別ランチプレート(@1,000円)と特別フィンガーフード(@500円)を
ご用意しています。お酒も存分に楽しんでくださいませ~。
皆さんにゆっくり会話やお食事を楽しんで頂きたいので、限定30名とさせていただきました。
よろしければ、ぜひ、遊びにいらしてくださいませ~♪
aya
----------------------------------------
「ちょっと大人の世界一周トワイライト~世界のお酒と音楽を☆クリスマス編♪」
◎日程: 12月11日(日)12:00~17:00
◎場所: 旅するカフェバー
「新宿御苑前駅」大木戸方面出口より徒歩1分
◎入場料: 2,000円(1ドリンク付)
http://www.expl.co.jp/cafebar/index.html
◎定員: 30名様限定
[当日のタイムテーブル]
12:00~ 開場(限定ランチをお楽しみください)
13:00~13:40 中村隊長とのコラボトーク
13:40~14:30 歓談タイム
14:30~15:00 ジャズシンガー東エミさん・ギターリスト日野さんのデュオライヴ
15:00~17:00 歓談タイム
☆お申込みはコチラまで。sakurasai1@gmail.com
昨日のイベントで立食なら60人はいけることがわかったが、
今回は着席で30名限定でイベントをやりたい!
成功とは、お金を稼ぐことではありません。
夜、きちんと眠れることです。
友達を持つことです。
人を励ますことです。
人を愛することです。
「直感力が高まる生き方」 ウィリアム・レーネン、中経出版
明日11/23(水・祝)「世界のAu Pair交流会」開催!
自分が太陽になる・・・
夫と子供を変えようと思っていたときは、
二十年かけても笑顔にならず、100%暗かったのです・・・
自分がどう生きるかだけに徹する。
「楽しい人生を生きる宇宙法則」
小林 正観、講談社
隊員Yasuが【地球探検隊】旅するカフェバー
を使ってイベントを企画した。
<オーペアって何?>
オーペアは、フランス語の "Au Pair ~対等の立場で~ " が語源らしい。
受け入れ先のホストファミリー宅に滞在し、ベビーシッターなどの家事を手伝う代わりに
宿泊・食費がかからない国際交流プログラムだ。留学するより安く英語が学べると注目されている。
隊員Yasuは、
日本人男性で初めてドイツAu Pairビザを取得し、
2005年2月から1年間ドイツでAu Pairを経験し2007年に渡米。
アメリカでもAu Pair経験がある・・・。
日時:11月23日祝日(火曜日)
13時~(12時半開場) ※途中参加OK. 入退場自由
☆参加対象者☆
これからAu Pairをしようと考えている方
Au Pairに興味を持っている方
Au Pair経験者。
現在活躍中のAu Pair。
Au Pair受け入れを検討しているファミリー
●場所:旅するカフェバー エクスプローラ「地球探検隊」
〒160-0022 東京都新宿区新宿1-2-6 御苑花忠ビルB1
東京メトロ丸の内線 新宿御苑前駅の出口1 大木戸方面出口より徒歩1分
または、ちょっと距離がありますが、JR新宿駅からも歩けます。 徒歩15分
第一部 13時~15時
★子供関連の映画を上映致します。
「 赤ちゃんはトップレディがお好き」
第二部 15時~
★Au Pair経験者の体験談 発表 スピーカーズコーナー
(前回好評だったため、今回もこのコーナー取り入れます。)
アメリカAu Pair体験
オーストラリアAu Pair体験
ドイツAu Pair体験
フランスAu Pair体験
Au Pair受入ファミリー体験談
日本でAu Pairをしている外国人の体験談などを予定しています。
★懇親会(17時30分から19時30分)
Au Pair受入に興味があるファミリーの方もぜひご参加くださいね。
★当日、受付をしますので参加希望の方は、こちらから参加表明お願いします。
http://www.formpro.jp/form.php?fid=50836
(参加フォーム)
emailの場合は、aupair@worldaupairinjapan.net まで
実はオレも独立・起業前は「オーペア」を取り扱っていたことがある・・・
スペシャルゲストとして、Yasuに、このイベントに呼ばれているので、
そんな話もできたら、いいな。
人生の中で、本当に大きな決断をしようとしたとき、
一番近い関係にある「家族」や
「家族に準ずる人たち」の中から必ず、
あなたがこれからやろうとしていることに
否定的な意見をぶつけて来る人が現れます
『今日が「最後の1日」だとしたら、今の仕事で良かったですか?』
中村将人(著)経済界
「11/22(火)旅するカフェバーでアフリカン・ライブ!」
人間の身体に、限界はあるのだ。...
しかしそれは、本来
限界とされているところより、ずっと先だ。
「水滸伝 1 曙光の章」北方謙三
明日11/22(火) 【地球探検隊】旅するカフェバー
で予約不要のアフリカン・ライブ!
旅好き人間が集うカフェバーでアフリカンライブ!
集まれ! EXPLORER ギニア探検隊!
11月22日(火・祝前日)
18:00 開店
19:40頃 1st STAGE「しっとりアフリカン」
20:40頃 2nd STAGE「バリバリアフリカン!」
※各30分前後を予定。
■料金/お一人様■
2,000円(ライブチャージ+1ドリンク)
★お食事・追加ドリンクはキャッシュオンにて店内にて承ります。
フードはアフリカメニューなワンプレートディッシュが3種類、各1000円です♪
以下、お品書きです♪
・ボボティー
(南アフリカ料理。バター香るミートローフ!)
・ヤッサ
(セネガル料理。さっぱり鳥肉のレモンコンソメ煮♪)
・ムシカキ
(東アフリカ料理。カレー風味の牛肉。食べ応え抜群!)
ドリンクも、アフリカのビール仕入れてます♪
ぜひぜひお越しくださいませ( ´ ∀ ` )!
■出演■
Grope de LaouLaou
ラウラウ・バングーラ
倉本ユウ/中野樹/Hiroyuki Djelinin Yamada/カオリ・バングーラ and more!
■お店情報
EXPLORER地球探検隊 旅するカフェバー
東京都新宿区新宿1-2-6御苑花忠ビルB1
TEL 03-3353-4480
・東京メトロ 丸の内線新宿御苑前駅、
大木戸方面出口より徒歩1分 新宿門口より徒歩3分
・JR、地下鉄、私鉄各線 新宿駅より、徒歩15分
・都営新宿線 新宿三丁目駅より、徒歩8分
ラウラウの大迫力のプレイが間近で見られるアットフォームなライブにしたい!
予約不要のイベントです。どなたでも参加できます!
明日は飲んで語って、西アフリカの太鼓ジャンベ (ジェンベ)に合わせて踊ろう!
作家の浅田次郎氏が、以前ラジオでこんな話をされていました。
「小説家には、たいてい一度は売れるチャンスが巡ってくる。
それは賞をとることかもしれないし、作品の映画化やドラマ化かもしれないが、
それをきっかけに仕事の依頼が急激に増える。肝心なのは、
そのときに依頼を断らずに全部引き受けることができるかどうかだ。
それができる体力のある者だけが、流行作家として生き残ることができる」
『人生の9割は40代で決まる』 和田秀樹(著)中経出版
「11/25締切 クリスマスのニュージーランド!」
「まとまった時間」など、永遠にやってこない
「今すぐできない!」自分を変える本
斎藤 茂太、ベストセラーズ
先週土曜日、長女・未空と「カナダ・ユーコン川160km」に
参加したチームのホームパーティー(写真交換会)に行ってきた。
好きな街「吉祥寺」に行けると楽しみにしていた次女・七海は
突然の高熱で行けなくなってしまった・・・。
スクリーンに映し出させるユーコンの映像を食い入るように見つめていた娘が印象的だった。
「パパ、凄いところに行ってきたんだね」
娘にも行かせたい・・・でも、娘に一番最初に行ってほしいのはニュージーランドかな・・・
今年行った旅ベスト3は、今のオレのベスト3!
それはカナダ・ユーコン、内モンゴル、それにニュージーランド。
共通点は、手付かずの自然があって、人がいないこと。
だからこそ「非日常」を味わえる。
自然の力はオレにパワーを与えてくれる。
「生きる喜び」=「生きる力」だと思う。
腹の底から湧き上がってくるワクワク感を、あなたに実感してほしい!
ほとんどの【大人の修学旅行】
は満席となった・・・。
年内で満席になっていないツアーに、ニュージーランドの旅がある。
同行スタッフよーこがお誘いの号外メルマガを送った・・・。
こんにちは。
エクスプローラ[地球探検隊]の渋谷です。
今日は年末の大人の修学旅行、
「ニュージーランド北島・ワンガヌイ・ジャーニー&トンガリロクロッシング」
のお誘いです。
これまで探検隊では行ったことのない初めてのコースなので、
正直私自身イメージが湧きづらかったのですが、先日、主催会社
リアルニュージーランドの藤井さんが来社し、このコースの魅力を
写真と共に沢山お話してくださいました。
そして私は一気にテンションが上がりました!
できればその内容を全部伝えたいのですが、長ーーくなってしまうので
ほんの一例を。
ニュージーランドに数あるトレッキングコースのなかでも特にすばら
しいとされ、特別の指定を受けている9つのグレート・ウォークス。
今回のツアーでは、その中で唯一のトレッキング以外のルート、
「ワンガヌイ・ジャーニー」をカヌーで下ります。
2泊3日、キャンプをしながらです。
「川」を思い浮かべると、大抵川沿いに道ができてますよね。
開発のしやすさから、日本でも世界の多くの国でも、昔から、川沿いには
道がつくられてきました。
でも、ワンガヌイリバー沿いには「道」がありません。
人の手がまったく入っていない、森や岩しかないのです。
これこそ本物の「大自然」ですよ。
その大自然の中を自分の手でカヌーを漕いで進んでいく、そんな
これ以上ない満喫法を、体験しに行きませんか?
「人は本当の自分に会うために、自然の中に入っていくのである。」
(私が尊敬する人の言葉を拝借)
一緒にニュージーランドの大自然の中に飛び込んで、太陽を、空気を、
風を、水を、土を、からだ中で感じましょう。
夏のクリスマスをみんなでお祝いすることからこの旅はスタートです。
一緒に旅がしたいです。ご連絡お待ちしています!
よーこ
□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ニュージーランド北島:毎日がアドベンチャー
「ワンガヌイ・ジャーニー&トンガリロ・クロッシング」
~カヌーキャンプ87km&1Dayトレッキング~
■日程: 2011年12月24日(土)~12月31日(土) 8日間
*日本発着最短日程:2010年12月23日(金・祝)~12月31日(土) 9日間
■定員: 10名 残席1
■発着場所: オークランド発着(ニュージーランド)
■ツアー費用 3600NZD(ニュージーランドドル)+手配料
*目安として、1NZDは約65円
申込フォーム>>> https://www.expl.co.jp/shugaku/rsv_form/2011.html
カナディアンカヌーキャンプ!これはやみつきになると思う。
今週11/25(金)受付締切りだ。
「いつか」と思っている人、「いつか」は永遠にやってこないかもしれない・・・。
いつの時代も、
人間はコミュニケーションをしたがる生物である。
だれかとつながっていたい。
これは食欲や性欲、睡眠欲などと並ぶ、
人間の本能的な欲望だ。
人間の本質は変わらない。こう考えれば、
どんなメディアの時代が来てもさほど怖くない。
「使ってもらえる広告」須田和博




