「海、大好きになりました♥︎」
「凡人をして非凡なことをなさしめることが組織の目的である」
英経済学者 ベヴァレッジ
外モンゴル騎馬遠征隊から帰国した翌日、8月31日(日)にやったばかりだが、
9月6日(土)、2週連続、
江ノ島でアウトリガーカヌー
をやってきた。
※江ノ島「小屋」。安くて旨くて接客も良くて、店長の山崎さんも最高のお店。
毎回、17:00からの打ち上げも旅の大きな楽しみの一つ。
カヌー、乗馬と同じでやればやるほど面白くなる。奥が深い・・・
ますますアウトリガーカヌーにハマった。
そして、娘たちの海外デビュー、2年前のジープ島で次女、七海のセリフ、
「海が大好きになったよ!」
今回、同じセリフを隊員からも聞くことができてオレも大満足!
・もか(東京都・女性)
アウトリガーカヌー@江ノ島!最幸過ぎましたー
身体動かしまくって、美味しいもの食べて、お昼寝して、空を眺めて、
身体を動かして、美味しいもの食べて。。。笑
いくつになってもたくさんの出会いとたくさんの冒険を!素敵だなあ♥︎
探検隊
オススメです♥︎
・なっこ(神奈川県・女性)
ひとりの人間としてではなく、自然の一部に地球と一体になるような不思議な感覚。
懐かしくてあったかくて包まれるような心地よさ(*^^*)
ぜひ皆さんにも感じてほしいな~
正直なところ海よりも山派の私、海は怖くて面倒くさいというイメージもあったので、
今まで海関係のお誘いはさり気なく避けて通ってきたのです。
今回は友人に「地球探検隊ってすごく楽しくて素敵な人達に出逢えるツアーがあるよ!」
って誘われたので、勇気を持って楽しみ半分不安半分な気持ちで来てみました。
でも!来てよかった!!!
海、大好きになりました♥︎
カヌーで色々なところを探検したくなりました♪♪
人生を全力で楽しんでいる素敵な人達に出逢えました☻
誘ってくれたハトちゃんありがと~!
中村隊長&探検隊の皆さま&カヌーガイド小林さん&カヌースタッフの皆さま、
・ちかげ(埼玉県・女性)
中村 隊長、土曜日はとても楽しいツアーをありがとうございました。
一気に地球探検隊
のとりこになりました。
カヌーや他のツアーに参加したいと思いますので、宜しくお願いします。
<スタッフについて>
最初、友達以外知り合いがおらず緊張していましたが、
隊長が気さくに話しかけていただいたおかげで緊張がほぐれました。
また、自己紹介も苦手でドキドキしっぱなしでしたが、
俊さんの「千景っていうの?」という発言から楽に自己紹介を終えることができました。
他のスタッフさん達もノリがよく、楽しく過ごすことができました。
<思い出>
最初出会ったけいこママがあまりに詳しく仕切っていただいたので、
スタッフかと勘違いしてしまいました(笑)
人見知りで、グループの中に入るのが苦手ですが、
参加者の方々も気さくな方が多く友達になりたい人たちばかりで
飲み会までも楽しく過ごすことができました。
また、湘南の海でハマグリが採れる事自体びっくりしましたが、
自分たちが採ったはまぐりを
お昼に酒蒸しにしてだしていただけるとは思わなかったので、
とてもいい思い出になりました。
カヌー自体も部活のようなノリ、
競争や海への飛び込みなど楽しく、やみつきになりそうです。
失敗としたら、カヌーには裸足で乗るのでシュノーケルなどで履くような靴は必要なく、
今回、初めて途中、潮干狩りを楽しんでハマグリを採る時間があった。
採ったハマグリを特別に「江ノ島亭」で酒蒸しにしてランチに出してもらった。
毎回発見があって、毎回新たな体験ができる。
人、天気、風、さまざまな要因でまったく違う旅になる。
だから、この旅はリピーターが多いのだ。
しかし、男子が多かった8月31日と比べ女子率が高かった今回、
辛抱とは、一見大変なことに聞こえるが、実は楽なことなのだ。
なにもしなければいい。ただ辛抱すればいいのだから。
人生を好きに生きるのは、一見勝手気ままに聞こえるが、
実は力がいることだ。なぜならそれは、
好きに生きるのを阻害するひとつひとつの要因を
発見しては解決していく、ということの連続なのだから。
最も楽な生き方は、なにも感じないようにし、
人生はこんなもんだ、と諦めることだ。
傷つくことや怒りもなければ、そのかわり、喜びもない。
「死にゆく者の礼儀」
遙洋子








