「16日、17日新刊キャンペーン”地雷語” by 中山マコト」
なぜ、友人、中山マコトさん
のウラマガから
彼が体験した物語を紹介したのか・・・
明日から2日間、彼の新刊キャンペーンがあるからだ。
そして、そのキャンペーン特典の
音声収録にオレのインタビューが収められている。
キャンペーン特典のために取材したのは、なんと42人。
一人ひとりインタビューのため、友人たちを訪ね歩く姿に
敬意を表し、このブログで紹介したい。
マコトさんは明日の「旅するカフェバー」貸切イベント、
「平成奇兵隊」にもゲストスピーカーとして来店してくれる。
中山マコトさんのウラマガから抜粋して紹介したい。
さて、僕にとって、21冊目の著書が出ました。
もう書店の店頭にはならんでいます。
タイトルは、
”地雷語”
副題として、
”社会人が決して使ってはいけない42の言葉”と言うフレーズが添えられています。
この新刊のキャンペーンが、いよいよ明日からになりました。
今週、木・金。
つまり、16日と17日の両日で行います。
この2日間のどこかのタイミングでこの本をアマゾンで注文して下さった方は、
もれなく、ある特典を受けとることが出来ます。
その特典とは・・・
僕と42人の著者との対談音声ファイルです。
●その著者さんなりの、会話、やりとりの気遣い方。
●言われて嫌な思いをした言葉。
●地雷を踏んだ経験。
等々・・・。
まさに直接役立つ、珠玉のインタビュ集です。
ビジネス書の著者さんはみんな異なる仕事をしています。
その仕事の中で培った、”伝えるノウハウ”とか”心をほぐす技術”は
まさに”さすが!”の一言。
僕自身、インタビュをしている最中に、鳥肌が立ったこと、1度や2度ではありません。
この42人分の音声が聴き放題のパスワードが、キャンペーンの特典です。
誓って言いますが、過去にこんな馬鹿なことをやった人はいません。
でも僕は、1400円のお金を投じていただくために、この企画を選択しました。
ハッキリ言って”アホ”です。
一ヶ月近い時間をかけて僕は知り合いの著者さんんとのインタビューを重ねてきました。
今もまだ続いています。
どうかこの僕からのプレゼントを受けとって下さい。
何か語るとき、何かを感じたとき。
自分が持っている言葉が豊かであれば、関係は良好になります。
持っている言葉が鮮やかであれば、場がなごみます。
・今、自分が口にするべき言葉はこれで良いのか?
・今、伝えたい事を最も適切に表す言葉はなんだろうか?
・もっと上手に伝わる言葉が他には無いだろうか?
ほんの少し、一瞬で良いから踏みとどまって考える。
頭の中で一瞬、踏みとどまって、
”あ、この表現の方が伝わりやすいな!”
と考える。
こうした癖と言うか、習性を、せひ身につけて欲しいんです。
さて、僕はそんな思いを込めて、この本を書きました。
考え無しに使うと、相手を傷つけたり、不快な思いをさせる言葉。
TPOを間違うと、反発を食う言葉。
相手の立場を斟酌(しんしゃく)せずに使うと、絶好に繋がる言葉。
そうした言葉を42個集め、何故それが、
”地雷を踏むのか?”
を解説し、
”では、どう対処したら良いのか?”
にまで踏み込んで解説した本です。
あらゆる人に読んで欲しい本です。
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大切な人にプレゼントして欲しい本です。
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42人の中には、あなたと似たお仕事をしている方がいあるでしょう。
あなたが興味を持つジャンルで活躍する人があるハズです。
そんな中から、プロの思考法に触れて欲しいんです。
いずれの著者も一騎当千、それぞれの分野で素晴らしい実績を残している方々ばかりです。
キャンペーンの詳しい内容はここに書かれています。
ぜひ、目を通して見て下さい。
これ↓です。
今はまだ、インタビュー音声を聴いていただくことは出来ません。
何故なら、インタビュー音声は、
”キャンペーン特典”
だからです。
キャンペーンがスタートするまでは”封印”せざるを得ないんです。
明日と明後日の2日の間に、
●アマゾン.com
で、
●地雷語
を買っていただいた方にだけ、
★音声対談が、すべて聴けるパスワード
が届きます。
対談は聞き放題。
好きな著者、興味のある方だけを選んで聴くのもよし。
自分には関係の無いジャンルの方の言葉を聞き、新たな発見をするもよし・・・。
自由自在です。
どうか、この本の普及にチカラを貸して下さい。
ぜひ、この本の背中を押して下さい。
出来れば・・・・・
あなたのスケジュール表の、
●2月16,17日
に、
”地雷語キャンペーン”
と言う予定を組み入れて欲しいんです。
この2日間のうちに、アマゾンでこの本を注文して欲しいんです。
お友達、大事な方に、このキャンペーンのことを知らせて欲しいんです。
それによって、アマゾンでのこの本のランクが上がります。
ランクが上がれば、より多くの人や書店員の目に留まります。
そうすれば、多くの人に読んで貰える確率があがります。
地雷を踏む人が減ります。
地雷語と言う言葉が・・・・
今年の、”流行語大賞”にノミネートされるつもりで、
そのくらいの気構えで立ち向かいたいのです。
どうか、チカラを貸して下さい。
キャンペーンサイトはこれ。
もうすぐ、正式公開です。
追伸:
この本の発刊に当たって、まさに一騎当千の著者仲間から推薦文をいただきました。
いずれもベストセラー、名著です。
プロフェッショナルサラリーマン著者:俣野成敏氏。
「私たちの評価は日ごろ発している言葉で出来ています。
踏んではいけない地雷を知っておくことは得策です。」
今日が「最後の1日」だとしたら、今の仕事で良かったですか?著者:中村将人氏。
「なにげない言葉の中にこれほどの意味があったのか?冷や汗が出た。
今、手にしなければ間違いなく後悔する本」
お客様は「えこひいき」しなさい!の著者:高田晴久氏。
「キャッチコピーの第一人者が厳選した「地雷語」。
これからは恥ずかしい思いをせずに済みそうです。(汗)」
彼らの言葉を信じて下さい。
中山マコト
