「真剣勝負は経験を資産にする・・・」
毎回、真剣勝負。
その意識を持っている人だけが、
経験を資産にすることができるのです。
「「超具体化」コミュニケーション実践講座」 小宮 一慶(著)プレジデント社
これから作ろうとしているのは『世界の仲間と旅する本。』(木楽舎)のような“多国籍ツアー” 体験談集。
体験談で、そのツアーの魅力を浮き彫りにする本。
読者が、そこに行ったかのように匂いまで感じるようなリアルな内容にしたい。
目指すのは、高橋歩じゃないが、「ポジティブでもなくネガティブでもなく、リアル」
そんな素直で正直な体験が詰まってて、“旅”の力、“旅”からの学びが感じ取れる本が理想だ。
この『世界の仲間と旅する本。』が出版されたのは、2001年7月。
その2ヵ月後、まさかの米国同時多発テロで旅行者が激減。
1万部刷ったムック本は書店から次々と辺品され、オフィスは在庫7,000部を抱えることになった。
ただ、このムック本の出版に合わせて地球探検隊メールマガジンを発行していた。
その意識を持っている人だけが、
経験を資産にすることができるのです。
「「超具体化」コミュニケーション実践講座」 小宮 一慶(著)プレジデント社
これから作ろうとしているのは『世界の仲間と旅する本。』(木楽舎)のような“多国籍ツアー” 体験談集。
体験談で、そのツアーの魅力を浮き彫りにする本。
読者が、そこに行ったかのように匂いまで感じるようなリアルな内容にしたい。
目指すのは、高橋歩じゃないが、「ポジティブでもなくネガティブでもなく、リアル」
そんな素直で正直な体験が詰まってて、“旅”の力、“旅”からの学びが感じ取れる本が理想だ。
この『世界の仲間と旅する本。』が出版されたのは、2001年7月。
その2ヵ月後、まさかの米国同時多発テロで旅行者が激減。
1万部刷ったムック本は書店から次々と辺品され、オフィスは在庫7,000部を抱えることになった。
ただ、このムック本の出版に合わせて地球探検隊メールマガジンを発行していた。
メルマガを発行していなかったら、確実に今の地球探検隊はない。
多くの著名メルマガ発行人仲間ができたのも、この時期だ。
多くの著名メルマガ発行人仲間ができたのも、この時期だ。
彼らは著名な講演家、ベストセラー、ミリオンセラー作家となっていった・・・。
この本のおかげでメルマガ成功者7人衆の一人として、一躍ネット界で知られるようになった。
時期を同じくして、伝説の異業種交流会を
『社会人として大切なことはみなディズニーランドで教わった』著者、香取貴信と発足した。
それが武沢信行さんのメルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」読者の会、「東京非凡塾」だ。
1年5ヶ月で塾生は1,000人に達し、毎月100人が学び、語る勉強会に成長した。
代表幹事だったオレは本業の旅行業ができなくなって、
絶頂期の2004年11月、日本一熱い異業種交流会、「東京非凡塾」を解散したのだ。
そしてオレも2006年、自著本『感動を売る!』(ナツメ社)、
2008年『感動が共感に変わる!』(こう書房) を出版した。
高橋歩が「World Journey 世界一周しちゃえば?」 2005年9月に出版。
『社会人として大切なことはみなディズニーランドで教わった』著者、香取貴信と発足した。
それが武沢信行さんのメルマガ「がんばれ社長!今日のポイント」読者の会、「東京非凡塾」だ。
1年5ヶ月で塾生は1,000人に達し、毎月100人が学び、語る勉強会に成長した。
代表幹事だったオレは本業の旅行業ができなくなって、
絶頂期の2004年11月、日本一熱い異業種交流会、「東京非凡塾」を解散したのだ。
そしてオレも2006年、自著本『感動を売る!』(ナツメ社)、
2008年『感動が共感に変わる!』(こう書房) を出版した。
高橋歩が「World Journey 世界一周しちゃえば?」 2005年9月に出版。
歩とは、この本に掲載されたことから知り合い、飲み会で意気投合。
翌年、「10代を真剣に考える一日」のイベントから1,000人規模のトークライブにジョイントした。
翌年、「10代を真剣に考える一日」のイベントから1,000人規模のトークライブにジョイントした。
だから、2011年、地球探検隊、設立15周年記念本は、
高橋歩の会社、A-Works
と一緒に最高傑作の本を世に送り出したいと思っている・・・
次々と隊員から集る原稿、もうこれはオレの妄想ではない・・・
レンガの壁が
そこにあるのには、
理由がある。
僕たちの行く手を
阻むためにあるのではない。
その壁の向こうにある「何か」を
自分がどれほど真剣に望んでいるか、
証明するチャンスを与えているのだ。
最後の授業 ぼくの命があるうちに 、ランディ・パウシュ
そこにあるのには、
理由がある。
僕たちの行く手を
阻むためにあるのではない。
その壁の向こうにある「何か」を
自分がどれほど真剣に望んでいるか、
証明するチャンスを与えているのだ。
最後の授業 ぼくの命があるうちに 、ランディ・パウシュ

