「2年前の親子写真とエコメッセージ」
人生が本だとすれば、
その答えは、後ろの方にあるわけじゃあない。
チャールズ・シュルツ
mixiの地球探検隊コミュニティ
に書き込みがあった。
「Act Green Art No.004」
埼玉にある日本最大のショッピングモール
イオンレイクタウン越谷でのイベント~Act Green Art No.004~
越谷の”友達” エコ宣言写真
世界的に活躍する写真家ブルース・オズボーン氏が撮影する、「親子」「友達」の写真展。 写真のモデルとして、エコ宣言をされた越谷ゆかりの88組にご参加いただきました。
ここkazeには、各モデルの「エコメッセージ」と共に、全46組の「友達」の写真が展示されています。親子・友達の絆、地域と人との繋がりを感じられる市民参加型のアートです。
~不便を楽しみ、便利さを追及しない、
地球に優しいシンプルライフを目指そう!~
by 中村 伸一
素敵な言葉ですね。思わず目に留まって、立ち止まってしまいました。
広~い店内のどこかに飾ってありますよ。探して見てください。
ねっ、隊長
タカシ
「タカシ」って誰???オレは一瞬、わからなかった。
2008年3月「オーロラを待ちながらキースロッジで過ごす5日間」
で偶然、最終日の1日だけ一緒に過ごした旅仲間の投稿だった。タカシ、あのときはありがとう!天空を覆い尽くした凄いオーロラを隊員たちの誰もがカメラに納められなかった。誰も一眼レフを持ってきてなかったのだ。そのとき一眼のシャッターをきってくれたのがタカシだ。「タカシも一緒にビール飲もうよ!」とオレは声をかけた・・・。
タカシ、一緒に旅しようよ。
今月末の「内モンゴル騎馬遠征隊」男子2人+女子9人+オレ。圧倒的に女子が多いので男子、大募集中。残席4。真剣に検討してみてよ。
「内モンゴル騎馬遠征隊」
<内モンゴル騎馬遠征隊>ブログ
内モンゴルの動画
→ http://bit.ly/bMyzjg
「続いていく老舗企業とは「クラシック」ではなく、
「エバーグリーン(常緑樹)」のような存在である。
長く育ててきた幹や根はかたくなに守りつつも、
常に光合成を行い、新しい葉を伸ばして、
年輪を重ねてきた。
それは、これから年月を重ねていこうとする新しい
企業を導く範となるものだ。
「100年に一度」ぐらい、たとえ水が枯れることがあっても、
立ち枯れしないだけの力は蓄えている。
真面目に作りあげたものを、
それを必要とする人たちに提供する。
必要とする人たちの変化から目をそらさず、
さらに求められるものを作り続ける。
一言でいえば、それが老舗企業の永続の秘訣かもしれない。
伝統は守るものではなく、日々新たに創り出すものだ。」
「百年続く企業の条件 老舗は変化を恐れない」
帝国データバンク編(朝日新書)
