「家族との時間」
世の中の常識が描く人生に、
何も自分から進んで
合わせる必要はないはずだ。
『「愚」のすすめ』 弘兼憲史(著)
5月から隊員あっきー &まっきーの2人と一緒に畑仕事を始めた。だから水曜定休日は、もっぱら畑に出かけて土いじり・・・。妻も娘たちも一緒にやる。驚きの速さで成長する野菜たち・・・。
何も自分から進んで
合わせる必要はないはずだ。
『「愚」のすすめ』 弘兼憲史(著)
5月から隊員あっきー &まっきーの2人と一緒に畑仕事を始めた。だから水曜定休日は、もっぱら畑に出かけて土いじり・・・。妻も娘たちも一緒にやる。驚きの速さで成長する野菜たち・・・。
「貸し農園(6)」
6/6(日)福岡懇親会から朝一のフライトで戻ったのは妻、礼子の誕生日を祝うため。
「最高な誕生日プレゼント」
先週の水曜定休日は妻と国立でデート。友人の個展を見に行った・・・。
「Gallery & Antique shop Ari にて」
河口仁さんは、ひとまわり年上の漫画家。
1987年、オレが会社を辞めて海外放浪に旅立つ決意をした時、周りの反対をよそに、唯一人、 「いい決断をしたじゃないか。今しかやれないことをしたらいい。中村君がそう決心したなら、まわりが何と言おうとやってみたら。君の人生じゃないか」
6/6(日)福岡懇親会から朝一のフライトで戻ったのは妻、礼子の誕生日を祝うため。
「最高な誕生日プレゼント」
先週の水曜定休日は妻と国立でデート。友人の個展を見に行った・・・。
「Gallery & Antique shop Ari にて」
河口仁さんは、ひとまわり年上の漫画家。
1987年、オレが会社を辞めて海外放浪に旅立つ決意をした時、周りの反対をよそに、唯一人、 「いい決断をしたじゃないか。今しかやれないことをしたらいい。中村君がそう決心したなら、まわりが何と言おうとやってみたら。君の人生じゃないか」
そう言って背中をポンっと押してくれた。
彼と出会ったのは、少年マガジン「愛しのボッチャー」連載が終わった頃。1984年、ニューヨーク。オレがまだ22歳の時だった・・・。
そんな人生の恩人とも言える河口仁さんが6/30(水)まで
Gallery & Antique shop Ari(蟻)
で人生初の小さな個展をやっている。初日に妻と見に行ったのだ。



