「登りきった時は、自然に号泣!新婚旅行でインカトレッキング!」
良いところも悪いところも、
ありのままの自分を認め、許すこと。
自分の欠点や弱点をさらけ出し、ネタにして、
みんなで笑い飛ばすくらい開き直った方がいい。
「感動が共感に変わる!」 中村 伸一(著)
今月のイベント「地球探検隊を知る夕べ」でいくつか質問をした。
「地球探検隊を何で知ったのか?」
今回もっとも多かったのが、「『地球を遊ぼう!』 を見て」だった。
そして、「いつか行ってみたい所」で候補にあがったのが、「内モンゴル」「アラスカ・オーロラ」・・・一番人気は「南米ペルー・空中都市マチュピチュ」だった。
ありのままの自分を認め、許すこと。
自分の欠点や弱点をさらけ出し、ネタにして、
みんなで笑い飛ばすくらい開き直った方がいい。
「感動が共感に変わる!」 中村 伸一(著)
今月のイベント「地球探検隊を知る夕べ」でいくつか質問をした。
「地球探検隊を何で知ったのか?」
今回もっとも多かったのが、「『地球を遊ぼう!』 を見て」だった。
そして、「いつか行ってみたい所」で候補にあがったのが、「内モンゴル」「アラスカ・オーロラ」・・・一番人気は「南米ペルー・空中都市マチュピチュ」だった。
そこで、スタッフTommy
が同行した【大人の修学旅行】「南米ペルー:3泊4日インカトレッキング」のアンケートを紹介したい。息苦しさと共に感動が伝わってくる・・・。
●あゆ&ひでお
大人の修学旅行「南米ペルー:3泊4日インカトレッキング」(GAP社)
期間: 2010年4月29日~2010年5月7日
参加者 1ヶ国から 15名 (男性3名・女性12名 *ハネムーナーあり/笑)
26歳から30歳後半が多かったです。特に女性参加者が多かった!
リーダーの名前:(Jerremy&David/冨永 )
現地主催会社のガイド、同行スタッフに対する感想
Jerremyは、物知りで、かなりガイドとしては優秀です。ただ、英語が完全に理解できない私たちには勿体無かったです。Jerremyのトークは、非常に長かったので、疲弊しているひでおにはとってもよい休憩時間になりました(笑)Davidは、優しかったです。ものすごく体調の悪い日に、あゆに代わって荷物を持ってくれました。
●あゆ&ひでお
大人の修学旅行「南米ペルー:3泊4日インカトレッキング」(GAP社)
期間: 2010年4月29日~2010年5月7日
参加者 1ヶ国から 15名 (男性3名・女性12名 *ハネムーナーあり/笑)
26歳から30歳後半が多かったです。特に女性参加者が多かった!
リーダーの名前:(Jerremy&David/冨永 )
現地主催会社のガイド、同行スタッフに対する感想
Jerremyは、物知りで、かなりガイドとしては優秀です。ただ、英語が完全に理解できない私たちには勿体無かったです。Jerremyのトークは、非常に長かったので、疲弊しているひでおにはとってもよい休憩時間になりました(笑)Davidは、優しかったです。ものすごく体調の悪い日に、あゆに代わって荷物を持ってくれました。
トミー
は、気遣いのできる明るい最高のリーダーでした。トラブルばかりの私たちを何度も助けてくれました。現地では、説明もすべて英語で、トミーのメモをメモするという、ほんとにトミーだよりでした。トミーがクスコ初日に高山病で立ち眩みした時、本当に心配でしたが、大丈夫って踏ん張ってくれてて、トミーの責任感の強さを感じました。
忘れられない思い出や面白いエピソードなど
「高山病にやられて」
キャンプ1日目の夜に、急にお腹が痛くなってきて。ジェレミーから、新婚の二人の為に、なんか特別な場所があるといわれましたが、それどころじゃなかったので、お誘いをお断りしました(笑)朝になってもおなかが痛かったけど、看護師のまゆが診断してくれたり、薬剤師のりおがお薬やお味噌汁を作ってくれたり、デイパックを、デビッドが持ってくれたりしました。
メンバーみんなが、私のために一生懸命してくれて山登り中もやさしく声をかけてくれました。みんなのおかげで、乗り越えることができました。感謝の気持ちでいっぱいです。2日目は、トレイルで一番標高の高いDEAD WOMANS PASS越えだったので、本当にリタイアしてしまう、と思いました。でも登りきった時は、自然に号泣していました。(あゆ)
「君をのせて」
マチュピチュで歌おうと思って、用意した「天空の城ラピュタ」の「君をのせて」の歌詞カード。ポーターさんとの感謝の儀式のときに、みんなでアカペラで歌ったら、すごく喜んでくれたみたいで、お返しに、ペルーの歌を歌ってもらえました。何言ってるかわかりませんでしたが、ラブソングだったみたいです(笑)
「サプライズプレゼント」
私たちは新婚旅行ということで、最後の打ち上げの時に、他の仲間が、サプライズでダンスとケーキ、メッセージカードをプレゼントしてくれました。普通の新婚旅行では経験できない、本当に貴重な体験をさせてもらいました。他にもいろいろありましたが、書ききれません(笑)非常に濃い11日間でした。
忘れられない思い出や面白いエピソードなど
「高山病にやられて」
キャンプ1日目の夜に、急にお腹が痛くなってきて。ジェレミーから、新婚の二人の為に、なんか特別な場所があるといわれましたが、それどころじゃなかったので、お誘いをお断りしました(笑)朝になってもおなかが痛かったけど、看護師のまゆが診断してくれたり、薬剤師のりおがお薬やお味噌汁を作ってくれたり、デイパックを、デビッドが持ってくれたりしました。
メンバーみんなが、私のために一生懸命してくれて山登り中もやさしく声をかけてくれました。みんなのおかげで、乗り越えることができました。感謝の気持ちでいっぱいです。2日目は、トレイルで一番標高の高いDEAD WOMANS PASS越えだったので、本当にリタイアしてしまう、と思いました。でも登りきった時は、自然に号泣していました。(あゆ)
「君をのせて」
マチュピチュで歌おうと思って、用意した「天空の城ラピュタ」の「君をのせて」の歌詞カード。ポーターさんとの感謝の儀式のときに、みんなでアカペラで歌ったら、すごく喜んでくれたみたいで、お返しに、ペルーの歌を歌ってもらえました。何言ってるかわかりませんでしたが、ラブソングだったみたいです(笑)
「サプライズプレゼント」
私たちは新婚旅行ということで、最後の打ち上げの時に、他の仲間が、サプライズでダンスとケーキ、メッセージカードをプレゼントしてくれました。普通の新婚旅行では経験できない、本当に貴重な体験をさせてもらいました。他にもいろいろありましたが、書ききれません(笑)非常に濃い11日間でした。
最近一人参加の多い探検隊の旅にもカップル参加が多くなってきたように思う・・・。
人気のインカトレッキング・・・多国籍ツアーならGAP社
がオススメ。
すでに3ヶ月先まで入山許可証は予約でいっぱいだ。申し込みはお早めに!
山に行っても行かなくても、いずれ人には、必ず死が訪れる・・・
むしろ、「死」と隣り合わせになることで、「生」を感じ、
生きていることへの感謝の気持ちが出てくるのだ
「一歩を超える勇気」 栗城 史多(著)サンマーク出版
むしろ、「死」と隣り合わせになることで、「生」を感じ、
生きていることへの感謝の気持ちが出てくるのだ
「一歩を超える勇気」 栗城 史多(著)サンマーク出版