「12月24日、サンタがあなたの家に参ります」
私は、演じるのが好きなのです。
映画という虚構の世界で、
演じるのが好きなのです。
しかし、映画の世界は、虚構ですが、
その虚構の世界で生まれる感情は、現実です。
俳優トニー・レオン
四万十川カヌー
に一緒に行った隊員あちゃこから素敵なメールが届いたので紹介したい。この旅がきっかけでカヌーガイドてっ沈とつきあって、今、幸せいっぱいの彼女がサンタになって都内を駆け回るという。
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『12月24日、サンタがあなたの家に参ります』
東京23区内先着300家庭
夢と
笑顔と
プレゼントが
あなたの家に届く…
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チャリティーサンタ
@東京23区
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◆『チャリティーサンタ』 とは・∀・?
12月24日イヴの夜
あなたの家にサンタとなって伺い、子どもたちにプレゼントと夢を届け
それをチャリティーで行い、集まったお金で世界の恵まれない子どもたちにプレゼントをする
今年のチャリティーは、バングラデシュの家がなく勉強もできない子どもたちのために、学校(職業訓練学校)を建設します
クリスマスまであとちょっとの今、ウチに届けてほしいっていう家庭を探しています
お子さんの笑顔と最高のクリスマスを約束します
それがバングラデシュの子どもたちの笑顔につながっています
チャリティーサンタは、NHKやダイアモンド社のwebにも取り上げられた、全国12都道府県で行われているチャリティー活動です
◆23区では今年、子どもが大好きで24日は有給を取って参加するような社会人や準備から頑張ってる大学生が主体となって2年目の開催です♪
◆東京では今回、運営人数の都合上、
お届け先を
●目標600軒(15日時点でまだ200軒です)
●23区内エリア
●申し込み〆切り
12月20日(日)23時59分まで
とさせていただいています!
まだ目標軒数まで遠く、応援してくださる方の協力によって、あなたの元にもメールさせて頂きました
もしよければ、お子さん・ご両親にとっても最高のクリスマスにするお手伝いをさせてください
◆応募を検討して下さる方は、次の3点のご確認をお願いします♪
■1
チャリティーは
1家庭=2,000円です。(サンタの衣装など経費を除いたすべてをバングラデシュの子どものチャリティーに使います)
■2
プレゼントは、各ご家庭で用意していただきます。
■3
当日は1チーム3~4名が電車と徒歩でお宅近くまで伺いますが、プレゼントを渡すサンタさんは基本的に男性サンタ1人です。
◆主な流れは・∀・?
①申し込む
(下記URLから「申し込みページ」が開けます。)
②受付完了メールが届く
③当日までに、何度か担当スタッフからメールで連絡が届く
④イヴ当日(お宅に着く直前に連絡をして)各ご家庭で用意していただいたプレゼントを、玄関近くなどに隠していただく♪
⑤チャリティー(2,000円)もプレゼントと一緒に置く
⑥プレゼントの隠し場所をお届け担当者に連絡する
⑦18時~21時(フォームにて選択できます)の間に、
ついにサンタさんがやってくる☆★
『 Merry X'mas!!!』
⑧来春、
全国のサンタの様子や、支援先のバングラディシュ訪問の様子をまとめた報告書『サンタ新聞』をお送りします!
◆お届け申し込みは
コチラから♪♪
(パソコンから)
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P61076612
(携帯から)
http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P61076612
【サンタの現状】
子供たちのサンタへの想いを大切にするため、ポスター、テレビなど派手な告知はできません。
そしてお届け先がまだまだ不足しています。
ぜひ応援してください!
応援して下さる方は、このメールを転送してくれたら、嬉しいです☆
2~10歳位のお子さんがいるご近所さんやお知り合い、子育てサークルなどなど、ママ仲間に広めちゃってください^^ 転送サンタのご協力、とっても嬉しいです♪
□■お問い合わせ■□
ハッピー☆スター
共同代表 清輔なつき
090-7388-0653
ご依頼について質問は
mamasanta2009@yahoo.co.jp
□□□□□□□□□□□
質問などお気軽にお問い合わせください^^
◆もっと詳しく知りたい方は、
・ホームページ
『チャリティーサンタ』で検索!!
・mixiコミュニティ
でご覧になれます
去年の様子や、去年応募したママたちの感想、支援先についても載っています♪
サンタからのメールを見てくれてありがとうございます♪
あなたの素敵なクリスマスを願って♪
メリークリスマス♪♪
「そうよ! 『感動』よ!
顧客が野球部に求めていたものは『感動』だったのよ!
それは、親も、先生も、学校も、都も、高野連も、
全国のファンも、そして私たち部員も、みんなそう!
みんな、野球部に『感動』を求めてるの!」
『もし高校野球の女子マネージャーが
ドラッカーの『マネジメント』を読んだら』
ダイヤモンド社 岩崎夏海(著)