「13周年の写真集 by Nobu」
よその店や会社と比べられて、
いってこられる苦情には耳なんか
貸さなきゃいいんです。
「ここいい店だね。また来るよ」って
いってくれる人だけ集めて、それで商売すればいい
『繁盛したければ、一等地を借りるな!』
清水克衛(著)
沖縄の旅でもらった50通の「13周年お祝いメッセージ」。
その中で一際目立つスタッフをアップ写真で綴った冊子があった。一緒に伊豆大島MTB
に参加する隊員Nobuからの贈り物だった。写真のセレクトにNobuのセンスが光る・・・。写真提供 Nobu
Nobu、オレを気遣ってくれてありがとう!スタッフの写真と比べると・・・
スタッフtomi
スタッフiku
スタッフNagu
スタッフKoma
会社というよりも、ペンションのリビングというような暖かな雰囲気が感じられる。ボードには世界中からの届いた絵はがきが掲示され、異国での臨場感あふれる旅の便りを読むことができるし、棚には旅の感想が書かれたファイルも並んでいる。
なにしろ、このオフィスに出入りする宅配業者や保険の外交員までツアーに参加したというのだから、いかに楽しい感じが溢れているかがわかる。
「自分では当たり前と思うことをやり続けているんですけど、よく変わった旅行会社ですねって言われます。
自分がこういう会社だったら入りたいな、と思うイメージを実現させただけなんです」 と隊長。
(STEP UP ぴあより抜粋)
次回「オフィスで月イチパーティー」
は
2009年3月27日(金) 19:00~22:00
2009年4月17日(金) 19:00~22:00
*入退場自由
妻、礼子
の手作り
安心して任せられるスタッフがいるから講演や旅で留守にできる。感謝!
これから、20代の学生1人、30代、40代の社会人、計12名+オレの13名で伊豆大島MTB
に行く・・・。って思った矢先、東海汽船から欠航の連絡があった。でも、これであきらめないのが地球探検隊なんだよね。また伝説の旅が始まっている・・・。明日は05:00am起きだ。
明日天気になーれ!
経営者が「笑顔で仕事」という
スローガンをかかげなくても、
働いている人、一人ひとりが自発的に笑顔でいれば、
その会社を訪れた人は、
「この会社の人たちはいつも笑顔だ」と感じるもの
であります。
つまり、社員一人ひとりが「職場風土」を作ることもできる
『ギスギスした職場はなぜ変わらないのか』
手塚利男(著)
