「関西の隊員たちとの交流で感じたこと」
鍵山秀三郎さんは「成功するコツはふたつ」と言っています。
「『コツ』と『コツ』。ただそれだけ」
つまり、成功するコツはコツコツやることのただ1点
「『コツ』と『コツ』。ただそれだけ」
つまり、成功するコツはコツコツやることのただ1点
「ココロの教科書」
ひすいこたろう(著)、スズキケンジ(著)
岡山で1泊して神戸で家族と合流。11/15(土)16(日)と神戸に行ってきた。今年で3回目の神戸収穫祭
は、42名の参加者で賑わった。
2年前から神戸交流会は隊員主催で運営していた。毎回20数名の参加者で、行く度にマイナスになった。大阪交流会には人が集まるのに、神戸交流会には人が集まらなかった。でも、リピーター隊員や参加者の連携も、どんどんスムーズになっていくのを見るのは楽しかった。回を重ねるごとに、目に見えて結束が強くなっていった。これは【大人の修学旅行】 のシミュレーションのようだった。
今年の大阪交流会で生まれた隊員トム がまとめる「チーム関西」の存在も大きい。最初に神戸交流会を主催した隊員テツの「隊員が主体的に楽しむ」という思いが、少しずつカタチになっていったのだ。
2年前から神戸交流会は隊員主催で運営していた。毎回20数名の参加者で、行く度にマイナスになった。大阪交流会には人が集まるのに、神戸交流会には人が集まらなかった。でも、リピーター隊員や参加者の連携も、どんどんスムーズになっていくのを見るのは楽しかった。回を重ねるごとに、目に見えて結束が強くなっていった。これは【大人の修学旅行】 のシミュレーションのようだった。
今年の大阪交流会で生まれた隊員トム がまとめる「チーム関西」の存在も大きい。最初に神戸交流会を主催した隊員テツの「隊員が主体的に楽しむ」という思いが、少しずつカタチになっていったのだ。
「隊長、お忙しい中、遠くまでお越しいただいて、ありがとうございます!」という温かい気持ちがひしひしと感じられて、地球探検隊スタッフも、おもてなしの心、ホスピタリティを今一度考え直し、初心に帰らねばと身が引き締まる思いだった。いつも本当に大切なことは隊員たちが教えてくれる。感謝!
周りのみんなはオレから元気やパワーをもらうっていうけど、オレは周りのみんなから元気やパワーをもらっているんだよ。コミュニケーション能力って人を好きになる力だと思う。好きな隊員たちのために、オレは何ができるのか・・・いつも自問自答していたい。
周りのみんなはオレから元気やパワーをもらうっていうけど、オレは周りのみんなから元気やパワーをもらっているんだよ。コミュニケーション能力って人を好きになる力だと思う。好きな隊員たちのために、オレは何ができるのか・・・いつも自問自答していたい。
神戸収穫祭に参加した隊員が、持ち帰った“たんけんたい米”を家族や仲間と美味しそうに食べるシーンを思うだけで幸せな気分になれる。想像力って優しさや思いやりの心だと思う。想像力って行動力、責任力がないと育たないのだ。
目先の損得だけで動くのではなく、長い目でみて、コツコツと地方の交流会をやって良かったと思えればいい。今回も2年前と同じく家族を連れて参加した。素敵な大人たち、友達をいっぱい紹介したかったのだ。妻も娘たちも大喜びの神戸2日間だった。
“たんけんたい米” を収穫する舞台となった新潟・魚沼市、農家民宿「青空」の森田オーナーや現地ガイドうめちゃんのメッセージも関西の隊員たちに届けられた。年末から、早速、美味しいお米を食べるチャンスがある!明日、明後日には発表できると思う。ホームページを要チェック!
“たんけんたい米” を収穫する舞台となった新潟・魚沼市、農家民宿「青空」の森田オーナーや現地ガイドうめちゃんのメッセージも関西の隊員たちに届けられた。年末から、早速、美味しいお米を食べるチャンスがある!明日、明後日には発表できると思う。ホームページを要チェック!
■ 新潟・魚沼:年越し企画(詳細準備中)
2008年12月30日(火)~2009年1月2日(金) 4日間
■ 新潟・魚沼:雪合戦出場企画(詳細準備中)
2009年2月7日(土)~2月8日(日) 2日間
2008年12月30日(火)~2009年1月2日(金) 4日間
■ 新潟・魚沼:雪合戦出場企画(詳細準備中)
2009年2月7日(土)~2月8日(日) 2日間
今年、雪合戦に同行したスタッフなぐ
が、
「隊長、来年も僕に雪合戦行かせてください!」雪辱戦に燃えていた・・・。ところが雪合戦の開催時期がずれてなぐが参加できなくなってしまった。なぐは、2月のオーロラの旅
に同行するのだ。代わりに雪合戦国際大会に同行するのは・・・そう!このオレだ。隊員たちと優勝目指して童心に返りたい!
幸子さんは、心の中でいつも彼を励まし続けていました。
帰りの遅い父親がいない家の中で、毎日子どもに語りかけて
いたのです。
”あなたのパパは、日本一のパパよ”
「仕事が夢と感動であふれる5つの物語」 福島 正伸(著)
幸子さんは、心の中でいつも彼を励まし続けていました。
帰りの遅い父親がいない家の中で、毎日子どもに語りかけて
いたのです。
”あなたのパパは、日本一のパパよ”
「仕事が夢と感動であふれる5つの物語」 福島 正伸(著)
