「スイッチを押すきっかけ・・・」
人間にはそれぞれ条件が与えられていて、
多くの人は条件が揃えば
もっといい人生が送れると思っている。
だけど本当はその条件で”ぴったんこ”なんです。
その条件で見事に生きられるように
セットされているんです。
足りないものは一つもない
坂田道信(ハガキ道伝道者)
ちょうど、今、スタッフ、イクから新潟・魚沼「たんけんたい米」の情報
が入った。
機械植えと、手植えの差は歴然!下草もほとんどないし育ちが違うらしい・・・手植えのほうが凛としているとのこと。5月18日に植えたオレたちの苗は、どこまで育っているのか・・・この目で確かめたい。来週末
が楽しみだ。
オレの本を読んで探検隊の旅に参加する人が、どんどん増えてきた。本を書いた結果として、本業に直結するのは嬉しい。来週一緒に新潟・魚沼に行く、初参加いとーちゃんも、その一人だ。
●いと~ちゃん
中村隊長と地球探検隊を知ったのは、5、6年ほど前。地球探検隊というブランドネームが頭の隅に残ってとにかく印象的だった。
4月に中村隊長の2冊目の「感動が共感に変わる!」
を買った。そして、地球探検隊を知る夕べ
で初めて隊長にお会いした。翌月の出版記念パーティー
にも参加した。6月の東京交流会
にも足を運んだ。来月は、とうとう地球探検隊の隊員として初めて旅に参加する!
感動が共感に変わる!それは、連続で地球探検隊のイベントに参加していること―それが答えになるはずだ。
僕は、ひとり旅が好きだ。それは、今でも変わらない。ひとり旅ならではの感動も楽しい。そんなひとり旅が好きな僕が地球探検隊の旅に参加したいと思ったのは、仲間と感動を分かち合う旅を一緒に創りたいと思ったから。そして、一緒に共感をしたいから。
そのスイッチを押すきっかけを与えてくれたのが中村隊長とこの「感動が共感に変わる!」だ。あなたもこの本を読めばきっと心に何かを感じるはずです……。
2008年06月27日 01:49
満足度★★★★★
ありがとう!いと~ちゃん。
オレが本を書いたのは、まさに共感者を増やしたかったからだ。多くの読者が「旅が無性にしたくなる本」と評価してくれるのは嬉しい。皮膚感覚で知る・・・行動、実践して体感する人を増やしたい。
シンプルに
わかりやすく
カンタンに
武田 知之