シネマトグラフの不親切な説明書。 -44ページ目

読書百遍 意自(おのずか)ら通ず

タイトルは中国の学者朱子の言葉より抜粋でございます。


昨日のブルーレイの話題はちょいと置いといて…。


今年から目標にしていた一日一映画。
もちろんレンタルDVDです。


掲げたのはいいが、実際大変で…大変過ぎる。


せっかく良い作品を見ても眠さに負けて、クライマックスを見ずにTSUTAYAに返したり。
二回に分けて見たり…これ楽しさ半減します。


で、だんだんシバリも軽くなり…3日1本、1週間に1本になり…。


映画を見る目標が、いつの間にかドラマもOKになり…。


なんだかんだで、なるべく映画見よう!!という目標になった。


それとは関係無いがミュージッククリップは良く見ます。
映像クリエイターにとってアイデアの宝庫でいつも感心しています。


作りたいモチベーションも上がったりします。


映像の先生曰く、最新技術はまずCMに使われる。と聞きましたが…。
面白いCMは気にして見たりします。


まぁ、色々作品を見ていると…いざという時、表現の選択が多くなるなぁと感じました。という話。