シネマトグラフの不親切な説明書。 -3ページ目

お金は世界に君臨する神である。

タイトルは聖職者トマス・フラーの言葉より抜粋でございます。


知り合いにWebデザイナーの方が多い。

中でもFlashを使いこなす元フリーランスの方が、現在会社勤めをしている。


彼はFlash技術も堪能で、フリー時代から繋がっているクライアントさんが多数いる。


わざわざ会社員にならなくてもいいとは思うが…。

会社員になった今も時々、フリー時代のお客さんが仕事を持ってくるらしい。


彼は退職の時を考えて、仕事を断らないらしい。


そんな彼が、僕の仕事を見て楽しそうだ!と言っている。

映像に興味があって、映像系の仕事に移行したいらしい。アフターも使えるしね。


もちろん、僕は止めているが…。


Webに10万使うクライアントがいたとしても…。

そのクライアントが映像を必要としても、映像制作に10万使うことはないよ。


Webをやってなさい。

クビになっても仕事には困らないよ。


逆に僕がWeb系に行きたい。


ホントに映像とWebの扱いは違いすぎる。

映像ってかなり優れたコミュニケーションツールになる気がするけど、使い方が難しいのかなぁ…。


まぁ、僕はこれからも映像を基盤に頑張りますよ。映像好きですから。