Spiritual Dreaming ★ スピリチュアル ドリーミング -14ページ目

仙台6月『スピリチュアル アート☆スターライト展』開催!

メリラボ個展ポスター

6月にメリラボにて絵の個展を開催いたします。

密かにスピリチュアル・アート「癒し」をテーマとして水彩画やデジタル画像の制作を行っていましたが、個展を開催するのは10数年前に大学を卒業してからは今回が初となります。

タイトルは『スターライト展』です。星の光は「本来の自己」を表しています。作品の多くは“A Course in Miracles (奇跡講座)”という本をベースとして、心の癒しを表現しています。

オープニング・パーティーは初日の夕方5時から会場にて開催いたします。
参加は自由で無料です。

会期中、私は常に会場にいるわけではありません。むしろ私と会えたらラッキーなぐらい会場にはいませんので、オープニング・パーティーへ来ていただけるか、私に直接ご連絡いただければ会場に行く日時を合わせることができます。

『Spiritual Art ☆StarLight exhibition.June 2016.』
■期間:2016年6月14日(火)~19日(日)
■時間:11:00~19:00 ※最終日は17:00まで。
■場所:「メリラボ」MerryMerryChristmasland
http://www.merimeri.biz/
〒980-0821 宮城県仙台市青葉区春日町6-15 GIPビル1F
TEL & FAX:022-264-3010
●オープニングパーティー
2016年6月14日(火)17:00~18:30

普通の景色(光の粒と霧のようなもののこと)

景色を見ているとあらためて不思議に思う。

生まれてからずっとこんな景色を見ていたけれど、今まで誰も“これ”に触れないし、子どもの頃に何度か大人に聞いてみたけれど誰も話さないので、“これ”については話してはいけないことなのだと勝手に考えていた。

でも、僕には確かに“これ”が見える。見えるものを否定しようがない。

景色はとても小さな光の粒で出来ている。“これ”を荒くすると、きっとPhotoshopのノイズを加えるというフィルターのようになるだろう。

しかし、“これ”はノイズよりも細く、一つ一つに色がついている。まるで、もの凄く細かい点描画を見ているようだ。

光の粒である“これ”自体をよく観察すると、これらは立体なのか、どうかはあまりに小さいので分からないが、微かに透明な“霧のようなもの”が動いているのが分かる。

この“霧のようなもの”には色の偏りがあるようで、あるものは緑色に、あるものは赤色に、またあるものはまだらな色で、べつなものはシャボン玉の虹色のようである。

“霧のようなもの”には一つ一つ特性のようなものもあって、動きがゆっくりと硬いものもあれば、速くてスムーズなものも、ユラユラと同じところを漂っているものもある。

どこから現れるのか、どこへ消えるのか、そういうのはよく分からないけれど、生き物の周りには何層もの“霧のようなもの”がまとわりついているようだ。

生きていない物にもあるが、物の“霧のようなもの”は普通は生きているものと違う特性があるようだ。中には生き物と似た“霧のようなもの”を持つものもあることはある。

面白いのは、人が物に触れると“霧のようなもの”の特性は一瞬で変わることである。それは物のもそうだが、同時に人のもそうである。別に人でなくても犬にも猫にも鳥にも同じことが起きるが、人が意識的に手で物を触った時は特徴的な変わり方をするようだ。

“霧のようなもの”は空を見てもある。大きな川の流れのようなものもあって、まるで天の河か光の帯のように綺麗なものもある。

人と物の“霧のようなもの”をさらに良く観察してみると、人が意識を向けて物に触ろうとするほんの一瞬前に“霧のようなもの”の特性は変わり始めるような気がする。気がするだけで本当にそうかは分からない。

光の粒の景色はまぶたを閉じていても見える。以前、だったら目を閉じても動けるのではないかと試してみたが、“霧のようなもの”のせいで目を開けている時の景色とは違い、超能力者のような透視能力など無いことが分かっただけだった。

この景色については話してはいけないことなのだろうが、これを読んでいるあなたもこの様に見えていることだろう。

僕はここに書いてみたけれど、当たり前すぎて誰も気にしないのか、それとも人によって見え方が違うのか、僕はいつも不思議に思っている。

深瀬 啓介

お洒落で落ち着く完璧な空間・仙台駅東口のアンティーク雑貨カフェ TiTiさん

カフェ TiTi ティティー 店内

なんとティティさんは、『仙台 カフェ日和 すてきなCAFEさんぽ』という本の表紙の写真のカフェです!

築百年の蔵を移築したという建物の中には暖炉があり、温かいオレンジ色の照明でリラックスします。

本がびっしり入った壁の本棚が、神保町の古本屋を思わせます。漢字好きならたまらない白川 静の全集が並んでいます。石川啄木や宮沢賢治もありますので、土曜の午後はこのカフェで文学漬けになるのもいいでしょう。マンガ本もありますよ!

2階にも席があります。1階吹き抜けの下の窓から差し込む光でほんのり明るいいい感じです。

カフェ TiTi ティティー 店内2


私はいつもたまごトーストとコーヒーをたのみます。フワフワのたまごとパリパリのトーストが大好きです。

今後はカレーも始めるとか聞きました。楽しみです。

カフェ TiTi ティティー たまごトースト

カフェオレやカフェモカもあります。TiTiさんで使われている食器類は販売もしているそうです(新品ですよ)。

カフェ TiTi ティティー カフェオレ

雑貨屋さんなので、店内の魅力的な小物は売り物でもあります。新しい物が入っているのを見つけるのが楽しいです。とてもお洒落です。

■CAFE and ANTIQUE TiTi-アンティーク雑貨カフェ・ティティ
場所:〒983-0868 仙台市宮城野区鉄砲町中5-8
営業時間:7:45~9:00/11:00~19:00
定休日:木曜日
電話:022-353-9897

↓TiTiさんのホームページはこちら
www.titi-cafe.top

3月16日仙台『職場のストレスチェックとストレスケア』講座

小さな職場でもできるストレスチェックとストレスケアについての講座を開講いたします。

近年、職場において悩みやストレスを抱えている人が5割を超える状況にあります。
昨年12月1日には改正労働安全衛生法によるストレスチェック制度が施行されました。
この機会に、あなたもストレスケアについて学んでみませんか?

講座では簡単なシートに記入しながら実際にストレスチェックを行ってみます。ストレスチェックをして職場改善につなげようとすることは良いことですが、労働者自身のストレス耐性を養うことも大切なことです。そこで、講座では普段のメンタルトレーニングもご紹介いたします。

今回は、会社でもできるストレスチェックとメンタルケアを心理トレーナーと精神疾患に詳しい看護師がご案内します。

メンタルヘルス講座『職場のストレスチェックとストレスケア』

■主な内容:
・ストレスに対しての対処。
・ストレスにより引き起こされる疾患と治療の現在。
・うつ病についての知識。
・個人のストレスチェック。
・注意が必要なサイン。
・職場でのメンタルケアとメンタルトレーニング。

■日時:2016年3月16日(水)19:00~21:00

■参加費:3,000円 (税込)
※当日ご持参ください。(ご希望の方には領収書を発行します。)
※法人からの銀行口座振り込み支払いについてはご相談ください。

■会場:NAViS(仙台ソフトウェアセンター) 
2階 ワークショップルーム
仙台市宮城野区榴岡5-12-55

■定員:20名 ※先着順
≫お申し込みはこちら

仙台駅東口・鉄砲町にオープンした素敵なカフェ『TiTi ティティー』さん!

2015年10月25日本日オープンした仙台駅東口・ME研修室近くのカフェ
『TiTi ティティー』さんに行って来ました!

TiTiさんは、もともと石巻で雑貨屋をされていたそうです。

仙台駅東口カフェ TiTi ティティー店内

築百年の蔵を移築したという建物の中には暖炉があり、
温かいオレンジ色の照明でリラックスします。

本がびっしり入った壁の本棚が、神保町の古本屋を思わせます。
漢字好きならたまらない白川 静の全集が並んでいます。
石川啄木や宮沢賢治もありますので、
土曜の午後はこのカフェで文学漬けになるのもいいでしょう。

仙台駅東口カフェ TiTi ティティー2階

2階にも席があります。
1階吹き抜けの下の窓から差し込む光でほんのり明るいいい感じです。

仙台駅東口カフェ TiTi ティティー

嬉しいことにこのカフェは禁煙です!!
受動喫煙症の私には嬉しいです!

場所:〒983-0868仙台市宮城野区鉄砲町中5-8
営業時間:7:45~9:00/11:00~19:00
定休日:木曜日