ニコルの性同一が招いたHIVブログ -8ページ目

ニコルの性同一が招いたHIVブログ

ただ人知れず性同一との妄想の日々、・・・?
秘密・・・・!それは・・・・HIV。

時折思うこと。

頭の中のこと。

感染告知後の自分は、正直不安だらけ。

いつどうなるかも定かではない、終焉はいつ来るかも分からぬ、身辺の整理はまだ出来ていない。

それよりも感染後はまともに熟睡はしていない。

悪夢の連続。

これも不安のひとつから深層心理が働く。

人にばれては困るとか、周りへの影響が出てはいけないとか、薬は飲んだかとか、

誰かに告知したらどうなるとか、俗に言う人離れにあい、結局一人になるのではとか、

その瞬間差別の対象になりはしないかとか、

確かに、敬遠されるのがこの病気の以下に大変な重さ、事の重大さとか、

他の同じ感染者の方で変にあっさりしてたり、いろいろ今楽しんでいますとかあるけど、

自分ぬはこの病気の重さがこの体全身を押しつぶそうとのしかかっているのを感じ、

毎日がいささかしんどいときが多い。

やはり世間はまだまだ、それほど心を開いてはいないと思うし、建前と本音は違うと思う。

正直これからの自分の未来に不安は隠せない。

ともかく今も尚増え続けて、いまだ完治はなされてはなく、あくまでも維持するために薬で抑えているに過ぎない。

それほど事の重大さを痛感する毎日です。


今、目が覚めてしまいました。

怖かった。

細か内容は定かではない。

変な人につけられていたような追われていたような、でも手を引っ張られ先に進めない。

なにこれ、。

とうとう精神がいかれてきたのか。

薬の副作用・・・・・・。

確かにまともではないきがする。

この病気は脳も侵食か?

ああ、なにもなくねむりたい


この前定期の検診に行きました。

病院は改装中ですが自分の受ける外来はとても綺麗に。

病院のそれぞれの表示される言葉は、特殊外来。

いつ見ても心臓に具さり、そんな時つい周りを見る。

長いすの数人はなれたところの初老の男性がちらちら見ている。

どうも同じみたいです。

同じ先生の視察室に入っていきました。

どうにも変わらぬ現実は、このときにもまた受けつのとき書類を提出する際、保険証や障害の関係をチェックするとき、そして採決のとき・・・今日は何本ですと見せられる中記載された文字が目に入るとき。

検診のときは、明らかに普通ではないかわらぬ現実を感じ痛切に思いやられる瞬間です。

告知のときや入院のときには、見えない現実と不安を感じていた。

今は、何かにつけ思い知らされる。

他の人は何かと前向きにとは言え、そうは行かないのが現実。

そんな現実の中、自分を騙し騙し現実を感じている。

でも少し強くなったかも知れません。

ある意味開き直りがこれなのか、正直自分でも分かりませんが。

ただ変わらぬ現実に・・・・・・心は・・・・・辛さを増しています。

多分若い年代の方と違うのがここかも。

以下月、公休4日、時間数にすると250時間通勤も入れればプラス70時間。

ただ今、疲れは最高潮。

でも快感なんです。

ただですね、疲れで、悪夢を見ます。

昨日もうなされていました。

ちょっと眠るのが怖い気がたまにしますが、

疲れには敵いません。

間々、薬のせいもあるらしいですが。

みんなはどうなんですかね、見ないですか悪夢。

今日で、やっと8月が終了・・・・・・・。

6月に特別レストランがスタートして約3ヶ月、

いつも一人でほぼ、準備と食材の管理とをしてきました。

他にも一人アルバイトがいますが、正直まだまだ、仕事の向かう姿勢がいまいちでした。

自分の店をオープンさせつつがなくお客さんに提供と、綺麗とスピードある調理テク、

自分は任されたら、会社の企画ですけど、趣旨レシピーにのっとり、自分がオーナーシェフ感覚で進めてきました。何とか無事にここまでこれました、もちろん他のシェフの方々のおかげです、私はあくまでも表に出ない意味の役割・・・・つまり縁の下の力持ち、で他のシェフがスムーズに調理で着れば私の役割はいいのです。

もちろんどの調理もすべて理解し調理できますが、脇役が性に合ってるみたい。

春、夏、秋、その他選抜されるのですが、楽しくてしょうがありません。

あとほぼ一ヶ月ありますがガンバ、・・・・・・・・。




やはり今日は体が動かない。

日に日に体力は落ちているのかも。

確かに仕事はなかなかハード、

でも忙しくないと余計なことが頭をかすめる。

でも、以前は休みはよく外出したのに、ここ何ヶ月は、力が出ないで、何かとゴロゴロ。

いろいろ妄想を張り巡らせ、いろいろ瞑想し、動こうとするのですが、現実はそうは行かない。

明日からもまたハードな仕事です。

でもね不思議と仕事に就くとまるで機関車。

終着まで走ってしまう。

そんな狭間の中、不安を残しながら、今日もがんばる。

与えられた時間はあとどれくらいかわからないから・・・・・・・・?!

この瞬間だけが生きてると感じるときだ。

でもねこうやってブログを更新しているから、生きつないでいるのとがんばれるのかもしれない。

ある映画でのワンシーンで、ランブルフィッシュが一匹でしか生きられない、誰とも繋がることなく、

なんだか分かる気がする。

ではまた・・・・・・・無事ならまた、更新する。

早々、そう簡単には倒れたりはしないから、・・・・・・・・・・。

毎日が地獄。片時も病気の事は頭から離れない。

そう簡単に感染はしないのだけど、事あれば自分は、

危険人物で、まるでばい菌やウイルスが、歩いているみたいなもんです。

一人泣き叫び一人思い悩み、一人納得。

自分はもう戻れない崖の淵、そして半分人で、半分違う。

どうしてと目を閉じれば涙が、どうしてと思いしも、自分を肯定。

時に後どれくらい生きられるのだろう・・・・・・ふと思い考えさせられる。

そう遠くない未来へ。

先ずは、被災に会われた方々に、自分ができることはほとんど無いけど、がんばって希望を失わないで。

なくなった方には、お悔やみを。

さて、何で被災された方に、条件や、また抽選などという方法で住まいの提供をするの・・・・?

半年間はまた市営住宅が、抽選で当たればとか、

こんなときこそ、無駄に使われている議員のお金を流用すべきでは。

少なくとも、被災される前まで、大変思いの中、税金を払ったりしている方々なのに、

おかしくない。

一番は安定した生活を遅れれば、良くなるのでは。

企業は経営不振になれば、社員の給料カットや減額、

国も経済的問題があるなら、主たる、国民のためにお金を使わなくては、国民あっての青磁でありギンであり国事であると思います。

いっそのこと自分が銀になり、つましき中でも国民のために出来ることしたい。

というよりする。

人には癒しの時間が必須。

自分は、過去のトラウマから、手や足や体にもじゃもじゃと毛があることに違和感が消せない。

街中は、あちこちでさらけ出しているけど、正直見たくない。

夏の暑さの中だから仕方が無いけど、若年からお年寄りまで、いやはや、ぞっとする。

昨日も帰りの電車で横に来た人が、凄い毛もじゃ、耐えられなく車両を移動。

自分はといえば、髪の毛は普通に短め、

でも、体は全身毛をつるつるにそっています。

今日も今まさにお風呂から上がってきましたが、全身泡だらけにして、首から足まですべて剃り、今とても癒されています。

もちろん、陰部股間も綺麗に処理しています。

これも過去のトラウマが原因。

今体は軽く感じる・・・・・気のせい?


自分は、しがないコックです。

最近パフォーマンスやいろいろすることで気を引く系統のコックもいる。

でも、途中の経過や過程はどんなにすぐれても、問題はお客様が一番。

一流だろうがしがないコックだろうが、お客さんのための料理なんだから、

自分はそう考え料理を作っている。

でも、そうもいかない人が独りでもいれば、すべて終わり。

難しいね。死ぬまでこの問題は解決できそうも無い。