病気の自分を日々見つめて。毎日が地獄。片時も病気の事は頭から離れない。 そう簡単に感染はしないのだけど、事あれば自分は、 危険人物で、まるでばい菌やウイルスが、歩いているみたいなもんです。 一人泣き叫び一人思い悩み、一人納得。 自分はもう戻れない崖の淵、そして半分人で、半分違う。 どうしてと目を閉じれば涙が、どうしてと思いしも、自分を肯定。 時に後どれくらい生きられるのだろう・・・・・・ふと思い考えさせられる。 そう遠くない未来へ。