ICFアセッサーデビューしました! | 日本のコーチング概念を破壊する!アメリカ式コーチング養成講座

日本のコーチング概念を破壊する!アメリカ式コーチング養成講座

このブログはテキサス大学でのコーチングの勉強メモ「バイリンガルコーチの日記」としてスタートしました。
現在、プロのエグゼクティブコーチとICFのアセッサーとして、コーチの方々へアメリカ仕込みのコーチングの情報をお届けしています!

こんにちは。

コーチまさえです。

 

このたび、ICFのアセッサーとしてデビューしました!

 

 

ICF(International Coaching Federataion)とは

世界最大のコーチング支援団体、

国際コーチング連盟のことです。

 

アセッサーとは、ICFの資格取得を申請する際に

提出する実技試験(録音)を評価する人のことです。

 

ICFの資格取得を志望する日本人がここ数年で

すごい勢いでふえています。

 

それはとってもありがたいことなのですが、

現在、アセッサーとして活動してくださっている

日本人は、ICFジャパンが把握しているのは

ベテランのコーチただおひとり。

 

ですので、実際は、ほとんどのアセスメントを

外国人アセッサーが日本語の録音を聞いて、

英語のスクリプトを読んで評価していました。

 

なので、申請してもなかなか審査してもらえない

という状況に。。。

 

 

そこで、ICFジャパンとしては、

なんとかこの問題を解決すべく立ち上がり、

有志を募りましたが、

結局は、アセッサートレーニングに

参加できたのは、4人だけ。

その一人が私でした。

 

 

このトレーニングはつらっかったですねー。

何せNY時間で開催でしたので、日本の2時か3時。

一度寝て、起きてお化粧して、参加して、また寝る。

それを何カ月やったかしら。。。

(過去のことはもう忘れてる)

 

毎週毎週、課題のアセスメント1個に、

なんと10時間もかけて提出していました。

 
 
ところが、トレーニング終了後、
ICFからはうんともすんとも。。。
 
だったのですが、
突然、ICFからアセスメントの録音が送られてきて、
私が一足お先にアセッサーデビューとなりました。
 
 
 
私としては、
「あー、ついにアセッサーやるのかあ~。」
なんて、おもーい気持ちになっていたのですが、
 
 
アセスメントを開始して気づいた資格希望者の注意点を
お知らせしたくて、メルマガに書いたところ、
仲間のコーチからアセッサーデビューについて
応援のお言葉をいただきました。
 
 
 
その言葉を受けて、
アセッサーの自覚と期待の重みを今さらながら強く感じ、
アセッサーの役割を責任をもって行っていくためにも
皆さまにお伝えしようと思いました。
 
 
 
日本のICF資格取得者のために
「アセッサー頑張ります!」
 
 
今後とも、応援よろしくお願いします。
 

Happy Coaching!

 

荒木まさえ

 

 

 

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Happy Coaching晴れ

今日もすてきな日でありますようにラブラブ