クックロビン♪(ア、ソレ)

年がバレるな…

最近ハマっていることと言えば、パタリロ。
来年、再来年あたり来そうな気がする。
なぜかって?
それは、たまごっちの再来をプレス発表される前に予言したから。
かねてより、他人と思考がずれているとは気が付いておったが、
その期間が1年以上ずれていると、ちょっとやりにくい。
キムタクのおかげでロン毛が流行る、その数年前から髪を伸ばしたり。
流行った頃には、うっとおしくてばっさり切ってしまったり。

あと、なめ猫も来るかな?と思っていたら、カードがおまけのガムが出ていたし。
もうちょっと様子を見て、本格的ブームが再来するようであれば、
実家に寝かせてある、なめ猫の写真集をやふおくで売り飛ばそう。

しかしながら、クックロビンを殺したのは、いったい誰なのだ。
いや、知ってるけどね。

むしろ、気になって眠れないのは、アッチョンブリケの語源だ。
2chで書かれている横隔膜橋正帯(独語)ってのはガセネタらしいけどな。
眠い。

ああ、眠いさ。

そうさ、眠いとも。

セックスもほどほどに、出した精液を拭き取り、そそくさとベッドに潜り込む。
いつもなら、終わったあとでも、ラブラブムードを漂わせ、
ふたりで朝方までとりとめのない話をしたりもするのだが、
そんなことは、もうどうでもいい、とにかく眠いんだ。眠らせてくれ。
眠る時は、ひとは皆孤独なものさ。

と、まあ、寝ボケた状態でいつも思い出すのが、
自分の寝相の悪さが原因で別れた話。

あれも、ちょうど今時分のことだったと記憶しておるのだが、
当時、まだ10代だった自分は、ひとまわり上の女性とつきあっていた。

半同棲状態で、ごはんも食べさせてもらったりして、結構いいご身分。
セックスも、かなり相性がよかったので、文句のひとつも出なかった。

ところが。

ある日気が付いた。彼女のカラダに無数のアザが…

DV?;;;

んなわきゃない。自分以外のオトコとつきあうヒマもないだろうし、
当の自分も暴力なんかふるうことはない。

じゃあ、なんなのさ!と逆ギレちっくに問いただしてみると、
反対に、彼女に激しく逆ギレされてしまった。

原因は、自分の寝相が悪かったためらしい。
な、な、なんと寝ているあいだに、彼女に激しく膝蹴りやらひじ鉄を食らわしていたのだ。

アホな話だが、これがちょっとしたきっかけになって別れることになったとさ。
今から思うと、ちょっともったいないことしたな。

で、それ以来、その寝相の悪さがなおったのかとゆーと、なおってるはずもなく、
うだうだ文句言われるぐらいなら、ひとりで寝た方が気が楽でいいや、という話でした。
もうそろそろ卒業の季節。
別れと出会いの季節であります。

とりあえず、今つきあってる彼女があまりに依存してくるため、
そろそろフェイドアウトした方があとあとよさそうな雰囲気。

真夜中に何度も電話かけてこられて、ちょっとうんざり。
仕事中だったり電車乗ってたり寝てたりでホントに電話に出られないこともあるけど、
もう居留守でも使うっきゃない状態になるほどうんざり。

「あんた、カレシいますからー。」

と言ったところで、すでにこっちに照準が合ってしまっているようで、
カレシと同棲しているにもかかわらず、隙を見ては電話をかけてくる始末。

困りました。

ええ、困りましたとも。

なので、そろそろフェイドアウト。
そして、新しい出会いに心ウキウキ。
担当さんも入れ替わるシーズンだし、新入社員も入ったし。

春とはなんともうれしい気分なのでした。
無縁な方も、そうでない方もおられると思います。
おかげさまで(?)、自分は無縁なんですけど。

ところが、ひさしぶりだったりすると、やっぱり早かったりするもんですゎ。
相手方に責任をなすりつけるわけではないのですが、
めちゃめちゃ濡れてて、欲しがるように妙に吸い付いてこられると、
たまーに自分の意に反して、出てしまうことがあるわけで。

相手によっては、あたしの中で感じてくれたんだね、
みたいな感じで、好意的に受け取ってくれる場合もありますが、
大部分は、そーろーのレッテルをべったりと貼り付けてくれることがほとんどかも。
そーゆー場合は、せめて、再剥離シートにしてほしいもんです。
いやいや、そーゆー問題ではなく、
要は、たった1回早かったぐらいで、そーろーと呼ばないでほしいわけで。

せめて、2回戦、3回戦目で判断を下しても遅くはなかろうと。
ええやんなー?、1回ぐらい早くても。

世知辛いこの世の中では、時と場合により許されないこともありますが、
自分としては、こう言いたいわけですよ、ええ。
もう一度チャンスをください…、と。

ってゆーか、最終的に行き着くのは、
「ワンナイトラブ(死語?)じゃなくって、またヤラして。」

こんなこと書いてると、非難されそーなことが容易に想像出来てしまうんですけど。
で、下で書いた前の彼女と、今の彼女。
甘えた声が似てるんです。
ふたりともFカップだし。
顔のタイプも、心なしか似てるよーな気がしなくもない。
別に、元カノに似たタイプの子を探したわけちゃうんですけど?

そして、それ以外にも共通点が…

ふたりとも、おっぱいを吸わせるのが好き、ってこと。

おっぱいおっきい子って、そーゆーの好きなの?
ちなみに、自分は巨乳好きってわけじゃないです。
むしろ、手に納まるサイズの方が好き。
でも、つきあった子はなぜかおっぱいおっきい子の方が多かったんですけどね。

生理中で、セックス出来ない時でも、おっぱい吸わせてきて、それだけでイッたり、
おっぱい吸ってる姿を見ながら「赤ちゃんみたい」ってかわいがってくれたり。
しかも、ふたりともマグロなところまで似てるし…

そんな感じで、ビミョーに似てたりするもんで、
おもわず名前を間違って呼びそうになったり;
似てるひととつき合うと、別な意味でスリル満点です。

前の彼女とは、2年前のクリスマスに会ったきり。
自然消滅かと思いきや、最近、たまにメールが届いたり、気づいたら着歴があったり。
なんか、あんまし自分のこと相手にしてくれてなかったし、
もう終わってると思ってたんですけど、これって本人に聞いてみてもいいんでしょうか;

その彼女の影響で好きになったのがホットサンド。
泊まりに行った時、朝起きて、よく作ってくれました。それも大量に;
自分は、滅多に朝ごはん食べる人間じゃないんですけど、
当時は、その彼女のおかげでちゃんと朝ごはん食べるようになりました。

一緒にいなくなってからは、相変わらず朝ごはんは食べなくなりましたが、
なぜか自分でホットサンドイッチメーカーを買ってしまい、たまに作るようになりました。

でも、その彼女ほど上手には作れなくて、ちょっとせつなくて。
だからって、ヨリ戻そうとか、そーゆーふーには思わへんけど。
ホットサンドの作り方、ちゃんと教えてもらっとけばよかったな。

ちなみに、当時と食材が一緒なので、誰が作っても味は変わらんです。
たまに今の彼女と一緒に作って食べますが、さすがにこんな話は聞かせられません;
とりあえず更新してみる。

こないだの彼女とは、ほどほどに距離を保ちつつ、安心している。
なぜなら、来るべきものが来たから。

実は、この彼女、セックスしてる時にとんでもないことを言い出すんですよ。
イキそうになると、「子宮に精液いっぱいちょうだい!妊娠してもいいから!」

え…?

いや、あのですねー、たとえば、その言葉が仮に、
「今日、大丈夫だから。中で出して?」とかならまだわかるんですけどー。

むしろ、オギノ式だって完ペキなわけじゃないんやし、
だったら、自分、コンドームつけろや、って感じなんですが。

正直なとこ、あんましつけません。
最初に「つけよか?」て聞いて、相手が「つけて」と言えば、ちゃんとつけますが。
そんなことしよるから、先っぽから膿が出てきたり、妊娠させてしまったりするんですけどね。

まだ望んでいないのに妊娠してしまったら、心身に負担がかかるのは女性です。
オトコは、「遊びだった」の一言で済ませてしまえるでしょうけど。
そんなオトコは、先っぽから膿垂れ流して苦しめ、って感じ。←おれのことか!;

でもねー、あからさまに「つけなくてもいい」とか「中で出して」って言われた日にゃ、
オトコの気持ちとしては、最初はゴムつけるつもりでも、簡単に揺らいでしまうものなのですよ。
万が一、出来ちゃった時に、
「あの時、オマエがつけなくていいってゆーから!」
なんておもわず口走ってしまうのはNG。

それって「オトコとしての、さいてーの言い訳。」
前出のウェブログにて、
泌尿器科の男性医師にアナルをいじめられたことがあると告白した者です。

その後も懲りずにいろんな経験をさせてもらってるんですけど、
男性にとって、挿入する感覚は日常茶飯事なもんですよね?
でも、挿入される感覚はなかなか機会がないことが多いと思います。
自分は過去に数えるぐらい。
指を入れられ、中をかき回される程度です。

先日のお相手は、今までとちょっと違ってて、
指を出し入れしてくれちゃったりするもんですから、
これがまた気持ちよくって、
ちょっとだけ萎えてしまった男性自身も元気を取り戻す始末。

「アナルいじめられて、こんなにしちゃって…」

挙げ句の果てに「あんた、変態だね。」なんて言われて、
思わずゾクゾクしてきちゃったりして…

…?

あれ?

えー?;

ひょっとして、M?;

Mになりつつある?;

ってゆーか、すでにM?;

Mっすか!;

それまでの自分は、どっちかってゆーとS傾向で、
今回のお相手の方はM、だったはずなんですが?
よく電話えっちでいじめて差し上げたりしてたんですが、
逆の立場で気持ちよくしてあげたい、とゆーことで、
なんとなくSちっくな気持ちが芽生えてきたとのこと。
曰く、好きなひとの感じてる顔を見ていたいらしいですゎ。

うん、自分もそう思います。
好きなひとが感じてくれるなら、なんでもしてあげたいです。
感じてる時の、あのとろけそうな顔が、とてもいとおしくて。
自分以外には見せて欲しくない、と切に願います。

とか言いつつ、あんた、カレシいますからー!ざんねーん!
なんてこと、ふたりでいるあいだだけは忘れることにしてあげてます。
前回までのうらすじあらすじ
淋病になったので病院でクスリもらってきました。

そんな過去のことなんて、もうすでに忘れた頃、
排尿時、ビミョーに痛みを感じるようになりました。

え?(;´Д`)

瞬時に、忘れていたはずの、あのイヤな過去を思い出します。

なぜ?(;´Д`)

ビョーキになった、あの当時、ほぼ同時に5人とつき合っていたので、
バイ菌もらっても不思議ではなかってんけど、ここんとこそんなん全然してないし…
考えても事態は好転しないことはわかってたので、
痛みの原因もわからぬまま、とりあえず再び泌尿器科へ。
すでに別の職場で働いていたので、病院も別のところへ。

またもや、過去の事実を包み隠さず話し、
尿道に綿棒を突っ込まれる恐怖におののきながらも、今回は検尿。
淋菌は検出されなかったものの、炎症部位を特定させるために触診。

「じゃあ、ひざまで脱いで、ベッドに横になってください。」

と、ベッドに横たわったら、次は仰向けにM字開脚してくださいとかゆーんです。
自分のすぐ隣には、これまた美人看護師さんがふたりもいるのに、です。
美人看護師×2ですよ?
もうね、シチュエーションとしては、もう最高なんですけどね。
そのまま、ゴム手袋をした男性医師が、
突如として、M字開脚している自分のアナルに指を挿入し始めたんです。

ええー!?いきなりなにしはるんですかー!?(;´Д`)

自分は事態を把握出来ないままに、
男性医師は、アナルの中をかき回し始めます。

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「ここ、痛いですかー?」

痛いです。痛いですとも、ええ。
だって、初めてなんですもの(*-_-)。

ってゆーか、そーゆー問題ではないらしい。
アナルに指を挿入したのは、男性医師の趣味ではなく、ただの触診で、
前立腺が炎症を起こしている可能性があったためだそうだ。
痛いのは炎症を起こしているからだそうで、
ひょっとして炎症を起こしてなかったら気持ちいいんかも知れへん。
美人看護師×2に見られながらも、
思わず禁断の世界に足を踏み入れてしまうところであった。
で、前立腺が炎症を起こしていたので、またクスリ。

無事、診察も終え、
泌尿器科に足を踏み入れるのは、これで最期にしたいもんだと痛烈に思った。
念願かなってか、あれから5年、
ナマでヤリまくってても、まだ大丈夫だったりする。
でも、自分のせいで、大切なひとたちに感染させてしまったら?

「ちゃんとコンドームはつけましょう。」
みなさん、と言っても何人読んでるかわからんこのブログなんですが、
中には痛い経験なさった方もおられるんではないでしょうか。

以下、経験者語る。
最初は排尿時に、あれ?って感じで違和感を覚えるんです。
翌日には、男性器の先っぽから膿が出てくるんです。
もうすでに、排尿時には激痛です。耐え難い痛みです。
恥ずかしいから、なんてゆーてられません、泌尿器科へGO!
小さな街の開業医よりも大きな総合病院の方が面が割れにくくてええかな、
と思い、勤務先近くのでっかい病院へ(*´∀`*)。

相手(医者)も慣れてますので「どこで遊んで来たんですかー(笑)。」と
冗談交じりに聞いてきますが、のっぴきならない状態なので、
とりあえず、事実をありのまま包み隠さず話します。

「とりあえず、何のバイ菌なのか調べますね。」

別室に入ると、美人看護師さんが待ち受けてます。
言われるがまま、ひざのあたりまで脱ぎ脱ぎします。
小さな部屋にふたりっきりです。
そりゃあね、シチュエーションとしては、もう最高なんですけどね。
それに反して、自分の男性器は激痛の為、萎えたまんまです。

彼女の細く、そして冷たい指が自分の男性器を優しくつまみ、
そして、ちょっと大きめの綿棒を

え、ちょっと待って?

その綿棒でなにすんの?



ノォーーーーーーーーーーーーーッ!
 (心の中でひっそりと、しかしムンクのように叫ぶ)

自分はなんの抵抗も出来ずに、そのまま尿道にブチ込まれてしまいました。
いや、シチュエーションとしては、もう最高なんですけどね。
激痛のため、男性器を奮い立たせることなく、そして、そのままプレイは終了します。
なにが悲しゅうて、本気モードでもない男性器を女性にさらさなあかんねん。
思わずゆーたろかと思てしもた。

「普段は、もっとおっきいんですよ?」

そんなことゆーたところで、負け犬の遠吠えです。
痛みを堪えながら、男性器を仕舞い、衣服を整え、診察室に呼ばれるのを待ちます。

「淋病ですね。」

はぁ(;´Д`)。

「とりあえず、クスリ出しとくんで、膿とか痛みがひかへんかったら、また来てください
。」

診察結果を聞き、会計に向かう途中、
ばったりと先輩社員に出会ってしまって、さあ大変。

「自分、こんなとこでなにしてんの?」

そりゃそーだ、今頃の時間は営業に出てるはずなんですから。

「いや、朝から体調悪くて…。○○さんこそ、どーしはったんですか?」

と、巧みに自分から話題をそらせ、抗生物質やらなんやら抱えて、病院を後にします。
その後2週間ほどクスリを飲み続け、完治したと思われたのだが…(つづく)