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雪合戦

昨日の時点の今日の天気予報は雪だった。


会社帰りに雪合戦を試みようと1人意気込んで本日はムダにスポーティな格好で出勤。



職務終了。


よっしゃ!雪!!


のはずがただのみぞれ。


気温はかなり低い。0℃に近いくらいだったかも。。


しかも動きやすい薄着で着てしまっていたのでただ寒いだけってオチ。


プルプル子犬のように震えつつ帰宅し、そっこう風呂に入り、お茶を飲んで温まり、外を見る。


みぞれから雪に変わり、ちょっと積もってきてる。


きっと明日こそは雪合戦。


そう胸に決めた夜。



今のうちに肩を温めておこうw

そして明日も動きやすい薄着で行こう。

そう思いました。

きれいな空

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最近思うように休息がとれていない。

ここしばらく休みは日曜のみ。

この生産性の悪さ。
ちょっと考えなきゃだな…

古き

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先日見つけた看板。

昭和の時代を感じさせるチラシ。
手刷りな雰囲気。

この時代は版を作って手刷りだったんだな、と過去を振り返る。

今の時代、完璧な形状、完璧な色、きっちりし過ぎているあれこれ。

そういうモノの方が簡単に作れたりもする世の中。

ちょっとの脱力感を愛おしく思う。

ちょっと前までは完璧を目指していた。

でもそんなものに古臭さを感じる。

時代は『ほっこり』。

と言っても懐古主義になってはいけない。
良いものは取り入れる。
クロモリフレームに最新のコンポーネントを入れるような感じ。

しかしこの看板。
映画館の宣伝みたいだったけど一体どんな映画館?気になります。

都会のハトってやつは・・・

平和の象徴と言われているハト。


今の時代にそんなことを言う人はいないかもしれない。

ワタシもそう思う。


道端でウロウロしてるハトの群れに自転車で突っ込んで行こうとしても、別に動じない。



というかきっと「動くのが面倒だしあっちが避けてくれるだろう」、と思っているに違いない。


憎たらしい。


公園のベンチに座ってコーヒー飲んだりのんびりしてたりするとエサでもくれると思って寄ってくる。


憎たらしい。



結局、

減速をし、ハトを避ける自分。

つまんでいたパンの切れ端を与える自分。


憎たらしい。



野生?の動物さえ甘ったるく生きている今。

それを平和と言うのならばハトは「平和の象徴」であることは致し方のないことだと思ふ。

ふらふわ

本日の東京地方は雪です。

今こうして雪が落ちてくるのをながめてると不思議な感じ。

そこにだけ万有引力が弱くなっているかの如くフワフワフラフラ落ちてくる。


朝起きて、雪が積もっていると音が吸収されるのか、とても静か。

雪は不思議で魅力的。