第一志望であった国家一般職試験に無事合格し、希望の官庁から正式に内定も頂くことができ、晴れて公務員として働けることが決まりました。非常に長い戦いでした。。。

 

 

第一志望に合格できたので結果オーライなんですが、なかなか苦戦を強いられた公務員試験でした。

実は公務員試験が始まる前に、独立行政法人(病院機構)も一つエントリーしていたので、それも合わせて結果発表したいと思います。

 

 

 

 

 

独立行政法人→最終面接落ち

独自日程市役所→最終面接落ち

地方上級(政令市)→最終面接落ち

国立大学法人→2次辞退

国家一般職→最終合格

市役所C日程→2次辞退

県庁社会人枠→2次辞退

 

 

 

国家一般職通ってなかったらどうなっていたことやら、、、という感じです。

今年はコロナウイルスの関係で試験日程が一部大幅に変更され、試験日も被ったりした関係で当初の予定よりも受験数が少なくなったのは既に別記事でも記載の通りです。

 

市役所のほうが、国家一般職よりも簡単と勝手に思っていたところもあって、2連続で市役所の最終で落とされたときはなかなか絶望でした。

正直市役所は一生通る気がしていません(笑)