21日、昼公演のあと。
夜公演までの時間は、またまたジョナサンで過ごすことにしました
まこちゃんは緊張して食べれないーって言ってたのに、私とたけぽんはガッツリごはん
呑気なヤツですみません
そして!!スペシャルゲスト登場~~~~~~
ずっと会いたかったまっちゃんLOVERS、いくちゃんが到着ッ
かわいい~~~
私とたけぽんといくちゃん、3人同い年組が並んで座ってたの。
意外と同い年の友達って少ないから、レアだったねー
あまり時間がなかったし、いくちゃんはグッズを買いにいくということで先にラフォーレへ。
もっともっとおしゃべりしたかった……けど、それは次回にとっておこう
いくちゃん
ほんとに会えてうれしかったよー
そして、大千秋楽―――
昼公演では右寄りだったんですが、夜はなんと、どセンター。
こんなことって、、、あるんだねぇ
こればっかりは自分たちの引きの強さを感じちゃったね
緊張でそわそわしながらも、やっぱり呑気な私。
対して隣のみなみ氏は今にも吐きそうな表情…
「逃げ出したい」って言ってたから全力で止めたよ!!
だいじょうぶ、4人一緒だから。
緊張も興奮も、泣くのも笑うのも、みんな一緒だよー
さぁ、最後のMATSUぼっち。はじまりはじまり~~~~~~~
登場するとき、まだライトを浴びてないのに、シルエットからかっこいいの
最初から叫び過ぎていきなり頭痛ッ
まっちゃんが踊ればそこはライブハウスに早変わり
「きゃー!ヤバイ!かっこいい!かっこよすぎるって!!きゃー!」
私たち、、、うっるせー
客席最前列からステージまで、本当に手を伸ばせば届いちゃうような距離だったので、
まっちゃんがステージぎりぎりまで来ると、めっちゃくちゃ近いのね
見られる方も恥ずかしいだろうけど、こっちとしても逆に見てていいのかな?って思っちゃうくらい
…いや、見ましたけど。凝視しましたけど。
昼公演に比べると、視線を送ってくれることも少なかったけど、、それでもあの距離感を味わえただけで満足
問題はあのミッションですよ。
「何でひとつだけあんぱんなんでしょう?」
順番でいくと、左側の人があてられ、次に真ん中(私たちの位置)に来る……はず。
ドキドキしながら待ってると、、
キタ!!
「じゃあ…、また聞いちゃおっかな♪」
って言いながら、4人を一通り見て、まこちゃんをチョイスーーーー
「何でだと思いますか?」
「私が食べたいから♪」
\ブブー!/
ああ~
「だめだって♪」
こっ、これこれぇ~!!!!
言いながらにっこりと向けられたスマイルは、まこちゃんだけのもの
あれはヤバかったね
「また聞いちゃおっかな」っていう言葉は、私たちのことをちゃんと認識してくれてたってことよね?ね?
バイヤー。
そんな数々のミラクルを味わいながらも、最後のMATSUぼっちを全力で楽しみました!
何度観てもほんっとに笑いが止まらないんだよね
まっちゃんまで遮るものが何もないからさ、
まっちゃんはすぐそこにいるのに、テレビを観てるような感覚になったり…
普通に、「足!足!w」とか、「その顔~~~!w」とか、「紐出ちゃってるよ」とか…突っ込んでた
まっちゃん自身も、お客さんからの反応を楽しんでる感じが伝わってきたなぁ~
そして
終わりに近づくほどに、募るさみしさ。。。
終わって欲しくない!ずっと一緒にいたい!そんな気持ちで胸が苦しくなりました。
ツアーが終わってからの1ヶ月間、不安と隣り合わせでがんばってきたまっちゃん。
その努力がそのまま形として表れ、ステージの上でキラキラ輝いてたよ
一瞬たりとも見逃したくない想いで、見つめてた
最後の演目オカリナでは、途中止まってしまいました…。
手の震えが見えて、私は声を出すこともできずに心の中で「がんばれ、がんばれ」って念じてた。
どれだけのプレッシャーを感じてたんだろう?
それでもやり切ったまっちゃんは、誰よりもかっこよかった!!
深く頭を下げるまっちゃんに、みんなで大きな大きな拍手を送り続けました
挨拶のときは、涙が止まらなかったな。。
「夢があるんです。言っちゃって、いいっすか?」
「MATSUぼっちで武道館に行きたい!」
おおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「ヤベッ、言っちゃった♪」
っておちゃめに照れてたけど、しっかりと熱いものを感じたよ
ぜったいぜったい夢を叶えてください!
私たちを武道館に連れてって!!
たとえ何年かかったとしても、ずっと応援し続けるから~~~~~
まっちゃんの夢は、私たちの夢でもあるもんね

学ラン姿で挨拶をして、カーテンコールでMATSUぼっちTシャツに着替えてもう一度挨拶してくれて。
千秋楽だから、ということで…まっちゃんと二人三脚でがんばってきた顕作さんをご紹介
やっぱりおどおどした感じで、ぼっちくんを従えてやってきたよ
「初めてお客さん見た~」って言ってた。いつも箱に隠れてたもんね
顕作さん、目を潤ませて…「年をとると涙腺がゆるくなる」って。
ふたりで握手を交わして、ハグしてたー
強い絆を感じたよ
最後は再びまっちゃんひとりになって、挨拶をして、去っていったんだけど、、、
まだまだ鳴りやまない拍手
「もう話すことなくなっちゃったよー」と言いながらも出てきてくれました
そして、「1周しちゃお!」って言ってステージを下りて客席へ!!!
スタッフさんも驚いたように、慌てて興奮するお客さんを整備してました
まっちゃん…もみくちゃ。
まっちゃんの姿も見えない、声も聞こえてこない状況に、ふつうに心配しちゃったよう。
しかしようやくステージに戻ってくると、「みんなケガしてない?」って~~~~やさしい~~~~~~
そしてその手には、カール?!
あとからそれを渡したのがはるちゃんだったと知って、爆笑でした
やっぱり何かやってくれるよねー
かっこよくて、かわいくて。強くて、優しくて……いろんなまっちゃんを見ることができたMATSUぼっち。
終わってしまうのは本当に本当にめちゃくちゃさみしい。。。
けど、MATSUぼっちを通してまっちゃんから教わったことがとてもとても多いから!!
それをムダにしないためにも、今の気持ちを常に心に留めて、前に進んでいきたいなって思いました。
まっちゃん、ほんっとにキラキラ輝いてたんだよー
努力は人を輝かせるんだよッ
内から魅力が溢れる人って、いつもがむしゃらに一生懸命なんだよね
いつか、MATSUぼっち02があったとき、少しでも成長して会いにいきたい。
だから私も、目標に向かってがんばるんだー
そんなことを思わせてくれたまっちゃんに、感謝です
最後にもう一度。
まっちゃん、みんなで一緒に武道館に行こうね!!
私のもとに落ちてきた、たけのこの里
まっちゃんありがとー