娘の英会話に、幅が出てきました。
「What 's that 何それー」
「Look at that! 見てみて!(或いは)これすごい!」
は、日本に居る時にも少しずつ使い始めていましたが、
ここにきて使用頻度が急増してきました。
「これはなぁに? どうして?」の時代が来たということでしょう。
そして、ややひねりのきいたバージョンも登場です。
「What're you doing? 何してるのかな」
は、目の前にいる人だけではなく、
絵本の登場人物や友達の言動に対しても使います。
まだHe、She等は出てきませんね。
「What happens?」
は、日本語の「どうしちゃったの?」とほぼ同時に使い始めました。
日本語/英語と同時期に使い出し、また使い分けている文節は、
これが最初かもしれません。
言葉や対話への渇望、そして潜在能力に恐れ入りますが、
何語であれ、好奇心旺盛はありがたいことです。
「What 's that 何それー」
「Look at that! 見てみて!(或いは)これすごい!」
は、日本に居る時にも少しずつ使い始めていましたが、
ここにきて使用頻度が急増してきました。
「これはなぁに? どうして?」の時代が来たということでしょう。
そして、ややひねりのきいたバージョンも登場です。
「What're you doing? 何してるのかな」
は、目の前にいる人だけではなく、
絵本の登場人物や友達の言動に対しても使います。
まだHe、She等は出てきませんね。
「What happens?」
は、日本語の「どうしちゃったの?」とほぼ同時に使い始めました。
日本語/英語と同時期に使い出し、また使い分けている文節は、
これが最初かもしれません。
言葉や対話への渇望、そして潜在能力に恐れ入りますが、
何語であれ、好奇心旺盛はありがたいことです。

