終わりという「始まり」の始まり。
よく、終わりは始まりだと言う。
??っとなる。でも、なんとなく意味がわかる。
終わりは「始まり」の始まりのゴングなのかもしれない。
はたまた、『レディ~』GO!の『レディ~』なのかもしれない。
終わりがあれば始まりがある。それもわかる。
果たして、そう考えると・・・
『どうして終わりが必要なのか??』って事なんだ。
世の中無限のループの癖して、終わりを作る。
実は、終わりとは『区切り』なんだろう。
区切りを終わりとして自らの心に戒めを与えているのだろうか。
だとしたら、1年という終わりにはどのような区切りと戒めが見えるのか?
それは、365日という利便上の区切りに1年は365日しかないからという戒めがあるのかもしれない。
さて、明日からは『始まり』だろう。
1年という区切りに対しての始まりがある。
この区切りと戒めには何が必要なのか?
365日という数字に対しての区切りへの気持ちと戒め。
でも、なんだか自分にとって「戒め」という言葉は「嫌な」表現だなぁ~。
僕のポジティブシンキングは常に「楽しいイメージ」なので。
戒めという言葉はもっと楽しい言葉に代えよう・・・。
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